「松浦弥太郎」の本の検索結果

「居ごこちのよい旅」

著者:  松浦弥太郎、若木信吾
出版社:  筑摩書房
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

サンフランシスコ、ハワイ、ニューヨーク、パリ、中目黒、バンクーバー、台北、ロンドン‥‥「暮しの手帖」編集長と写真家の旅が街を歩き、古書店をめぐり、カフェで一服し自分だけの地図を作る。雑誌「coyote」の連載をまとめた本→表紙を拡大

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「くちぶえカタログ」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  ブルースインターアクションズ
サイズ:  22×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「身の回りの『モノ』へ限りない愛情を注いで書き下ろした六〇篇の珠玉エッセイ集!
【目次より】
【衣】501/バブアーとコーヒーボトル/ブラックウォッチ/ボタンダウンほか【食】Dean& Deluca/パンケーキ/ラッセルライト/関口ベーカリーのパンほか【暮】AURATONE/Magic Soaps/ギター/キルト/ローズマリー/車ほか【職】Noodler's Ink/あけびの籠/えんぴつ/カメラ/スケジュール帳ほか【本】ON THE ROAD/オキーフの家/ロバートフランクとブローティガンほか【旅】HOTEL/ターコイズリング/トートバッグ/旅先で見た町のはなし‥‥など→表紙を拡大

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「別冊暮しの手帖もう一度食べたい昭和の味」

著者:  編集:松浦弥太郎
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年
価格:  500円
状態・備考:  A

お母さんが作ってくれた、あの日あの時、思い出す食卓。はじめて食べた洋食、中華。特別に作ってもらったご馳走など、おいしくて懐かしい昭和のレシピを49紹介。→表紙を拡大


「続・日々の100」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  青山出版
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

アンティークのキルト。古書店・カウブックスの開業時に揃えた、イームズのスツール。何気ない日常のアイテムから、大事な宝物まで、『暮しの手帖』編集長である著者が愛用する、100の品々を紹介した「日々の100」の第二弾。
【目次より】
「荒木蓬莱堂の輪飾り」「バーラジオのペン」「バンダナ・ストール」「イムネオールとウカ・ネイルオイル」「『NELLA NEBBIA DI MILANO』」「『なると』と『宇治の友』」「理容米倉の耳かき」「アスティエ・ド・ヴィラット」「フローシャイムのコブラ・ヴァンプ」「ショップカード」‥‥など→表紙を拡大

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「暮しの手帖日記」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2012年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「暮しの手帖」連載「編集者の手帖」、「こんにちはさようなら」と、定期購読付録「編集長日記」を再編集した本。編集部内の様子を撮り下ろし写真や、和田誠さんによるイラストを掲載。「暮しの手帖」編集長の5年間の記録。→表紙を拡大

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「くいしんぼう」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2015年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

幼い頃から母や祖母に連れられて出かけたという日本橋、銀座、新宿、渋谷、横浜のデパートや、浅草、上野、谷中などの老舗の名店51軒の美味しいものを紹介する。雑誌「anan」での連載をまとめたもの。伊藤まさこがスタイリングを担当。→表紙を拡大

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「ぼくのいい本こういう本」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  DAI-X出版
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

雑誌「GINZA」の連載されたブックエッセイをまとめたもの。
【目次より】
「言葉について―思いを唱にする」「旅について―ぼくの旅に灯をともした二冊」「文学について―ともだちのような文学」「愛について―いつでも“始まり”を感じていたい」「季節について―散歩のように静かに読む」「暮らしについて―真心という方法と工夫」「存在について―ぼくのいい本こういう本」‥‥など→表紙を拡大

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「ぼくのいい本こういう本2」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  DAI-X出版
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

雑誌「GINZA」の連載されたブックエッセイをまとめたもの。著者にとって大切な“いい本”を紹介しつつ、日々の暮らしや出来事、思い出などをつづる。
【目次より】
「六〇年代のポケット・ヴィジュアルブックは、今のところ、ぼくだけのダイヤモンド」「あっちこっち行った揚げ句、ぼくが立ち返る場所」「サンフランシスコの夕暮れを感じさせた小さな小包の話」「開けば誰しも魔法にかかる本の話」「独り占めはもうしないと心に決めた日のこと」「似てると言われて、うれしかった話」「祝五十周年、「街の灯書店」」「手はペンであり、思考である」「この本を知ってもらうこと、そうして本屋は始まった」‥‥など→表紙を拡大

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「最低で最高の本屋」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  DAI-X出版
サイズ:  17.5×11.5cm
発行年:  2005年3刷
価格:  500円
状態・備考:  A

中目黒と南青山に店舗を持つ「カウブックス」の店長、松浦 弥太郎が、赤坂Huckleberry内での初めてのショップm&co.booksellersや、トラックで各地を移動しながら本を売るm&co.traveling booksellersなど、自らの経験とものづくり、店づくりへの思いを語る→表紙を拡大

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