新着本 (全60件)

「まよなか midnight」

著者:  冬野さほ
出版社:  ブルースインターアクションズ
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  2003年初版
価格:  1200円 [Sold Out]
状態・備考:  A

party、little tree、おじいさんの家へ行く、ともだち、など『NHKラジオ基礎英語』『CUTiE comic』等に掲載された作品を集めた作品集。 →表紙を拡大


「ドミトリーともきんす」

著者:  高野文子
出版社:  中央公論新社
サイズ:  25×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2015年7刷
価格:  700円 [Sold Out]
状態・備考:  A

朝永振一郎、牧野富太郎、中谷宇吉郎、湯川秀樹など、科学者たちの言葉をテーマに、架空の学生寮を舞台に、「科学する人たち」と一組の母娘の交流を描く。 →表紙を拡大


「hummingbird living」

著者:  石村由起子
出版社:  mille books
サイズ:  26×18cm(ハードカバー)
発行年:  2013年初版
価格:  1200円
状態・備考:  A

奈良のカフェ&雑貨店「くるみの木」石村由起子が30年以上に渡り集めてきた大切なものの中から“暮らすこと”をテーマに、岡尾美代子が厳選しスタイリングした30のものを、市橋織江が撮影した本 →表紙を拡大

 →このほかに「石村由起子」の本があるか調べてみる
 →このほかに「岡尾美代子」の本があるか調べてみる


「りんこ日記2」

著者:  川内倫子
出版社:  FOIL
サイズ:  新書判(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

写真家・川内倫子の携帯カメラ日記の第2弾。2005年7月1日から12月31日までの181日と、巻末には撮り下ろしの新作写真が15点を収録。 →表紙を拡大


「工場萌え」

著者:  文:大山顕、写真:石井哲
出版社:  東京書籍
サイズ:  18×22cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  1000円 [Sold Out]
状態・備考:  A

工場好きによる工場好きのための、工事業地帯の歩き方。工場写真とおすすめ工場鑑賞スポットを多数収録。 →表紙を拡大


「記憶のスパイス」

著者:  高山なおみ
出版社:  アノニマスタジオ
サイズ:  26×17cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

写真:齋藤圭吾「ある晴れた日、洗濯物を干しながら私はまた旅に出た。からだの底に沈んだ記憶がひと粒のかくし味。全日空機内誌「翼の王国」に連載されたエッセイ「記憶のスパイス」が書き下ろしを加え一冊になりました。」(帯より)
【目次より】
「蜂蜜の泡」「クスコの赤いスープ―ペルー」「スコールとするめ―ベトナム」「長屋のお弁当―インドネシア・ロンボク島」「フーゴ―ペルー」「おじいと黒砂糖―沖縄」「おやじさんのお粥―フィリピン」「列車の指定席―韓国」「卵サンドと夕陽―インド」「風邪っぴきのラーメン―ネパール」‥‥など→表紙を拡大

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「ヨーガンレールの社員食堂 野菜でつくる一皿料理」

著者:  佐藤雅子、高橋みどり
出版社:  PHP研究所
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

体によいものを、おいしく食べたいというヨーガン・レールのわがままから生まれた社員食堂のオーガニックの野菜を中心にしたメニューを紹介
【目次より】
「オーブンで焼く料理の入った一皿」「蒸す料理の入った一皿」「煮る料理の入った一皿」「沖縄食材の入った一皿」「乾物の入った一皿」「ごはん」「和える料理の入った一皿」「炒める料理の入った一皿」「カレーの入った一皿」「展示会の大皿料理」‥‥など →表紙を拡大

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「セルフヒーリング・クックブック」

著者:  クリスティーナ・ターナー
出版社:  フレックス・ファーム
サイズ:  28×22cm(ソフトカバー)
発行年:  1993年初版
価格:  1000円
状態・備考:  B/背ヤケ

マクロバイオティックの入門書。「玄米ブディング」とか「ひまわりの種とごはんのサラダ」など自然食材、有機栽培の野菜を用い、「一食の献立」ではなく「食生活の改良」という視点から食生活改善のヒントが掲載されています →表紙を拡大


