新着本 (全60件)

「バーの主人がこっそり教える味なつまみ」

著者:  間口一就
出版社:  柴田書店
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2013年7版
価格:  900円
状態・備考:  A

銀座のバー「ロックフィッシュ」の店主でありバーテンダーである著者が「酒に合う」ということを念頭においてつくった選りすぐりのおつまみ170品を紹介。バーカウンター内(手狭な厨房や台所)でつくれる切るだけ、混ぜるだけ、火にかけるだけの手軽なものからちょっとひと手間かけたものまで、家でのお酒がすすみます。
【目次より】
「自家漬けなおしオリーブ」「のり玉」「ラディッシュわさび」「つまみミントとパクチー」「クレソンとキウイのサラダ」「けずりパルミ」「明太子シェーブル」「たらこのルイベ」「花わさび 塩うにバターソース」「ブロッコリーとチーマー油」「トマトと金柑のサラダ 練乳かけ」「たこと葱の酢のもの」「明太ぶぶあられ」「プルーンジャムと甘辛せんべい」「スモークサーモンバター」「トマトとミントのポン酢マリネ」「焼きエビチリ」「みょうがとオクラの白和え」「桜芽キャベツ」「味付け海苔」「あられみそ」「干しとり貝のあぶり焼き豆あじのエスカペッシュ」「牡蛎とにんにくのオイル煮」「まっくろ芽キャベツ」「焼きたくあん」‥‥など →表紙を拡大


「つまみ」

著者:  飛田和緒
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2015年3刷
価格:  600円
状態・備考:  A

著者が、がっつり揚げものや肉のつまみ、さっぱりあえものやサラダ、さっと作れる炒めものに、火を使わないスピードつまみ‥‥など、家族のためにいつも作っている、さっと作れてとびきりおいしいお酒のつまみを紹介。 →表紙を拡大

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「ちびちびごくごくお酒のはなし」

著者:  伊藤まさこ
出版社:  PHP研究所
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「さて今日は、なにを飲もう?なに食べよう?ビールを開ける時はシュポッと小気味よい音をたてる南部鉄器の栓抜きを使う。手に馴染んだライヨールのソムリエナイフは二十年近くも使っているワインの相棒だ。酒器や道具、お酒にまつわるエッセイとともに、49のレシピもオールカラーで紹介。」(帯より)
【目次より】
「焼き味噌」「きのこのソテー」「牡蛎のオイルマリネ」「母の手みやげのチーズ」「ラムのローズマリー風味」「りんごの赤ワイン煮」「辻さんのグラスとカラフェ」「ワインの冷蔵庫、栓抜き、ソムリエナイフ」「町のレストラン」「香菜好きの香菜ソース」‥‥など →表紙を拡大

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「5:30PMはアジアのおつまみで」

著者:  平松洋子編
出版社:  雄鶏社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  1998年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

スパイシーな風味のインドのおつまみ、いろんな調理法を駆使して作る中国のおつまみ、朝鮮やタイのおつまみ全54品。
【目次より】
「豆腐とアボガドの和えもの(中国)」「いかの塩辛(朝鮮)」「タピオカ・キール(インド)」「シュリンプ・トースト(タイ)」「オクラのスパイシー炒め(インド)」・・・・など →表紙を拡大

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「乾物料理―自然のおいしさがギュッと詰まった乾物をシンプルに味わう」

著者:  有元葉子
出版社:  昭文社
サイズ:  26×19cm
発行年:  2005年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

「乾物はもどして煮たり、またそれを2重、3重に料理しなければならないからちょっと面倒では…という方もいると思いますが、乾物だからこそできるおいしい料理も数多くあり、それを食卓にのせない手はありません。ここでは、私が日常的によく使っている乾物をラインナップし、私なりに簡単に食べられる方法、シンプルに“味わう”レシピをご紹介したいと思います」(有元葉子) →表紙を拡大

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「急いで下りろ」

著者:  ジョン・ウェイン(訳:北山克彦)
出版社:  晶文社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1979年2刷
価格:  1200円
状態・備考:  B

身一つで都会という荒地を泳ぎはじめた青年が悪の選択のうちに目撃し、体験したものはなにか?現代青年の行動原理を描き、怒れる若者たちの時代の誰ひとり知らぬ者はいないだろう名作 →表紙を拡大


「隠喩としての病い」

著者:  スーザン・ソンタグ(訳:富山太佳夫)
出版社:  みすず書房
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1986年6刷
価格:  1200円
状態・備考:  B

著者自身の癌体験をもとに書かれたエッセイ。病気、癌、という言葉が、特殊な広がりを持つ隠喩として自立し、人間の思考と行動を左右してしまうという現象に注目し、隠喩としての癌の構造を考察する。 →表紙を拡大

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「王」

著者:  ドナルド・バーセルミ(訳:柳瀬尚紀)
出版社:  白水社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1995年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

「第2次世界大戦のさなか、アーサー王と王妃グィネヴィア、円卓の騎士ラーンスロットらが疾駆し、ナチがパリを占領してヒトラーがナポレオンの墓を訪れ、エズラ・パウンドがローマから反ユダヤの宣伝放送する!? アメリカ小説の鬼才が最期に遺した、奇想天外な英雄騎士道物語。コミカルな木版画多数」(紹介文より) →表紙を拡大

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「赤い小人」

著者:  ミシェル・トゥルニエ(訳:榊原晃三・村上香住子)
出版社:  早川書房
サイズ:  単行本
発行年:  1979年初版
価格:  1000円
状態・備考:  B

