新着本 (全60件)

「チーズケーキとチーズのお菓子」

著者:  桑原奈津子
出版社:  扶桑社
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

子どもが好きなチーズケーキから、ワインにぴったりの大人のチーズのお菓子までチーズをおいしく楽しむレシピ集。
【目次より】
「チーズケーキ(基本のベイクドチーズケーキ、ブルーチーズのチーズケーキ、チョコレートとラズベリーのチーズケーキ‥‥など)」「チーズのお菓子(ルーマニア風ドーナツ、カッテージチーズのパンケーキ、カッテージチーズとピーナッツのごまだんご‥‥など)」「チーズの簡単おやつ(カッテージチーズクリーム、ブルーチーズ&はちみつのせクラッカー・マスカルポーネのリキュールがけ、カマンベールチーズのフライ・ドライフルーツチーズ‥‥など)」→表紙を拡大

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「やさいお菓子・くだものお菓子」

著者:  桑原奈津子
出版社:  マーブルブックス
サイズ:  23×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「野菜と果物を素材に用いたお菓子のレシピ集。色別に、お菓子に相性の良い果物と野菜をふりわけ、焼き菓子、冷たいお菓子、揚げもの…など、バラエティ豊かなレシピを紹介」(紹介文より)
【目次より】
「RED(まるごとりんごのパイ/りんごのファーブルトン‥‥など)」「YELLOW(レモンメレンゲパイ/レモンとポピーシードのシフォンケーキ‥‥など)」「GREEN(パセリとブルーチーズのマフィン/パセリとカリフラワーのキッシュ‥‥など)」「ORANGE(にんじんとパイナップルのリングケーキ/にんじんプリン‥‥など)」「BROWN(牛蒡とナッツのキャラメルタルト/牛蒡かりんとう‥‥など)」→表紙を拡大

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「お菓子のつくりかた」

著者:  松長絵菜
出版社:  集英社
サイズ:  26×21cm(ハードカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

マフィン、シフォンケーキ、オレンジのゼリー、抹茶のアイスクリーム‥‥など、お菓子のレシピを25点紹介。はじめてのお菓子づくりをする人にむけてそれぞれのプロセスを写真で紹介したり、キッチンで開いて作れるように本のデザインにも工夫を凝らしています →表紙を拡大


「ちっちゃなチーズケーキのレシピブック」

著者:  黒川愉子
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  19×23cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

12cmの丸型&手作りの四角い型で作れる、ちいさくてかわいいチーズケーキのレシピ本。
【目次より】
「ちっちゃくって、まあるい、おうちチーズケーキ」「ベイクドチーズケーキNO1」「いちごのベイクドチーズケーキ」「キャラメルチーズケーキ」「抹茶とカマンベールのチーズケーキ」「紅茶のチーズケーキ」「かぼちゃのチーズケーキ」‥‥など →表紙を拡大


「かえる食堂のおやつの本」

著者:  松本朱希子
出版社:  扶桑社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  700」円
状態・備考:  A

いも団子、いもけんぴ、白玉ぜんざい、アップルパイ、マロンケーキ、金柑ピール、スフレチーズケーキ、いちじくのジャム、ロールケーキ、ババロア‥‥からだにじんわりしみる素朴なお菓子のレシピを43紹介 →表紙を拡大


「10の奇妙な話」

著者:  ミック・ジャクソン(訳:田内志文)
出版社:  東京創元社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2016年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

命を助けた若者に奇怪な風貌を罵倒され、心が壊れてしまった老姉妹。薄暗い洞窟を持つ金持ち夫妻に雇われ“隠者"となった男。“蝶の修理屋"を志し、博物館の標本の蝶を蘇らせようとする少年。教師が宇宙人にさらわれたと信じ込み、市役所に調査を要求する子供たち‥‥日常と異常の境界線を越えて異様な事態を引き起こしてしまった人々を描く短編集。 →表紙を拡大


「あなたを選んでくれるもの」

著者:  ミランダ・ジュライ(訳:岸本佐知子)
出版社:  新潮社
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2015年初版
価格:  1200円
状態・備考:  A

