新着本 (全60件)

「紅茶にあう美味しいイギリスのお菓子」

著者:  林正愛
出版社:  アスペクト
サイズ:  19×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2000年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

毎日食べても飽きない、太らない、初めてでもおいしくできるイギリス家庭の素朴なお菓子を、現役スチュワーデスの著者が紹介。37のオリジナルレシピを掲載 →表紙を拡大


「あまいびんの本―季節のジャム、コンポートから果実酒まで」

著者:  桑原奈津子
出版社:  文化出版局
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  850円
状態・備考:  A

ジャムやカラメル煮、コンポート、フルーツソース、ジュース、お酒、はちみつ漬けなど、コトコト煮たり、しばらく漬け込んだり‥‥お店でふと目についた果物で気軽に楽しめるあまい保存食の作り方を紹介。
【目次より】
「ジャム」「カード」「カラメル煮」「コンポート」「フルーツソース」「ジュース」「お酒」「はちみつ漬け」「ビール」「粉のお菓子の作り方」‥‥など →表紙を拡大

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「いがらしろみのカップケーキレシピ」

著者:  いがらしろみ
出版社:  小学館
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

鎌倉のジャムのお店「Romi‐Unie Confiture」や学芸大学の焼き菓子とジャムのお店「Maison romi‐unie」で知られるいがらしろみさんによるバターを使わないカップケーキレシピ集。生地の材料を混ぜて焼き、クリームやフルーツを好きなようにデコレーションするだけ、しっとり、ふわふわでおいしいのはもちろん、つくって楽しく見てかわいいカップケーキです →表紙を拡大

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「くだもので作るジャム&お菓子 春・夏」

著者:  小川聖子
出版社:  女子栄養大学出版部
サイズ:  20×18.5cm(ソフトカバー)
発行年:  1999年2刷
価格:  600円
状態・備考:  B

いちごや梅、甘夏みかん、ブルーベリー、プルーン、プラム、あんずなど、春と夏に出るくだものを使い、この季節の果物の特徴である爽やかな酸味を活かしたジャムや果実酒と、それを使ったお菓子の作り方を紹介 →表紙を拡大

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「和のティータイム―おしるこから、ひんやりデザートまで」

著者:  酒井礼子
出版社:  文化出版局
サイズ:  21×20cm(ソフトカバー)
発行年:  2002年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

フルーツやチョコレート、生クリームなど洋の素材とも相性のいい小豆。定番のおしるこから、小豆クリームのトライフル、抹茶のクレーム・ブリュレまで。簡単便利なあんの作り方も手順写真つきで紹介。「小豆を煮る」「小豆のスフレ」「あんみつ春夏秋冬」「抹茶とうぐいす豆の二層じるこ」「黒ごまのおしるこ」「春色手まりずし/シンプルおすまし」「抹茶のクレーム・ブリュレ/ほうじ茶」‥‥など →表紙を拡大


「東京スーベニイルカタログ」

著者:  東京スーベニイルカタログ編集部
出版社:  白夜書房
サイズ:  21×15cm
発行年:  2004年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

杉浦さやか、山崎まどか、甲斐みのり、福田里香、高橋ピエール、安田謙一、猫沢エミ、しまおまほ、沼田元氣‥‥など各界有名人11人がすすめる東京みやげを紹介。おみやげトレーディングカード付き。
【目次より】
「スーベニラーのおすすめ」「東京の食卓」「トラベルフード」「おみやげ伯父さんのSOUVENIR LETTER」「美術館・博物館のスーベニイル―ミュージアムグッズのおすすめ」‥‥など →表紙を拡大


「鎌倉スーベニイルカタログ」

著者:  鎌倉スーベニイルカタログ編集部
出版社:  白夜書房
サイズ:  21×15cm
発行年:  2007年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

