新着本 (全60件)

「暮しの手帖版 おそうざい十二カ月」

著者:  暮しの手帖編集部
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1989年24刷
価格:  1200円 [Sold Out]
状態・備考:  B/シミあり

雑誌「暮しの手帖」に昭和30〜40年代にかけて掲載されたメニューのうち好評だった毎日のおかず201を季節ごとに紹介。
【目次より】
「とうふのオイル焼き」「ひき肉のあられだんご」「わかめの茶碗蒸し」「白身の魚のちり酢あえ」・・・・など →表紙を拡大

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「暮しの手帖版 おそうざいふう外国料理」

著者:  暮しの手帖編集部
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1972年初版
価格:  1200円
状態・備考:  B/函に汚れあり

フランス料理、イギリス料理、スペイン料理、中国料理など外国料理のなかから、簡単にそして日本人に合うようなもののレシピを165種紹介
【目次より】
「ひらめのボンファム」「味月ハンバーグ」「ストロガノフ」「いかのカツレツ」「クリームたまご」「ジャワふうカレーごはん」「すぶた」「なすのむしもの」「中国ふうたのしみそば」「花しゅうまい」「とうふの変り汁」‥‥など →表紙を拡大

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「家庭料理全書 日本料理」

著者:  辻勲
出版社:  婦人画報社
サイズ:  27×19cm(ハードカバー)
発行年:  1966年34版
価格:  1200円
状態・備考:  B/少しイタミあり

日本割烹学校の在学生、新入生のための「基礎となる日本料理」をまとめたもので、むずかしいものはさけ、毎日、毎日、家庭で食べる伝統的な家庭料理に必要なものを中心にしている。
【目次より】
「吸いもの」「煮もの」「汁もの」「揚げもの」「蒸しもの」「和えもの」「おつまみ」「たき込みご飯」「すし」「冷たいめん」「暖かいめん」「鍋もの」‥‥など →表紙を拡大

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「家庭料理全書 西洋料理」

著者:  辻勲
出版社:  婦人画報社
サイズ:  27×19cm(ハードカバー)
発行年:  1966年34版
価格:  1200円
状態・備考:  B/少しイタミあり

日本割烹学校の在学生、新入生のための「基礎となる西洋料理」をまとめたもので、むずかしいものはさけ、毎日、毎日、家庭で食べる伝統的な家庭料理に必要なものを中心にしている。 →表紙を拡大

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「家庭料理全書 中国料理」

著者:  辻勲
出版社:  婦人画報社
サイズ:  27×19cm(ハードカバー)
発行年:  1966年34版
価格:  1200円
状態・備考:  B/少しイタミあり

日本割烹学校の在学生、新入生のための「基礎となる中国料理」をまとめたもので、むずかしいものはさけ、毎日、毎日、家庭で食べる伝統的な家庭料理に必要なものを中心にしている。 →表紙を拡大

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「僕が書いたあの島」

著者:  片岡義男
出版社:  太田出版
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1995年初版
価格:  1600円
状態・備考:  A

【目次より】
「誰がいちばん初めに波に乗ったのか」「サーフバムは樹の上で寝た」「サンタモニカの黄金の日々」「彼がはじめて太平洋を見たとき」「小さな島にいると自分がよくわかる、という話」「どこにもないハワイへ行くには」「ハワイのいなり寿司」「どこにもないハワイの行きかた」「ヒロの一本椰子」‥‥など →表紙を拡大

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「ニューヨークの古本屋」

著者:  常盤新平
出版社:  白水社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

世界一大きな古本屋というストランド・ブック・ストアからマンションの一室や横丁の小さな古本屋など様々な古本屋が登場するが、どちらかというとニューヨークの古本屋を紹介するというよりは、ニューヨーク滞在記といった感じの本。1970年代後半から80年代にかけて、著者がニューヨークを訪れた際の出来事を回想している。 →表紙を拡大

