「松浦弥太郎」の本の検索結果

「くいしんぼう」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2015年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

幼い頃から母や祖母に連れられて出かけたという日本橋、銀座、新宿、渋谷、横浜のデパートや、浅草、上野、谷中などの老舗の名店51軒の美味しいものを紹介する。雑誌「anan」での連載をまとめたもの。伊藤まさこがスタイリングを担当。→表紙を拡大

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「居ごこちのよい旅」

著者:  松浦弥太郎、若木信吾
出版社:  筑摩書房
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

サンフランシスコ、ハワイ、ニューヨーク、パリ、中目黒、バンクーバー、台北、ロンドン‥‥「暮しの手帖」編集長と写真家の旅が街を歩き、古書店をめぐり、カフェで一服し自分だけの地図を作る。雑誌「coyote」の連載をまとめた本→表紙を拡大

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「ぼくのいい本こういう本」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  DAI-X出版
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

雑誌「GINZA」の連載されたブックエッセイをまとめたもの。
【目次より】
「言葉について―思いを唱にする」「旅について―ぼくの旅に灯をともした二冊」「文学について―ともだちのような文学」「愛について―いつでも“始まり”を感じていたい」「季節について―散歩のように静かに読む」「暮らしについて―真心という方法と工夫」「存在について―ぼくのいい本こういう本」‥‥など→表紙を拡大

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「ぼくのいい本こういう本2」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  DAI-X出版
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

雑誌「GINZA」の連載されたブックエッセイをまとめたもの。著者にとって大切な“いい本”を紹介しつつ、日々の暮らしや出来事、思い出などをつづる。
【目次より】
「六〇年代のポケット・ヴィジュアルブックは、今のところ、ぼくだけのダイヤモンド」「あっちこっち行った揚げ句、ぼくが立ち返る場所」「サンフランシスコの夕暮れを感じさせた小さな小包の話」「開けば誰しも魔法にかかる本の話」「独り占めはもうしないと心に決めた日のこと」「似てると言われて、うれしかった話」「祝五十周年、「街の灯書店」」「手はペンであり、思考である」「この本を知ってもらうこと、そうして本屋は始まった」‥‥など→表紙を拡大

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「最低で最高の本屋」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  DAI-X出版
サイズ:  17.5×11.5cm
発行年:  2005年3刷
価格:  500円
状態・備考:  A

中目黒と南青山に店舗を持つ「カウブックス」の店長、松浦 弥太郎が、赤坂Huckleberry内での初めてのショップm&co.booksellersや、トラックで各地を移動しながら本を売るm&co.traveling booksellersなど、自らの経験とものづくり、店づくりへの思いを語る→表紙を拡大

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