新着本 (全60件)

「あしたのお弁当」

著者:  飯島奈美
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年5刷
価格:  600円
状態・備考:  A

映画「かもめ食堂」の料理製作で知られる、広告、雑誌、屋台など食に関する各分野で幅広く活動するフードスタイリストの著者が、保存食を使った簡単なお弁当から手の込んだお弁当、世界お弁当などのレシピを紹介。著者のお弁当のスナップ日記も収録 →表紙を拡大

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「後藤由紀子の家族のお弁当帖」

著者:  後藤由紀子
出版社:  ワニブックス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2015年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

旬の野菜をこっそり忍ばせた春のお弁当、ご近所さんからのおすそ分け弁当、息子が大学に合格した日のトンカツ弁当、疲れてしまった日の焼きそば弁当‥‥など、ふつうの家庭の母親が作る毎日のお弁当を紹介。効率的に動く朝のスケジュールや、詰め方、包み方、作り置き&リメイクメニューなど、毎日のお弁当作りをラクにするヒントも掲載 →表紙を拡大

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「お弁当づくりの地頭がよくなる お弁当のセカイ」

著者:  野上優佳子
出版社:  ワニブックス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2015年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

30年間お弁当をつくり続けた料理研究家の著者が、がんばらないから続けられる毎朝ラクだけどおいしいお弁当のルールを紹介。
【目次より】
「お弁当をルール化!最短距離で『おいしい』を実現」「お弁当しごとは1日の『地続き』の中で考えよう」「お弁当で大切なことは食べる人の『おいしい!』だけ」「知るほどに楽しい!『お弁当箱』のセカイ」「野上家の定番5つのお弁当レシピ」‥‥など →表紙を拡大


「よりぬき ただいま食事中。」

著者:  クウネルまんぷく隊
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

ミュージシャンから料理家、カメラマン、市井のいろんな食いしんぼうたちの毎日の食の記録。常備菜をこしらえて手早く料理する人、スープに具を足して、翌日は煮込みに作りかえる人、おいしい店を見つけるのが得意な人、酒に合うつまみ作りに余念がない人、毎日つづけて30食を記録することで人それぞれの食の風景が見えてきます。おいしいレシピや、おすすめの調味料などの情報も収録→表紙を拡大


「酒ありて肴 肴ありて酒」

著者:  西川治
出版社:  角川SSコミュニケーションズ
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

春夏秋冬、旬のものを使った酒の肴のレシピ全52品を紹介。月桂冠プレミアム倶楽部『和組』会報誌連載「至福の肴」を再編集
【目次より】
「春(泥鰌鍋/蕪の酢漬け‥‥など)」「夏(ほたるいかとオクラの和え物/鮎の味噌煮‥‥など)」「秋(秋刀魚の岩石揚げ/焼き椎茸柑橘おろし‥‥など)」「冬(蒸し牡蛎の柚子風味/スモーク・オイスター)」‥‥など→表紙を拡大

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「ムジカ・ロコムンド―ブラジリアン・ミュージック・ディスク・ガイド」

著者:  ムジカ・ロコムンド
出版社:  アスペクト
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2000年初版
価格:  800円
状態・備考:  B

「心なごますボサノヴァの調べからクラブ仕様のグルーヴィ・チューン、アヴァンギャルドなJAZZまで、DJ、ミュージシャンらが選んだキャッチーなブラジル音楽800枚のディスク・ガイド」(帯より) →表紙を拡大


「ムジカ・ロコムンド2―ブラジリアン・ミュージック・ディスク・ガイド」

著者:  ムジカ・ロコムンド
出版社:  アスペクト
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2002年初版
価格:  800円
状態・備考:  B

「さらなるブラジル音楽の新天地へ! レコード・ショップ、クラブ、カフェはもとより遠くはブラジル本国まで、さまざまなシーンに衝撃を与えたディスク・ガイド、2000年刊「ムジカ・ロコムンド」の第2弾です。」(帯より) →表紙を拡大


「サウンズオブアロハ―ハワイアンミュージックガイド」

著者:  今井栄一
出版社:  ブルースインターアクションズ
サイズ:  15×15cm(ソフトカバー)
発行年:  1999年初版
価格:  900円 [Sold Out]
状態・備考:  A

「ハワイアン・アイランド・ミュージックの世界へようこそ。スラック・キー・ギター、ジャケットで眺めるハワイアンLP&SP、ホノルル・レコードショップ・ガイド、ハワイなんでもおもしろ事典などを収録」(紹介文より) →表紙を拡大


「サウンドトラックパラダイス(ヨーロッパ篇)」

著者:  コレクションズ
出版社:  シンコーミュージック
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  1998年初版
価格:  1500円
状態・備考:  A

1950年代から90年代までのヨーロッパ映画のサントラ盤を日本公開年度順に並べた「サウンドトラック・クロニクル」と、テーマ毎に紹介する「スペシャル・アーティクル」の二本柱で構成。索引も、映画のタイトル(邦題別と原題別)、映画監督別、作曲家別、アーティスト別と項目を立てて収録 →表紙を拡大


「オリコンチャート・ブック―アーティスト編―昭和43年〜昭和62年」

著者:  
出版社:  オリジナルコンフィデンス
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1988年初版
価格:  1800円
状態・備考:  B

「待望のチャート・ブック日本初登場。ザ・タイガースから光GENJIまで過去20年のオリコン・シングル・チャートにおける邦・洋2,466全アーティスト、8,758全作品のデータを完全に網羅」(紹介文より) →表紙を拡大