超人間をめざす小人の倒錯した世界を描いた「赤い小人」をはじめ、ドライバーの青年がハイウェイのガードレールの向こうに優しさと幸せの幻影を見て美しい最後を遂げる「すずらんの地」、女性の下着のコレクターである一人の精神病患者のモノローグ「フェティシスト」など、人生の恐さ、物語のおもしろさを堪能させてくれる14編を収録した短編集 →表紙を拡大

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「お一人きりですか?」

著者:  クリスティーヌ・フェルニオ編(芳川泰久)
出版社:  筑摩書房
サイズ:  単行本
発行年:  1993年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

注文に応じてどんな珍しい品でも素早く調達する謎の男の話「仲買い人ドゥロネー」(ジョルジュ・オリヴィエ・シャトーレノー)、何気ない日々の中にさしこむ人生の光と影を描く「キャビン34」(パスカル・ガルニエ)、「チェロキー・ブルース」(アニー・ソーモン)、「テオバルドあるいは完全犯罪」(ミシェル・トゥルニエ)「ラマチュエルでの婚礼」(マリー・シェ)など、フランスの同時代の短編を集めたアンソロジィー →表紙を拡大


「お菓子と果物の手帖」

著者:  福田里香
出版社:  ヴィレッジブックス
サイズ:  21×15cm
発行年:  2008年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

マフィンやパウンドケーキからプリン、アイス、そして和菓子まで、著者がずっと食べてきた素朴で懐かしく、簡単に作れるお菓子60レシピを紹介。「アップル・バナナ・チェリーマフィン」「アーモンド風味のアップルケーキ」「素朴なチョコレートケーキ」「ドーナツ」「チョコレートキャラメルのエクレア」「ココナッツと黒砂糖のグレイズケーキ」「はちみつの蒸しパン」‥‥など →表紙を拡大

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「4つの甘みでつくるお菓子」

著者:  福田里香
出版社:  文化出版局
サイズ:  23×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2001年初版
価格:  800円
状態・備考:  B

「砂糖=草の甘み」「水あめ=種の甘み」「はちみつ=花の甘み」「メープルシロップ=木の甘み」という4種類の甘みを取り上げ、それらの個性、味と色と食感の違いを上手に使い分けたお菓子のレシピを紹介 →表紙を拡大

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「パンとおやつ」

著者:  中島デコ
出版社:  PARCO出版
サイズ:  20×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

砂糖、卵、バター、牛乳、生クリーム、チーズを一切使わずにすぐにつくれる簡単おやつと自家製酵母パンなどのレシピを67紹介する。 →表紙を拡大


「わが家のパンと料理とおいしい食べ方」

著者:  徳永久美子
出版社:  毎日コミュニケーションズ
サイズ:  18×23cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

横浜・たまプラーザのパン屋さん、「ベッカライ徳多朗」の徳永久美子が、子育て中などに家で何度も作ってきた、パンと料理、そしておいしい食べ方をご紹介。丸パンやフォカッチャ、フライパンで作るマフィン、スパイスを使ったカレーやパンに合うスープ、手作りジャムからサンドイッチやまかないおやつまで、手軽に作れる家庭の味を紹介する。 →表紙を拡大


「白崎茶会のかんたんパンレシピ」

著者:  白崎裕子
出版社:  学研
サイズ:  18×23cm(ソフトカバー)
発行年:  2015年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

予約がとれないほど人気の料理教室「白崎茶会」主宰する著者が、菓子パンや惣菜パンを、安心できる材料だけを使って、家庭でかんたんに作るよう考案した50レシピを紹介。パン生地はもちろん、パンに塗ったりはさんだりするクリームやチーズ、マヨネーズといった具材まで、卵やバター、牛乳、白砂糖などを一切使わず、かんたんに手作りできます。 →表紙を拡大


「すばらしき日曜日」

著者:  暮しの手帖社版
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  単行本
発行年:  1993年初版
価格:  800円
状態・備考:  B/カバーイタミあり

「日曜日のすごし方」というテーマで読者から募集した「暮しの手帖」での連載を1冊にまとめたもの。ちょっと晴れがましいような特別な休日から、ごく当たり前の休日、休日らしい休日のないひとなど、人それぞれ涙あり、笑いあり休日の過ごし方が載っています→表紙を拡大

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「暮らしのヒント集3」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年4刷
価格:  600円
状態・備考:  A

「まいにちの暮らしを美しくする469の工夫とアイデア。ここにならんでいるいくつかのヒントのなかでふと目についた項目を読んでみてください。たぶん、ああそうだったということになるでしょう。しあわせな暮らしとは目に見えない心持ちや、ちょっとした工夫、やさしさ、ていねいさです。人気連載の単行本化!松浦弥太郎編集長による本文収録」(帯より) →表紙を拡大

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「草手帖」

著者:  かわしまよう子
出版社:  ポプラ社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

食べられる雑草、薬になる雑草、雑草の知恵と力を40種紹介した雑草案内。 →表紙を拡大


「365日。小さなレシピと、日々のこと」

著者:  渡辺有子
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2015年3刷
価格:  800円
状態・備考:  A

1月1日おせち、1月7日七草がゆ、3月3日桃の節句‥‥など、季節ごとの行事や、普段のごはんを中心に、旬の食材、旅、花、器、おいしい店や手土産、一目惚れした服、おしゃれな先輩の着こなしなどについて365枚の写真とエッセイ、レシピでつづる。 →表紙を拡大


「丁寧に暮らしている暇はないけれど 時間をかけずに日々を豊かに楽しむ知恵」

著者:  一田憲子
出版社:  SBクリエイティブ
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2018年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「暮らしのおへそ」立ち上げ、12年にわたり取材、執筆をしてきた編集ディレクターである著者が、取材先で教わったアイデアや、人とのやり取りで知ったモノ・コトを、家に持ち帰り、実際に試した暮らしのヒントを紹介する。 →表紙を拡大