「大森由紀子」の本の検索結果

「ママンの味、マミーのおやつ」

著者:  大森由紀子
出版社:  文藝春秋
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

27歳で渡仏。パリの「ル・コルドン・ブルー」にて料理、菓子を学び、その後も毎年、フランス地方を巡るツアーを企画し、アルザス、ブルターニュ、プロヴァンス、バスクなどフランスをほぼ一周するという著者が、フランス料理やお菓子にまつわる興味深い話を織り込みながら、フランス滞在中の珍体験をつづる。「下町の匂いと高級住宅地のデザート」「パティシエに求められるもの」「パリで料理教室が大流行って…」「フレンチレストラン、デビューの顛末」「フランス全土、マカロンの旅」「ショコラ賛歌」「コルシカのヤギと羊のチーズのお菓子」「手でちぎっちゃったガトー・バスク」‥‥など→表紙を拡大

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「フランスふだんのおそうざい」

著者:  大森由紀子
出版社:  柴田書店
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年3刷
価格:  1000円
状態・備考:  A

簡単に手に入る材料で手軽に出来る/街角のビストロやブラッスリーで味わえるそんなフランスの「いつもの味」「故郷の味」を、簡単に手に入る材料で手軽に出来るレシピを紹介。
【目次より】
「手軽に焼いて(牛肉のソテー黒こしょう風味/牛肉のグリルとベアルネーズソース‥‥など)」「煮ものは気楽に(ブランケット・ド・ヴォライユ/鶏肉のマレンゴ風‥‥など)」「ゆったり前菜(ウッフ・アン・ムーレット/卵のフロランティーヌ風‥‥など)」「しゃれた一品(クスクス/ミトネ・オー・レ‥‥など)」「てまなしデザート(フロマージュ・ブランとマロンクリーム/ヨーグルトのレアチーズケーキ風‥‥など)」‥‥など→表紙を拡大

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「不思議のフランス菓子」

著者:  大森由紀子
出版社:  NTT出版
サイズ:  19×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2001年初版
価格:  700円
状態・備考:  B/カバー上部少し折れ

フランスの定番のお菓子からその原点や歴史、パリのパン屋やカフェのお菓子から幻の地方のお菓子まで、食べるときのひと工夫など、あらゆる「お菓子」の話を通じてフランスの文化を垣間見れることができます。色鮮やかなイラストもとても綺麗→表紙を拡大

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「シャンパン・ワインでおうちビストロ」

著者:  大森由紀子
出版社:  河出書房新社
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

普段の食事で手に届くお手ごろなワインと合うおつまみのレシピを、すぐにできる前菜から二皿目、メインディッシュ、スイーツまで44紹介。「このワインにはこの料理」がわかる早見表も掲載。
【目次より】
「パパッと作れるクイックメニュー(エビのタパス/カナッペ・プロヴァンサル‥‥など)」「2 これさえあれば!(アスパラガスのサヴァイヨン・ソース/温かい野菜のスクランブル・エッグソース‥‥など)」「3 いよいよ主役の出番!(魚のムニエル、ケッパーソース/カジキマグロと野菜のカレー風味‥‥など)」「4 ちょこっと欲しい!スイーツ(お麩のマンディアン/とうもろこしのガレット)」‥‥など→表紙を拡大

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「魅惑のチョコレート 本場に習うおとなの味―日曜日の遊び方」

著者:  大森由紀子
出版社:  雄鶏社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  1997年初版
価格:  500円
状態・備考:  B/カバー少しイタミあり

「チョコレートには舌も暮らしも豊かにしてくれる魔力がある。その力にふれる近道が、上質のチョコレートに親しみ、自分で作ってみることではないか。本物のチョコレートの魅力をイラストとともに満喫する。」(紹介文より)「カフェの紳士とチョコレート」「チョコレートの生誕伝説」「チョコレートのおいしさができるまで」「アルビに“ミッシェル・ブラン”を訪ねて」「手作りチョコレートの極意教えます」「チョコレートの宝石を作ろう」「フルーツで作る“チョコレート”」「家庭のおやつを食卓に」「ホット・チョコレートを本格的に」「料理もデザートもレストラン風」‥‥など→表紙を拡大

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