「家庭料理の道案内」

著者:  沢崎梅子
出版社:  婦人之友社
サイズ:  13×18cm
発行年:  1972年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

野菜編、魚編、にくたまご編、乾物、客料理など、家庭の食生活に必要な料理の基礎をまとめた本。あじのたたき、魚のうす揚げ、ほうれん草入り炒り卵、鶏肉包み揚げ、鶏手羽先の煮込み、じゃが芋チーズかけ、焼きちくわと青菜のわさびあえ、りんご甘煮・・・・など →表紙を拡大


「食の美学」

著者:  M.F.K.フィッシャー(訳:本間千枝子、種田幸子)
出版社:  阪急コミュニケーションズ
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1986年初版
価格:  1000円
状態・備考:  B/背ヤケ

「食について、男は『知的遊び』として語り、女は『生きていく情熱』として綴る。溢れるばかりの感性と、時として冷徹なほどの知性をそなえた当代アメリカ随一の食文学作家、マダム・フィッシャーが、食卓をめぐる人間の日常の想いを語りながら、高踏的で不思議な世界へと導いてゆく。名訳者を得て刊行。さあ召しあがれ!」(帯より) →表紙を拡大


「対談集 宴のおもいで」

著者:  團伊玖磨
出版社:  講談社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1983年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

松山善三、堀口大学、中里恒子、堤清二、飯田深雪、土井勝、檀ふみ、武満徹、庄司薫、大空真弓、佐久間良子‥‥など、著者の親しい友人や尊敬する人を自宅に招き、奥さんの食事を食べながら食べものについて語るという対談集。巻末には対談時に食べたおもてなしの料理のレシピも収録されています。 →表紙を拡大


「気ぬけごはん」

著者:  高山なおみ
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2013年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

雑誌「暮しの手帖」に連載された料理エッセイ。60品ほどのレシピも収録されています。
【目次より】
「キャベツたっぷりオレキエッテ」「油揚げの煮たの」「青大豆と野菜のスープ」「スパムむすびもどき」「ハワイ風やたら炒め」「さわやか麻婆豆腐」「タジャリネス」「新しょうがで2種」「たこ焼きバラエティー」「苺のババロア」‥‥など →表紙を拡大


「おんなのひとりごはん」

著者:  平松洋子
出版社:  筑摩書房
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

町角にいい匂い。ぱちっとおいしいもの、自分のために、自分が一番食べたいと思うものを食べる「おんなのひとりごはん」。とんかつ屋からカフェまで、頼れる100店厳選ガイド付き。
【目次より】
「見直したよ、蕎麦屋」「とんかつで勝つ!」「カレー屋は道場か」「ひとり焼き肉のハードル」「定食屋の条件」「真冬のうどん」「スープによい白」「カフェで出直し」「がけっぷちの酢豚定食」「お弁当春の課題」「デパートで夢ふたたび」「洋食恋し」‥‥など →表紙を拡大

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「短篇集 道端」

著者:  吉田健一
出版社:  筑摩書房
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1978年初版
価格:  1200円
状態・備考:  A

「自由闊達の文人吉田健一の最後の小説集。着想の奇抜さと感性に満ちあふれた文章が醸し出す著者ならではの独自の文学の正解。氏の最近の精神の一を伺わせる好短篇<道端>など八篇を収める」(帯より)
【目次より】
「物語」「山野」「道端」「木枯らし」「一人旅」「帰郷」「町並」「桜の木」「博物記」 →表紙を拡大


「タルホ=コスモロジー」

著者:  稲垣足穂
出版社:  文藝春秋
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1971年初版
価格:  1000円 [Sold Out]
状態・備考:  A

「天狗の狷介孤高と用事の絶対無垢とをふたつながらあわせもつ比類なき完成。イナガキ・タルホが自らの文学的宇宙を語る自伝。他に、24年ぶりに甦った珠玉の短篇『幼きイエズスの春に』を収める」(帯より) →表紙を拡大


「壷のある風景」

著者:  青柳瑞穂
出版社:  日本経済新聞社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1976年7版
価格:  1500円
状態・備考:  A

「美しいものだけが心をひきます。美しいものは、すっぽりと、心地よく目の中にはいります。はいっても、ザラザラとしてないで、まるで涙のようにあふれるばかりにいっぱいにたまります(本文より)」(帯より)美の消息を訪ねた骨董随筆。
【目次より】
「田舎の土蔵」「鑑賞のふしぎさ」「長崎を想う」「虫の声、笛の音」「経筒」「茶碗への道」「石の思い出」「乾山の秘密」「柳宗悦について」‥‥など →表紙を拡大


「ユングフラウの月」

著者:  庄野英二
出版社:  創文社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1970年3刷
価格:  800円
状態・備考:  B/函汚れあり

『山の雑誌アルプス』の中に連載された庄野氏の童話9篇ほか全16篇の美しいメルヘンを収録。
【目次より】
「日光魚止小屋」「ユングフラウの月」「谷間のヒュッテ」「分教場だより」「森はわが家」「焼岳の月見」「むだでもない買い物」「夏の夜の記録」‥‥など装画:串田孫一 →表紙を拡大


「上海の螢」

著者:  武田泰淳
出版社:  中央公論社
サイズ:  単行本
発行年:  1977年3版
価格:  1000円
状態・備考:  A

1944年に中日文化協会に関連する東方文化編訳館出版主任として赴任した上海での出来事を中心に事実と虚構とを交えながら、「目まいのする散歩」に続く散歩シリーズとして作品化した7編と、別の散歩シリーズとして書かれた「少女と蛇娘」を併せて収録 →表紙を拡大