「スープブック―もっとスープがおいしくなる献立付き」

著者:  長尾智子
出版社:  Gakken
サイズ:  26×20cm(ソフトカバー)
発行年:  2002年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

素材そのものがだしになるように工夫をすれば、スープストックの力を借りなくても、十分においしいスープができる。トマトスープ、牡蠣のチャウダー、ポトフなど、体に優しく、ほっと気持ちをなごませるスープを主役に、スープをよりおいしく食べるためのメインディッシュとなるスープを25紹介する。
【目次より】
「トマトスープ」「牡蛎のチャウダー」「ポトフ」「にんじんのポタージュ」「セリとレバーのチキンスープ」「ローズマリー風味のコーンスープ」「レンズ豆のカレースープ」「紫玉ねぎとベーコンのスープ」「トムヤンあさりスープ」「苦瓜のジュレ」‥‥など →表紙を拡大

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「BROWN RICE CAFEの玄米・大豆・野菜のレシピ」

著者:  ブラウンライス・カフェ
出版社:  インフォレスト
サイズ:  23×16cm
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

玄米の炊き方から野菜をふんだんに使ったメニュー、スイーツまで表参道にある自然食カフェ「BROWN RICE CAFE」のオリジナルメニューを紹介。
【目次より】
「玄米と小豆玄米」「厚揚げサラダ」「レンズ豆と押麦のクスクスサラダ」「冬瓜のトマトあんかけ」「よもぎ玄米粥セット」「野菜のせいろ蒸しセット」「ポレンタのフルーツタルト」「玄米甘酒タルト」「ベジジュース」‥‥など →表紙を拡大


「メキシコのかわいいデザインたち―陽気な風土が作り出すポップな日用品」

著者:  TEQUILA SISTERS
出版社:  ピエブックス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

テキーラが大好きな姉妹によるデザインユニットが明るくてかわいいものたちが、たくさんあふれているメキシコのスーパーで見つけた日用品や雑貨、食品のパッケージ・かわいいデザインの切手・紙もの・こども、おもちゃ・ショップ袋・服まわり・古本などメキシコ独特のものたちを紹介する →表紙を拡大


「マスキングテープの本」

著者:  
出版社:  主婦の友社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年4刷
価格:  500円
状態・備考:  A

塗装がつかないように貼って覆う紙製テープ=マスキングテープを暮らしの中でのふだん使い方から仕事やプライベートでの実際の使用例、マスキングテープを生かした作品までを、皆川明、堀井和子、井上由季子、TRUCK、井上陽子ほか20名が紹介する。誕生秘話、現場使用例、日本の主要メーカーの主力商品、工場見学、色・柄別の商品カタログ、ショップリストなども収録→表紙を拡大


「ハンドメイド・プロジェクト―ロッタ・ヤンスドッターのアトリエから」

著者:  ロッタ・ヤンスドッター
出版社:  文化出版局
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

「テキスタイルデザイナーであるロッタが日常のさまざまなものにインスピレーションを得て、シンプルで遊び心のきいた手作りをバッグやインテリア小物、エプロンなどを中心に紹介」(紹介文より)「fashion(pocket pants/mitten with handprinted fabric‥‥など)」「bag(square Bag/wrist Bag‥‥など)」「home(fabric mobile/patchwork potholder‥‥など)」「handprinted fabric」‥‥など →表紙を拡大


「Finland×Fabric2―北欧ファブリック 手づくり見本帖」

著者:  庄野勢津子
出版社:  ワニマガジン社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

フィンランドを代表するファブリックブランド「マリメッコ」のファブリックを使ったいろいろな作品を掲載。エプロン・ブックカバー・バック・ティーコゼー・クッションカバーなどについては作り方も掲載されています。 →表紙を拡大


「パリジェンヌのバッグ」

著者:  エディシォン・ドゥ・パリ
出版社:  エディシォンドゥパリ
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

パリジェンヌたちはどんなバッグを持っていて、なにを持ち歩いているのか?カフェで出会ったパリジェンヌたちが持っているバックとその中身、そしてバッグクリエイターの現在を写真を中心に紹介。
【目次より】
「シルクスクリーンのバッグ」「花モチーフのバッグ」「ヴェロアと壁紙のバッグ」「パリジェンヌのバッグの中」「ポエティックなキャリーバッグ」「モード界、バッグ界の寵児」「シルクスクリーンのきらめき」‥‥など →表紙を拡大


