「暮しの手帖」の本の検索結果

「おそうざいふう中国料理」

著者:  戦美樸、暮しの手帖編集部
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  27×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年4刷
価格:  1600円
状態・備考:  A

1957年から40年以上も暮しの手帖に中国料理を紹介していた著者による、300種を超える料理から、家庭で毎日食べても、あきのこないものを152種紹介。どこでも安く買える材料、特別な器具がなくても家庭で手軽に作れて、みんなが安心して食べられます。→表紙を拡大


「暮しの手帖日記」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2012年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「暮しの手帖」連載「編集者の手帖」、「こんにちはさようなら」と、定期購読付録「編集長日記」を再編集した本。編集部内の様子を撮り下ろし写真や、和田誠さんによるイラストを掲載。「暮しの手帖」編集長の5年間の記録。→表紙を拡大

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「暮しの手帖保存版III花森安治」

著者:  
出版社:  暮しの手帖
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年1月
価格:  800円
状態・備考:  A

「『暮しの手帖』初代編集長・花森安治の残した仕事を振り返るとともに、いつまでも色あせない花森安治の魅力のすべてを、お目にかけます。『暮しの手帖』表紙画全号」(紹介文より)
【目次より】
「花森安治とはなんだろう」「花森安治の履歴書」「花森安治のしごと」「わたしの花森安治」「花森伝説の舞台裏」「花森安治と広告」‥‥など→表紙を拡大

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「暮らしのヒント集」

著者:  暮しの手帖編集部
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年4刷
価格:  600円
状態・備考:  B

「まいにちの暮らしを美しくする469の工夫とアイデア。ここにならんでいるいくつかのヒントのなかでふと目についた項目を読んでみてください。たぶん、ああそうだったということになるでしょう。しあわせな暮らしとは目に見えない心持ちや、ちょっとした工夫、やさしさ、ていねいさです。人気連載の単行本化!松浦弥太郎編集長による本文収録」(帯より)→表紙を拡大

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「暮しの手帖版おそうざい十二カ月」

著者:  暮しの手帖編集部
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1989年24刷
価格:  1200円 [Sold Out]
状態・備考:  B/シミあり

雑誌「暮しの手帖」に昭和30〜40年代にかけて掲載されたメニューのうち好評だった毎日のおかず201を季節ごとに紹介。
【目次より】
「とうふのオイル焼き」「ひき肉のあられだんご」「わかめの茶碗蒸し」「白身の魚のちり酢あえ」・・・・など→表紙を拡大

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「暮しの手帖版おそうざいふう外国料理」

著者:  暮しの手帖編集部
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1972年初版
価格:  1200円
状態・備考:  B/函に汚れあり

フランス料理、イギリス料理、スペイン料理、中国料理など外国料理のなかから、簡単にそして日本人に合うようなもののレシピを165種紹介
【目次より】
「ひらめのボンファム」「味月ハンバーグ」「ストロガノフ」「いかのカツレツ」「クリームたまご」「ジャワふうカレーごはん」「すぶた」「なすのむしもの」「中国ふうたのしみそば」「花しゅうまい」「とうふの変り汁」‥‥など→表紙を拡大

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「「暮しの手帖」とわたし」

著者:  大橋鎭子
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  単行本
発行年:  2013年4刷
価格:  700円
状態・備考:  A

「暮しの手帖」創刊者である故・大橋鎭子による90歳にして初の自伝。戦後まもなく「暮しの手帖」が生まれたきっかけから、花森安治との出会い、書店をまわった創刊当時のこと、商品テストなど独自の記事を作りだした編集室の様子‥‥など、社長兼編集者として生涯を出版に捧げた一生がつづらています。→表紙を拡大

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「すてきなあなたに2」

著者:  暮しの手帖版
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2003年15刷
価格:  800円
状態・備考:  A

「暮しの手帖」に掲載された暮らしの中のひと工夫や簡単にできる一皿などを1月から12月に分けて紹介したシリーズの2冊目。
【目次より】
「苺のムース」「ふたつの帽子」「なんでも帖」「雨のパリ祭」「浅草橋のほとり」‥‥など→表紙を拡大

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「すてきなあなたに」

著者:  暮しの手帖版
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  単行本
発行年:  1980年18版
価格:  800円
状態・備考:  B

「暮しの手帖」に掲載された暮らしの中のひと工夫や簡単にできる一皿などを1月から12月に分けて紹介。「ポットに一つ、あなた」「パンは焼いて」「ロンドンのアパートで」「春のそうめん」「文字につながる美しさ」「銀座の虹」「髪も自然に帰して」ほか→表紙を拡大

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「すばらしき日曜日」

著者:  暮しの手帖社版
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  単行本
発行年:  1993年初版
価格:  800円
状態・備考:  B/カバーイタミあり

「日曜日のすごし方」というテーマで読者から募集した「暮しの手帖」での連載を1冊にまとめたもの。ちょっと晴れがましいような特別な休日から、ごく当たり前の休日、休日らしい休日のないひとなど、人それぞれ涙あり、笑いあり休日の過ごし方が載っています→表紙を拡大

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「ロイヤルホテルの家庭料理II」

著者:  暮しの手帖社版
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1995年初版
価格:  1800円
状態・備考:  B/函にシミあり

ロイヤルホテルの料理長が季節、費用のことなどを考えながら、家庭でもできる本格的なホテルの料理をプロセスの写真も添えつつ、作り方を丁寧に解説したレシピ集の第二弾→表紙を拡大

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「暮しの手帖2009年10月号増刊 やさいのアイデア手帖」

著者:  
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  28×21cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年9月
価格:  500円
状態・備考:  A

「暮しの手帖」に連載されている「エプロンメモ」の中から野菜を料理するときに役立つ小さなアイデアや、レシピ、調理法などを紹介。
【目次より】
「毎日を楽しくかえる野菜のエプロンメモ200選」「エプロンメモ・野菜別インデックス」「暮しの手帖の傑作野菜レシピ」「とっても簡単にできます野菜の具だくさんスープ5」「野菜をおいしく食べる基本ワザ」「三人の食卓 二十一品のお惣菜―沢村貞子、幸田文、立原正秋」「見直される在来野菜種を守る人、味を守る人」「野菜をおいしくたくさん食べる法」「野菜の保存法」‥‥など→表紙を拡大

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「別冊暮しの手帖わたしの好きなキッチン用品」

著者:  暮しの手帖編集部
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年
価格:  400円
状態・備考:  A

「毎日使われるキッチン用品。包丁、まな板、フライパン、鍋、やかん‥‥など使う人のこだわりや愛着をご紹介。」(紹介文より)
【目次より】
「お話を伺った方(安西水丸/長尾智子/石井好子/五味太郎/海老名香葉子/池内紀/林望/平澤まりこ/南風食堂/木下綾乃/佐野洋子/ぱくきょんみ/藤原新也/米原ユリ/渡辺一枝/ひびのこづえ/前沢リカ/久保純子/甘糟幸子/土器典美/恵藤文/長嶺輝明/關信子‥‥など)」「あの人の台所(中林麻衣子/檀晴子/島尾伸三・潮田登久子」「キッチンエッセイ(伊藤比呂美/梨木香歩/三上寛/出久根達郎/川口より子)「台所道具買い物旅」「気になる台所道具、試してみました。」「台所用品お手入れ事典」‥‥など→表紙を拡大

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