「平野恵理子」の本の検索結果

「お弁当いただきます!」

著者:  平野恵理子
出版社:  誠文堂新光社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

手作り弁当、行楽弁当、駅弁、ホカ弁、高級料亭弁当、おにぎり、サンドイッチ、インドの弁当まで、お弁当にまつわる工夫や道具、思い出のお弁当、お弁当心得五ヶ条‥‥などをイラストを交えて考察する→表紙を拡大

→このほかに「平野恵理子」の本があるか調べてみる


「わたしの和道具帖―懐かしいけど現役だい!」

著者:  平野恵理子
出版社:  清流出版
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

新しくモダンなものよりもふだんからそこらにころがっているようなものに惹かれるという著者が、現役で活躍している昔ながらの道具をイラストとともにご紹介。長い間使われ続けてきただけあって使い勝手のよい、そして無駄のないデザインが素敵です。
【目次より】
「団扇の涼やかな風」「室内履きは草履に限る」「シンプル構造、握り鋏の魅力」「荒神箒できれいさっぱり」「曲げ物作りの現場を見た」「箱膳で食事を」「乱れ箱を使いたい」「合切袋を再発見」「みんなが知ってる素焼き鉢」「蚊取り線香で夏が始まる」‥‥など→表紙を拡大

→このほかに「平野恵理子」の本があるか調べてみる


「和菓子のこよみ十二ヶ月」

著者:  平野恵理子
出版社:  アスペクト
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

一年を十五日ずつに分けた『二十四節気』、それをさらに三つずつに分けたのが『七十二候』です。本書では、それぞれの候に食べたい和菓子をイラストレーションと文で紹介します。饅頭や煎餅などおなじみの和菓子から、三月の雛あられや五月の柏餅、粽など行事にあわせて店頭に登場する和菓子まで。見ているだけでも楽しい、それぞれの季節が待ち遠しくなる和菓子がそろっています。
【目次より】
「一月 花びら餅/お汁粉/人形焼き‥‥など」「二月 節分豆/今川焼/椿餅‥‥など」「三月 雛祭り菓子/草餅/うぐいす餅‥‥など」「四月 桜餅/カステラ/すあま‥‥など」「五月 柏餅/粽/くず餅/あんみつ‥‥など」「六月 金平糖/葛焼き/嘉祥菓子‥‥など」「七月 水ようかん/乞巧奠/白玉‥‥など」「八月 かき氷/綿菓子/葛切り/‥‥など」「九月 落雁/かるかん/芋ケンピ‥‥など」「十月 甘納豆/艶干し錦玉/栗蒸し羊羹‥‥など」「十一月 きんつば/練り切り/千歳飴‥‥など」「十二月 鯛焼き/寒氷/大福‥‥など」‥‥など→表紙を拡大

→このほかに「平野恵理子」の本があるか調べてみる


「平野恵理子の身辺雑貨」

著者:  平野恵理子
出版社:  中央公論社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「万年筆にはブロッター、おもたせケーキを切るナイフ、スリムな財布のためのカードホルダー、旅先でくつろぐ3点セット平野さんの暮らしにはまねしたいヒントがいっぱい。年季の入ったわが愛用品50点。」(帯より)「和の小物」「旅とお出掛け」「机のおとも」「香りでやすらぐ」「暮らしのとも」「肌身はなさず」「身にまとう」‥‥など→表紙を拡大

→このほかに「平野恵理子」の本があるか調べてみる


「こんなわたしのお気にいり日本の暮らしと小物たち」

著者:  平野恵理子
出版社:  ブロンズ社
サイズ:  単行本
発行年:  1998年2刷
価格:  800円
状態・備考:  A

四季の移りかわりをさりげなく暮らしの中に取り入れる。そんな和風な生活雑貨や風物をイラストつきでつづった日常生活歳時記。刺し子の風情、おはよう、朝顔の笑顔、音まで涼しいかき氷、お懐紙の優雅な白、盆栽を始めるにはまだ早いか、暮れだ急げや酉の市、小粒でキュートなポチ袋・・・・など→表紙を拡大