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「松浦弥太郎随筆集 くちぶえサンドイッチ」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  DAI-X出版
サイズ:  単行本(ソフトカバー、函)
発行年:  2003年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「いつもの眩しい朝、見つめあったサンフランシスコ、びばびば、本・随想‥‥。日々の日常雑記を、くちぶえを吹くような軽い心持ちで綴ったエッセイ集。145篇を収録」 →表紙を拡大

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「遠くの街に犬の吠える」

著者:  吉田篤弘
出版社:  筑摩書房
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2017年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

主人公の小説家と彼を担当する編集者、そして普通の人には聞こえない音が聞こえる音響技士の3人が、消えた言葉の辞書をライフワークとしていた亡くなった恩師の手紙の秘密を、聞こえない音をたどりながら解き明かしていくささやかな冒険譚 →表紙を拡大

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「似顔絵物語」

著者:  和田誠
出版社:  白水社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1998年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「似顔絵を描かせればその右に出るものがいない大人気の著者が、幼年時代の習作から今日の作品まで、豊富なエピソードを交えながら、その工房の秘密を楽しさ満載で、今はじめて明かす」(紹介文より)
【目次より】
「似顔絵第一歩」「西遊記」「大学時代」「スタア・カリカチュア」「ライトの時代・企業と似顔」「ご当人の反応」「似顔絵も齢をとる」「アドリブで描く」「絵だからできること」「人間以外の似顔」「似顔絵で遊ぶ」「いろいろな試み」「自分を描く・自分が描かれる」「似顔絵と肖像画」「分析と批評」「名人たち」「外国の名人たち」‥‥など →表紙を拡大

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「食べるアメリカ」

著者:  平松由美
出版社:  駸々堂
サイズ:  18×14cm(ソフトカバー)
発行年:  1987年2刷
価格:  700円 [Sold Out]
状態・備考:  A

アメリカで広く定着した食べ物を100アイテム紹介したアメリカ食のオンパレード。アップルパイ、ベイグル、ボストン・ブラウン・ブレッド、ブラウニー、コカ・コーラ、シリアル、ドーナッツ、ポップコーン、ハンバーガー、デニッシュ・ペストリー、ケッチャップ・・・・など →表紙を拡大


「グルマン福沢諭吉の食卓」

著者:  小菅桂子
出版社:  ドメス出版
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  1993年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

「慶応義塾の創立者であり、明治を代表する啓蒙思想家であった福沢は、“食と健康の思想”の普及にも熱心な食通だった。ハヤシライス、牛乳、ビールなどにまつわる様々な逸話を交えながら「隠れグルマン」諭吉の知られざる側面に迫った異色の評伝」(紹介文より)
【目次より】
「生い立ち」「諭吉、長崎へ」「諭吉、大阪へ」「青春時代」「上京、そして外国へ」「物騒な世の中と英学塾」「文明開化と日本」「『横浜』『早矢仕』『丸善』」「諭吉と交詢社と西洋食」「諭吉と食卓」「諭吉と牛肉」「牛乳の話」「諭吉と酒」「諭吉とビール」「『何にしようね』」「グルマン諭吉」‥‥など →表紙を拡大

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「食卓は笑う」

著者:  開高健
出版社:  新潮社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1983年5刷
価格:  600円 [Sold Out]
状態・備考:  A

食通開高健による食卓やお酒の席は楽しくするテーブルを盛り上げるためのジョーク・エッセイ集。柳原良平をはじめ内外の漫画多数 →表紙を拡大

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「真理のお料理タイム―ちょっとおしゃべり、おいしい話」

著者:  芳村真理
出版社:  文化出版局
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  1986年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「料理天国」で司会をしていた著者が家庭の料理からパーティメニュー、そして辻静雄や秋山ちえ子、向田邦子といった人たちに教えてもらった料理、有名なお店の味までをつづったエッセイ集→表紙を拡大


「ごはんのことばかり100話とちょっと」

著者:  よしもとばなな
出版社:  朝日新聞出版
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  600円 [Sold Out]
状態・備考:  A