「まだ鎌倉に行ったことのない人、これからいこうとしてる人、もう何度も行ったことのある人、鎌倉在住の人、にも!平等に嬉しい素敵な鎌倉の案内書ができましたよッ。4人のチャーミングなスーベニイルガールが、まだ見ぬ鎌倉へと案内します」(帯より) →表紙を拡大


「世界のかわいいきのこデザイン」

著者:  飯沢耕太郎、北川公子
出版社:  DU BOOKS
サイズ:  20×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2016年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

レトロな松茸狩り案内書から椎茸弁当の包み紙、切手、レターセットやポストカード、紙ナプキン‥‥など、世界中で愛されているきのこの印刷物を紹介 →表紙を拡大


「デルフォニックス文房具の本」

著者:  デルフォニックス
出版社:  パルコ
サイズ:  23×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

文房具の世界で20年、文房具や雑貨の企画・販売をしているデルフォニックスの歴史と、デルフォニックスオリジナル商品をはじめとして機能性とデザインにこだわってセレクトしてきた文房具を紹介。“最後のアナログデザイン”=「文房具」の魅力を、独自の視点で紹介する →表紙を拡大


「ケンケンと愉快な仲間たち」

著者:  高桑慎一郎
出版社:  イーハトーヴ出版
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1995年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

「ハンナ・バーベラ・アニメ初の書籍化。超話題のキャラクター、ケンケンの全貌が今初めて明かされる。ケンケンの名付け親・高桑慎一郎が満を持してペンをとった、懐かしいのに新しいキャラクターのオン・パレード。チキチキマシン猛レースをはじめとして、電子超人Uバード、スカイキッド ブラック魔王、原始家族、などなどハンナ・バーベラ作品勢揃い」(紹介文より) →表紙を拡大


「カクテルブルースin N.Y.」

著者:  エルベ・ルテリエ(訳:植田洋子)
出版社:  求龍堂
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  1994年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

「なぜかフランス人数学者が書いたカクテルショートストーリー。何事もけなすのが大好きで知られるフランスの読者に、驚きの3年間連続大好評“ソナタ・デ・バー”より厳選した、笑いあり、ユーモアあり、恋もあり、そしてちょっぴり涙あり…の42話。舞台はニューヨークの場末のカクテル・バー“ジェイズ”でくりひろげられる大人の夜の物語。それにしてもこの街には、変な人が多い。1991年タイド・モニエ文学協会賞、1992年美食文学賞受賞。」(紹介文より) →表紙を拡大


「カクテル アラモード」

著者:  福田里香
出版社:  白夜書房
サイズ:  21×14cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

専門道具もリキュールも使わずに、スピリッツと季節の果物をミキサーで混ぜるだけでできるお菓子みたいなカクテルの本。「ラズベリージュレップ」「フレッシュミントのグラスホッパー」「アイスキャンディ式カンパリオレンジ」「いちじくのフローズンジン」「グレープフルーツのハニーウオッカ」「金柑のマティーニ仕立て」「洋梨とチョコレートのベルエレーヌ」「キャラメルショットガン」「スパイスチャイクーラー」「ストロベリーハイボール」‥‥など →表紙を拡大

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「One Cup Of ワイン」

著者:  福西英三
出版社:  雄鶏社
サイズ:  20×15cm
発行年:  1999年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

りんごのキャラメリゼ、かにとほたてのグラタン、はまぐりのヌードル・・・・など、福西英三氏のワインセレクションに合わた料理をCUELハギワラ、水橋が作るワインを飲むときにふさわしい音楽つき →表紙を拡大


「酔っぱらい読本・陸」

著者:  吉行淳之介 編
出版社:  講談社
サイズ:  単行本
発行年:  1979年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

