新着本 (全60件)

「変奇館日常 男性自身シリーズ」

著者:  山口瞳
出版社:  新潮社
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  1972年初版
価格:  600円
状態・備考:  B

1972年10月に刊行された男性自身シリーズの8冊目。 →表紙を拡大

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「銀婚式決算報告 男性自身シリーズ」

著者:  山口瞳
出版社:  新潮社
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  1975年初版
価格:  600円
状態・備考:  B

1975年9月に刊行された男性自身シリーズの11冊目。 →表紙を拡大

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「人生仮免許 男性自身シリーズ」

著者:  山口瞳
出版社:  新潮社
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  1979年2刷
価格:  600円
状態・備考:  B

1978年12月に刊行された男性自身シリーズの14冊目。 →表紙を拡大

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「展覧会の絵 男性自身シリーズ」

著者:  山口瞳
出版社:  新潮社
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  1980年初版
価格:  600円
状態・備考:  B

1980年1月に刊行された男性自身シリーズの15冊目。 →表紙を拡大

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「禁酒時代 男性自身シリーズ」

著者:  山口瞳
出版社:  新潮社
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  1983年初版
価格:  600円
状態・備考:  B

1983年4月に刊行された男性自身シリーズの18冊目。 →表紙を拡大

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「最新ドーナツ製法」

著者:  越後和義
出版社:  ベーカーズタイムズ社
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1973年初版
価格:  2500円
状態・備考:  B

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「リテイル・ベーカリーのためのパンとケーキ」

著者:  櫻井正美
出版社:  パンニュース社
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1978年初版
価格:  2500円
状態・備考:  B

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「ホームメイドケーキ」

著者:  飯田深雪
出版社:  婦人画報社
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1974年2刷
価格:  2000円
状態・備考:  B/最後のページにテープシミあり

定番のシンプルな焼き菓子から家族のお祝いごとを彩るデコレーションケーキなどのホームメイドケーキのレシピを紹介。
【目次より】
「スポンジケーキの作り方」「スポンジケーキのデザイン」「ケーキのデザイン」「パウンドケーキの作り方」「バターケーキのいろいろ」「フルーツケーキ」「ウィーンのお菓子」「コーヒーケーキのいろいろ」「グリッドルケーキ」「ベーキングパウダーブレッド」「デポンシャースピリットの作り方」「油で揚げるパン菓子」「イースト入り菓子パン」「イースト入りコーヒーケーキ」「洋酒入りケーキ」「パイの作り方」「タルトレット」「シュークリームの作り方」「フェスティーブクッキー」「フルーツを詰めたクッキー」‥‥など →表紙を拡大


「デザート」

著者:  飯田深雪
出版社:  婦人画報社
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1975年4刷
価格:  2000円
状態・備考:  B

「ディナーのフィナーレを飾るデザート。アントルメ(甘い生菓子)をはじめ、フルーツ、チーズ、ナッツなどオールカラーで106点紹介」(紹介文より)
【目次より】
「ババロア」「苺を用いたデザートいろいろ」「祝祭日のデザート」「花暦のプリン」「経済的なデザート」「簡単に作れるデザート」「夏みかんのデザート」「冷たいスフレ」「アイスクリームを使った飲物」「クレープとスフレ」「トルテのいろいろ」‥‥など →表紙を拡大


「洋菓子」

著者:  大谷長吉、内海安雄
出版社:  柴田書店
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1974年14版
価格:  2000円
状態・備考:  B

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「パンの研究」

著者:  越後和義
出版社:  柴田書店
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1976年初版
価格:  2500円
状態・備考:  B

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「料理パン―デリカテッセンの指針」

著者:  浅井保雄
出版社:  パンニュース社
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1976年初版
価格:  2500円
状態・備考:  B

【目次より】
「料理パンについて」「パンの栄養」「サンドウィッチ用合わせバター」「サンドウィッチに用いるソース類」「クローズド・サンドウィッチ」「バンズ、ドッグロールのフィリング」「オープン・サンドウィッチ」「ロール・サンドウィッチ」「前菜向き料理パン」「ピッツァ」「おやつに向く料理パン」「トースト・サンドウィッチ」「パイ」「デニッシュ・ペーストリーを用いた料理パン」「中華饅頭を用いた料理パン」「サンドウィッチのセットメニュー」「パンの販売を促進するメニュー」「パーティ向き料理パン」「温食提供の料理パン」「保存のきくサンドウィッチのフィリング」「揚げた料理パン」「缶詰を用いた料理パンのフィリング」「八坪におけるサンドウィッチ・コーナー」「デリカショップ店舗設計」「素材解説」‥‥など →表紙を拡大


「ホテルパン製法」

著者:  小林秀雄
出版社:  ベーカーズタイムズ社
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1975年初版
価格:  2500円
状態・備考:  B

食される料理や時間帯なども考慮され、街で売られるパンとはひと味違うホテルで作られるパンの製法を、ハードロール、イングリッシュブレッド、クレセントロール、ハート型ロール、ウインナーロール、ハンバーガーバンズ、ハネーバターロール、バターロール、食パンバターブレッド、レイズンブレッド、ラム酒入りレイズンブレッド、スイスロール‥‥などパンの種類ごとに解説する →表紙を拡大