「普通の家庭料理がやっぱりいちばんおいしくって奥深い。ごはんを共にする大事な家族や友人にふれながら、食いしん坊である著者が、日々つくるスパゲッティナポリタン、キュウリとしその簡単サラダ、キムチと鶏挽肉のビビンバ‥‥。行きつけの串揚げ屋、台湾料理店さんの味と雰囲気は? コロッケ、餃子、バナナケーキのとっておきの「楽しいレシピ」(カラー)付き。はじめての書き下ろし食エッセイ」(帯より) →表紙を拡大

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「GOOD TIME MUSIC」

著者:  鈴木カツ
出版社:  VIVID BOOKS
サイズ:  17×11cm(ソフトカバー)
発行年:  2001年初版
価格:  2000円
状態・備考:  B/背ヤケ

「グッドタイムな名盤を405枚紹介。ソフトロック、AOR、宅録、ボサノヴァ、ハワイアン、アメリカンノスタルジア、カントリーフォークスウィング、ネオジャイブ&ジャンプ、USA、アコースティック、グッドタイム、ドリームタイム、沖縄音楽などを、ジャケット写真付きで徹底紹介」(紹介文より) →表紙を拡大


「BACK TO BASICS 70年代ソウル」

著者:  ソウルロマンチカ
出版社:  学陽書房
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  1998年3刷
価格:  1000円
状態・備考:  A

「70年代のソウルを「現在のポップ・ミュージックの基本」という側面から考え、その期間に活躍したアーティストやアルバムを紹介。ジャズ・ファンクやブルー・アイド・ソウルも入ったソウル・ガイド」(紹介文より)
【目次より】
「FUNK」「MOTOWN(Invictus・Hot Wax)」「CHICAGO」「PHILADELPHIA」「VOCAL GROUPS」「SOLO SINGERS」「SOUTHERN DEEP SOUL」「JAZZ,BLUES’N SOUL」「BLUE‐EYED SOUL」「ライヴ・アルバム12選」‥‥など →表紙を拡大


「ネクスト・ジェネレーション―ロック&ポップ・ディスクガイド1980‐1998」

著者:  伊藤英嗣
出版社:  ブルースインターアクションズ
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  1998年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「1980年から1998年前半にかけてファースト・アルバムを発表した外国人アーティストの作品を紹介。コーネリアスの小山田圭吾や少年ナイフの山野直子らのインタビューも収録」(紹介文より) →表紙を拡大


「PoP 90’s(3)レゲエ・ディスクガイド」

著者:  石井“EC”志津男
出版社:  音楽之友社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  1998年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「ライターやDJらレゲエ愛好者達35人による紹介をもとにした、思い込みの603アルバムのガイド。レゲエ誕生から現在までの名盤を、アーティストのアルファベット順に紹介」(紹介文より)
【目次より】
「ジャマイカン・ミュージックの変遷」「ディスク・ガイド」「レゲエ人名辞典」「35人の筆者による個人別セレクション」‥‥など →表紙を拡大


「PoP 90s(5)ビート トゥ ポップ」

著者:  和久井光司
出版社:  音楽之友社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  1997年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「精神の自由化と50年代に生まれた新しい感覚、ビート・ジェネレーション。60年代のポップの変革。そしてパンクな文学、ドラッギーな映画たち。豪華執筆陣が、ポップの40年を駆け足で解説する。」(紹介文より)
【目次より】
「ビート・ジェネレーション登場―精神の自由化と50年代に生まれた“新しい感覚”」「“ポップ”の変革―メイン・カルチャーの常識を覆した“60年代流”」「ビートニクからサイケデリックへ―ヒッピー・ムーヴメントは何を変革し、何を喪失したか?」「フロム・ビート・トゥ・ポップの世界地図―世界に浸透していったサイコ・デリシャス」「クローズ・アップされた個、カルトな集団―個性的なアイデンティティーの表出」「パンクな文学、ドラッギーな映画―潜在的なビートを発散する知的なアナーキストたち」「ブランク・ジェネレーションからオルタナティヴへ―受け継がれるビート感覚」‥‥など →表紙を拡大