「暮しの手帖」の本の検索結果

「暮らしを美しくするコツ509」

著者:  暮しの手帖
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「いつもすっきりと片付いた部屋で暮らすために大切なこと。いつもの料理をさらにおいしくするコツを、和・洋・中のメニュー別に紹介。洗濯前から干し方、そしてアイロンがけまで。上手に洗って、きれいに仕上げる工夫。無理をしないで健康的にやせるために気をつけたいこと、守りたいこと。いつでも安らかに心地よく眠るための、知っておきたい快眠の知識。…『暮しの手帖』よりぬき知識集。編集長・松浦弥太郎による書き下ろしエッセイ収録」(紹介文より)→表紙を拡大

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「エプロンメモよりぬき集」

著者:  暮しの手帖
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2012年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

「1954年9月発行の雑誌『暮しの手帖』1世紀25号からはじまった「エプロンメモ」。 本書は、連載がスタートした1954年から約30年の間に掲載されたなかから、640メモを選んで一冊にまとめました。 現代にも役立つ昔ながらの暮らしの知恵を集めた『エプロンメモ』のベスト版」→表紙を拡大

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「暮らしのヒント集」

著者:  暮しの手帖編集部
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年4刷
価格:  600円
状態・備考:  A

「まいにちの暮らしを美しくする469の工夫とアイデア。ここにならんでいるいくつかのヒントのなかでふと目についた項目を読んでみてください。たぶん、ああそうだったということになるでしょう。しあわせな暮らしとは目に見えない心持ちや、ちょっとした工夫、やさしさ、ていねいさです。人気連載の単行本化!松浦弥太郎編集長による本文収録」(帯より)→表紙を拡大

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「ロイヤルホテルの家庭料理」

著者:  暮しの手帖社版
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  26×19cm
発行年:  1986年3刷
価格:  1700円
状態・備考:  A

ロイヤルホテルの料理長が季節、費用のことなどを考えながら、家庭でもできる本格的なホテルの料理をプロセスの写真も添えつつ、作り方を丁寧に解説する。「暮らしの手帖」3世紀2号から37号までに掲載されたものをまとめた本。「アスパラガスのクリームソース」「ロールキャベツ」「ポークソテー」「チキンライス」「イタリアンサラダ」「ひらめのオリーブ焼き」「いちごのムース」「カスタードプディング」「フルーツスープ」・・・・など→表紙を拡大

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「花森さん、しずこさん、そして暮しの手帖編集部」

著者:  小榑雅章
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2016年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「暮しの手帖」で名企画「商品テスト」などの記事が、暮らしに影響を与え発行部数も100万部近かったころに編集部に在籍していた著者が、花森さんの一番の愛弟子として、怒声を浴びながら薫陶を受ける悪戦苦闘の日々をつづった回顧録。→表紙を拡大

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「別冊暮しの手帖もう一度食べたい昭和の味」

著者:  編集:松浦弥太郎
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年
価格:  500円
状態・備考:  A

お母さんが作ってくれた、あの日あの時、思い出す食卓。はじめて食べた洋食、中華。特別に作ってもらったご馳走など、おいしくて懐かしい昭和のレシピを49紹介。→表紙を拡大


「暮しの手帖日記」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2012年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「暮しの手帖」連載「編集者の手帖」、「こんにちはさようなら」と、定期購読付録「編集長日記」を再編集した本。編集部内の様子を撮り下ろし写真や、和田誠さんによるイラストを掲載。「暮しの手帖」編集長の5年間の記録。→表紙を拡大

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「暮しの手帖保存版III花森安治」

著者:  
出版社:  暮しの手帖
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年1月
価格:  800円
状態・備考:  A

「『暮しの手帖』初代編集長・花森安治の残した仕事を振り返るとともに、いつまでも色あせない花森安治の魅力のすべてを、お目にかけます。『暮しの手帖』表紙画全号」(紹介文より)
【目次より】
「花森安治とはなんだろう」「花森安治の履歴書」「花森安治のしごと」「わたしの花森安治」「花森伝説の舞台裏」「花森安治と広告」‥‥など→表紙を拡大

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「「暮しの手帖」とわたし」

著者:  大橋鎭子
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  単行本
発行年:  2013年4刷
価格:  700円
状態・備考:  A

「暮しの手帖」創刊者である故・大橋鎭子による90歳にして初の自伝。戦後まもなく「暮しの手帖」が生まれたきっかけから、花森安治との出会い、書店をまわった創刊当時のこと、商品テストなど独自の記事を作りだした編集室の様子‥‥など、社長兼編集者として生涯を出版に捧げた一生がつづらています。→表紙を拡大

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「ロイヤルホテルの家庭料理II」

著者:  暮しの手帖社版
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1995年初版
価格:  1800円
状態・備考:  B/函にシミあり

ロイヤルホテルの料理長が季節、費用のことなどを考えながら、家庭でもできる本格的なホテルの料理をプロセスの写真も添えつつ、作り方を丁寧に解説したレシピ集の第二弾→表紙を拡大

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「別冊暮しの手帖わたしの好きなキッチン用品」

著者:  暮しの手帖編集部
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年
価格:  400円
状態・備考:  A

「毎日使われるキッチン用品。包丁、まな板、フライパン、鍋、やかん‥‥など使う人のこだわりや愛着をご紹介。」(紹介文より)
【目次より】
「お話を伺った方(安西水丸/長尾智子/石井好子/五味太郎/海老名香葉子/池内紀/林望/平澤まりこ/南風食堂/木下綾乃/佐野洋子/ぱくきょんみ/藤原新也/米原ユリ/渡辺一枝/ひびのこづえ/前沢リカ/久保純子/甘糟幸子/土器典美/恵藤文/長嶺輝明/關信子‥‥など)」「あの人の台所(中林麻衣子/檀晴子/島尾伸三・潮田登久子」「キッチンエッセイ(伊藤比呂美/梨木香歩/三上寛/出久根達郎/川口より子)「台所道具買い物旅」「気になる台所道具、試してみました。」「台所用品お手入れ事典」‥‥など→表紙を拡大

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