「ようこそパンの世界へ」

著者:  リオネル・ポワラーヌ(訳:伊東勢通)
出版社:  パンニュース社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1984年初版
価格:  1000円
状態・備考:  B/線引き・蔵書印あり

フランス、パリのパン屋でフランス最高の田舎パンを提供すると言われているポワラーヌの店主が、伝統的なパンの紹介・レシピからパンの歴史からパン職人についてなどを解説した本 →表紙を拡大


「パンの歴史」

著者:  ウィルヘルム・ツィアー(訳:中澤久)
出版社:  同朋舎
サイズ:  28×14cm(ハードカバー)
発行年:  1985年初版
価格:  2500円
状態・備考:  B

【目次より】
「人類にパンを与えた神々」「種子からパンまでの長い道」「種と種をまく人」「小麦 ライ麦」「刈り入れの始まりと麦打ち」「粉ひき場と粉ひき男たち」「パンの誕生」「神の光に祝福された大地の果実、パン」「古代エジプト時代のパン」「中世のパン」「現代のパン」「各国におけるパンのかたち」「パンにまつわる風俗・習慣」「パンにまつわる格言、ことわざ、引用」「パン屋:名誉ある職業」「パン焼きかまどとパン焼き場」「見習いパン職人」「混ぜ粉とこね粉」「パンの種類」「今日のパン職人」「芸術におけるパン」「広告に見るパン」‥‥など →表紙を拡大


「ジャケガイノススメ―Beautiful Covers」

著者:  土橋一夫&高瀬康一編
出版社:  毎日コミュニケーションズ
サイズ:  20×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  1000円 [Sold Out]
状態・備考:  B

思わずジャケ買いしてしまいそうな美しいジャケットで、なおかつジャズ、ソフトロック、ボサノバ、イージーリスニング、映画音楽など内容もおすすめのオリジナル・アナログ盤をオール・カラーで紹介するディスクガイドブック。松尾清憲、杉真理、サエキけんぞう、鴨宮諒、渚十吾、黒沢秀樹(L⇔R)、片岡知子、長門芳郎、牧村憲一、金沢寿和、大江田信、森勉、鷲尾剛、土橋一夫、高瀬康一といった執筆陣による自身のジャケ買い体験を綴ったコラム「ジャケガイトワタシ」も掲載 →表紙を拡大


「珈琲と雑貨と音楽と―鎌倉のカフェから“好き”をかたちに」

著者:  堀内隆志
出版社:  NHK出版
サイズ:  21×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュのマスターによる、店のこと、人、もの、音楽との出会いの話」(帯より)
【目次より】
「店を始めたときの話」「鎌倉のこと」「コーヒー豆のこと」「doisへの道のり」「グッズのこと」「カポエイラシューズのこと」「claroを始めたわけ」「ブラジル音楽のこと」「domingoのこと」‥‥など →表紙を拡大

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「空想紅茶」

著者:  渚十吾
出版社:  ブルースインターアクションズ
サイズ:  単行本
発行年:  2004年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

“1日を眺める本”というテーマで音楽や本やお茶とともに日々を楽しむためのアイテムを紹介した永遠の少年少女に捧ぐスタイルブックシリーズ。
【目次より】
「a day in my life」「イノダ、アラビアの真珠」「朝、起きて流す音楽を考える」「ホーム・ピアノ」「知識の悪魔」「空色の床屋」「詩人を認識するためのスケッチ」「スープの歌」「西瓜糖組曲」‥‥など →表紙を拡大


「なんとなくクリティック<1>」

著者:  なんとなく、クリティック編集部
出版社:  なんとなく、クリティック編集部
サイズ:  17×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2013年
価格:  500円
状態・備考:  A

【目次より】
「はじめに “サブカル”の終わりと“批評”の始まり」「山本精一ロングインタビュー―山本精一の世界」「山本精一×小山田圭吾―未知なる音楽への誘い」「山本精一、ひとりの大音楽家/佐々木敦」「浅野いにお『おやすみプンプン』クロスレビュー―おやすみプンプン、どうでしょう?」「漫画日誌/泉信行」「瀬田なつき×染谷将太―映画放談」「映画日記/粉川哲夫」「鶴見済インタビュー―資本主義ではない何処かへ」「ライブ日記/なんのこっちゃい西山。」‥‥など →表紙を拡大


「なんとなくクリティック<2>」

著者:  なんとなく、クリティック編集部
出版社:  なんとなく、クリティック編集部
サイズ:  17×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2014年
価格:  500円
状態・備考:  A

【目次より】
「シンガーソングライターの時代(前野健太インタビュー/前野健太と2013)」「榎本俊二×西島大介/東京から遠く離れて!」「映画日記(粉川哲夫、くれい響、北小路隆志)」「赤田祐一×森山裕之/「クイック・ジャパン」から考える」「なんのこっちゃい西山。×九龍ジョー/いま聴きたい“うた”」「映画日記(森直人、相田冬二、高橋諭治)」‥‥など →表紙を拡大