「アメリカの片隅で同じ時代を生きる、ひとりひとりの、忘れがたい輝き。映画の脚本執筆に行き詰まった著者は、フリーペーパーに売買広告を出す人々を訪ね、話を聞いてみた。革ジャン。オタマジャクシ。手製のアート作品。見知らぬ人の家族写真。それぞれの「もの」が、ひとりひとりの生活が、訴えかけてきたこととは。カラー写真満載、『いちばんここに似合う人』の著者による胸を打つインタビュー集。」(紹介文より) →表紙を拡大


「レモンケーキの独特なさびしさ」

著者:  エイミー・ベンダー(訳:管啓次郎)
出版社:  角川書店
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2016年初版
価格:  1000円
状態・備考:  B

9歳の誕生日に食べるとそれを作った人の感情がたちまちわかる能力を得たローズ、母の秘密に気づき、父の無関心さを知り、兄が世界から遠ざかってゆくような危うさを感じながら。やがて兄の失踪をきっかけに、ローズは自分の忌々しい才能の秘密を知ることになる‥‥ →表紙を拡大


「祖母の手帖」

著者:  ミレーナ・アグス(訳:中嶋浩郎)
出版社:  新潮社
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2012年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「1950年秋。サルデーニャ島から初めて本土に渡った祖母は、「石の痛み」にみちびかれて「帰還兵」と出会い、恋に落ちる。いっぽう、互いにベッドの反対側で決して触れずに眠りながらも、夫である祖父には売春宿のサービスを執り行う。狂気ともみまごう人生の奇異。孫娘に祖母が語った禁断の愛の物語」(紹介文より) →表紙を拡大


「Because I am a Girl―わたしは女の子だから」

著者:  ジョアン・ハリスなど(訳:角田光代)
出版社:  英治出版
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2012年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

国際NGOプランが推進するBecause I am a Girlキャンペーンの主旨に賛同した作家が、それぞれ異なる国のプランの活動地を取材し、その体験をもとに執筆して生まれた書き下ろし短編集。アーヴィン・ウェルシュ、ジョアン・ハリス、ティム・ブッチャー、デボラ・モガー‥‥など →表紙を拡大


「わが百味真髄」

著者:  檀一雄
出版社:  講談社
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  1969年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「四季三六五日、美味を求めて旅し、実践的料理学に生きた著者が、東西の味くらべはもちろん、その作法と奥義も公開する味覚百態」(紹介文より) →表紙を拡大

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「レモンブック」

著者:  北村光世
出版社:  集英社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

ビタミンCやクエン酸など、体にいい素材として知られているレモンのレモンの歴史やちょっとした裏知識、栽培するコツ‥‥など、現地取材を織り混ぜながらつづる。もちろんレモンを使った料理の紹介もあり。
【目次より】
「レモンの誕生」「イタリアからさらに西へ」「地中海諸国を代表してイタリアのレモンの話」「レモンをめぐる旅」「カターニャの市場の野菜の話」「鎌倉でレモンを育てて」‥‥など →表紙を拡大


「あのとき食べた、海老の尻尾」

著者:  木村衣有子
出版社:  大和出版
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

あの人が好きだったもの、私が好きだったもの。―蕎麦屋のカレー、ちりめん山椒、ホットケーキ、鯖鮨、いちじくのジャム、ほやの燻製‥‥など思い出の食べ物についてつづったエッセイ集。
【目次より】
「あの人と食べたもの 海老の尻尾」「ジャム」「贅沢な鯖鮨」「卵かけごはんとチキンライス」「よその家にて、朝食」「ためらいの卵焼き」「ひとりで作って、ひとりで味見 ちりめん山椒」「私のおでん」「豚の角煮」「写真と果物」「粒餡、こし餡、アンパンマン」「あちこちの、たのしい食べもの 肉豆腐」「懐かしむ駄菓子」「京都と盛岡の唐辛子」「塩 パン屋のある街」「蕎麦屋のカレー」「ホットケーキと蜜の話」「しみじみとかみしめる かわきもの」「鱒」「落語の中の食べもの」「ラムと大人」「夏蜜柑」「うれしいごはん 干瓢と白湯」「伊勢うどん」「あちこちで作られるスープ」「それなりのおにぎり」「「おにぎり」と「おむすび」」「お酒の飲みかた」「居酒屋のおいも」「食べるための道具 スプーン」「軽い器が好きな理由」「把手考」「蕎麦猪口礼賛 瓶を開ける、コルクを抜く、栓抜き」「コーヒーを淹れる」‥‥など→表紙を拡大