さようなら、また(モラヴィア)」「こなから機嫌(里見ク)」「穂高の月(井上靖)」「鬼ごろし/大麦製蒸溜酒(團伊玖磨)」「山の露(西脇順三郎)」「ダンセーニ卿の「酒壜天国」(稲垣足穂)」「あるいは酒でいっぱいの海(筒井康隆)」「飢え渇き(小川国夫)」「北欧の風物など(藤枝静男)」「追い抜き競走(ヘミングウェイ)」「キキヂョコ/横綱の辯(石川淳)」「文士と飲み屋(河上徹太郎)」「のんびりした話(小沼丹)」「物ははずみ/酒の功徳(木山捷平)」「元祖・談論風発酒 梅田雲濱(村島健一)」「極楽ぢや(詩三篇)(湯山愧平)」「酒樽(モーパッサン)」「ただ飲みの一夜(メンケン)」「ジョッキとジョッキー(高見順)」「悪酒時代(吉行淳之介)・・・・などエッセイを中心に小説や詩なども含めた酒についてアンソロジィ第6弾 →表紙を拡大

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「酔っぱらい読本・漆」

著者:  吉行淳之介 編
出版社:  講談社
サイズ:  単行本
発行年:  1979年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

エッセイを中心に小説や詩なども含めた酒についてアンソロジィ第7弾 →表紙を拡大

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「読む餃子」

著者:  パラダイス山元
出版社:  アスペクト
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「包んで焼いて三十有余年。スーパーの新商品を調査し、旅先では知らない店に飛び込み、自らも日夜試作を続ける。その営為とスピリットに敬意を表し、人びとは彼を餃子の王様と呼ぶ。会員制餃子店『蔓餃苑』のオーナーシェフ、パラダイス山元がありったけの愛をこめた、究極の餃子本。これを読めば餃子の全てが分かる!」 →表紙を拡大


「聡明な女は料理がうまい」

著者:  桐島洋子
出版社:  アノニマスタジオ
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2012年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

「果断な決断力、大胆かつ柔軟な発想、ゆたかな包容力‥‥。世に『男性的』といわれる資質こそすぐれた料理人の必要条件だ。それなのに男達が女を差別して『男性的』な世界から疎外するから、女はいよいよ女性化して料理がヘタになる。男まさりのいい仕事をしている人ほど料理の手ぎわがいい。すぐれた女はすぐれた料理人なのである。女ひとりの優雅な食卓からパーティのひらき方まで」(文庫本紹介文より) →表紙を拡大


「気ぬけごはん」

著者:  高山なおみ
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2013年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

雑誌「暮しの手帖」に連載された料理エッセイ。60品ほどのレシピも収録されています。
【目次より】
「キャベツたっぷりオレキエッテ」「油揚げの煮たの」「青大豆と野菜のスープ」「スパムむすびもどき」「ハワイ風やたら炒め」「さわやか麻婆豆腐」「タジャリネス」「新しょうがで2種」「たこ焼きバラエティー」「苺のババロア」‥‥など →表紙を拡大

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「私の好きな「料理道具」と「食材」」

著者:  渡辺有子
出版社:  PHP研究所
サイズ:  19×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2015年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

庖丁とまな板、飯水釜、クリステルの浅鍋などの料理道具や、お米、パスタ、粗塩と細塩、米酢などの食材など、著者が長く愛用する道具のことや、新しく仲間入りしたものなどについて、選んだ理由、使い続ける理由、作り手さんとのエピソードなどと、それらを使ったとっておきのレシピを写真とともにつづる →表紙を拡大

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「料理研究家のつくりかた」

著者:  平野由希子
出版社:  白夜書房
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

「料理研究家が大切にしているのは、普段の食事。毎日のごはんと日々の仕事が料理研究家をつくるから。平野由希子は、旅先でもつくりかたを仕入れる。もっと料理がうまくなるために。平野由希子、初のエッセイ」(紹介文より)「日々の仕事。―たとえば、撮影のとある一日」「いつもの料理と食事。―フレンチは簡単」「パリで。―パリでいつものごはん」「料理がもっとうまくなるために。―レンジとフライパン」‥‥など →表紙を拡大

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