「野口久光シネマ・グラフィックス」

著者:  根本隆一郎
出版社:  開発社
サイズ:  26×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  1600円 [Sold Out]
状態・備考:  A

映画ポスターや直筆映画スターデッサン、レコード・ジャケットのデザインや雑誌、ミステリー本などの装丁デザインなど、野口久光が手がけたグラフィックデザインを330点掲載。あわせて石原慎太郎、大林宣彦、児玉清、立川談志、仲代達矢、松本幸四郎、宮城まり子、山口淑子、山田宏一、横尾忠則といった人の寄稿も収録 →表紙を拡大


「70年代アメリカン・シネマ103―もっともエキサイティングだった13年」

著者:  筈見有弘
出版社:  フィルムアート社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  1997年12刷
価格:  1000円
状態・備考:  A

1967年からの13年間、70年代ニューシネマ・ムーヴメントにおける作品群について、ストーリーの紹介、写真などで解説する →表紙を拡大


「アートアニメーションの素晴らしき世界」

著者:  
出版社:  エスクアイア・マガジン・ジャパン
サイズ:  26×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2002年3刷
価格:  700円
状態・備考:  A

人形、粘土など三次元の事物を使用したものや、その他の特異な方法で製作されたアートアニメーションの歩みや代表的な製作者の紹介、活躍中の現役アーティストたちなどへのインタビューを収録。「インタヴュー(浅野忠信、佐伯日菜子、しまおまほ、塚本晋也、市川実和子‥‥など)」「アンケート(優香、やまだないと)」「活躍中の現役アーティストたち(川本喜八郎、峰岸裕和、野村辰寿‥‥など)」「川本喜八郎が語る『不射之射』の撮影秘話」「アート・アニメーションの歩み」「アレクサンドル・アレクセーエフ」「ラウル・セルヴェ」「ユーリー・ノルシュテイン」「中国人形アニメーションの歴史」「痛烈な風刺と深い感情、キャラクターとストーリーの絶妙な混淆」「―イタリア・アニメーションの代表格ブルーノ・ボゼットと私 和田収」「民営化以後の新作が待たれるチェコ・アニメ界の異端児」「日用品を使った奇想天外なアイディア群」「現代英国を代表する、クレイ・アニメの多彩な才能と作品の宝庫」「チェコアニメの新しい波 小宮義宏」「ヤン・シュヴァンクマイエルとの対話」「ブラザーズ・クエイとの対話」「ルネ・ラルーとの対話」「となりのハヤオ ルネ・ラルー」‥‥など →表紙を拡大


「チェコアニメ新世代」

著者:  遠山純生
出版社:  エスクアイアマガジンジャパン
サイズ:  20×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2002年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

「現在活躍中のチェコ若手アニメーション作家11人の作品を選りすぐって紹介。個性豊かなアーティストたちの素顔と創作術、作品の魅力が活き活きと伝わってくる一冊」(紹介文より)
【目次より】
「チェコアニメ新世代 創作の秘密 解説:山村浩二」「鼎談:チェコアニメーション今昔、そして… 伊藤有壱&保田克史&山村浩二」「ブジェチスラフ・ポヤル インタヴュー」「学校・人物・スタジオ相関図」「チェコアニメの教育現場 小宮義宏」「チェコアニメーションをより深く理解するための10章」「作家&作品紹介 くまがいマキ」「ヤン・ブベニーチェク インタヴュー」「ノロ・ドゥルジアク インタヴュー」「アウレル・クリムト インタヴュー」「ミハル・ジャプカ インタヴュー」「ヤン・バレイ インタヴュー」‥‥など →表紙を拡大


「吉祥寺バウスシアター映画から船出した映画館」

著者:  ラスト・バウス実行委員会
出版社:  boid
サイズ:  26×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2014年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

バウスシアター開館にあわせて発行されたミニコミ誌から上映年表と爆音上映年表、スタッフたちの証言、思い出の写真、貴重なチラシなど、1984年に開館し2014年に閉館したバウスシアター30年の歴史が詰め込まれた本 →表紙を拡大