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「おいしい時間をあの人と」

著者:  伊藤まさこ
出版社:  朝日新聞出版
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2017年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

矢野顕子、美内すずえ、、黒木華、片桐はいり、是枝裕和、菊池亜希子、穂村弘、阿川佐和子、杉本哲太、依田龍一、串田和美、川内倫子‥‥などいった人たちの対談集。 →表紙を拡大

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「味なメニュー」

著者:  平松洋子
出版社:  幻冬舎
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2015年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

変わらぬ味を守る老舗洋食屋のシンプルな品書き、大衆酒場の常連が秘密の暗号のように呼ぶ一皿の正体、開店前に店の主人が毎日黒板に書き並べる料理の数々‥‥品書きの行間にふかく分け入り、愛され続ける店の秘密へと迫るおいしいドキュメンタリー →表紙を拡大

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「狩猟文学マスターピース」

著者:  服部文祥 編
出版社:  みすず書房
サイズ:  単行本
発行年:  2011年初版
価格:  1600円
状態・備考:  A

サバイバル登山家、そして大の読書家。最近では「狩猟サバイバル」を実践する著者がこよなく愛し、自らの血と骨としてきた国内外の狩猟文学から「マスターピース」の名にふさわしい11作品を収録。
【目次より】
「猟の前夜」(マーリオ・リゴーニ・ステルン)/鹿の贈りもの」(リチャード・ネルソン)/「密猟志願」より」(稲見一良)/新しい旅」(星野道夫)/クマと陸地」(フリッチョフ・ナンセン)/『深重の海』より」(津本陽)/デルスー運命の射撃」(ウラジミール・アルセーニエフ)/又吉物語」(坂本直行)/イヌキのムグ」(辻まこと)/なめとこ山の熊」(宮沢賢治)‥‥など →表紙を拡大


「うぬぼれ鏡」

著者:  萩原葉子
出版社:  大和書房
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1966年初版
価格:  100円
状態・備考:  B/シミあり

女性の目から見た日常的なものから父、萩原朔太郎や師事した三好達治についてなどについてつづった随筆集。 →表紙を拡大

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「百叩き」

著者:  小島政二郎
出版社:  北洋社
サイズ:  単行本
発行年:  1973年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「なんの権力も持たない我々が悪い奴を捕まえてきて、さも権力を持っているような顔をして、そいつを百叩きに処するところを空想するだけでも、正直な話、楽しいではないか」と、権力を振り回し私腹を肥やすことだけを考え、国民のことをまったく考えない政治家や役人や戦後、物事をいかに簡単に、インスタント済ますようになってしまった戦後派の人々・・・・などについて思うところをつづった随筆集 →表紙を拡大

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「みつまめ随筆」

著者:  秋山安三郎
出版社:  朝日新聞社
サイズ:  20×11cm(ソフトカバー)
発行年:  1955年初版
価格:  1200円
状態・備考:  B

自分の書くものには駄菓子の味がするという人に言われることから駄菓子に縁のある「蜜豆」をタイトルにした随筆集。お菓子や食べものの話というわけではぜんぜんなく、小学校を卒業した後、職を転々をしながら新聞社で働くようになるまでの若い頃の話を中心につづられている。 →表紙を拡大

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「卑怯者の弁 男性自身シリーズ」

著者:  山口瞳
出版社:  新潮社
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  1981年初5刷
価格:  600円
状態・備考:  B

1981年に刊行された男性自身シリーズの16冊目 →表紙を拡大

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