「平松洋子」の本の検索結果

「おんなのひとりごはん」

著者:  平松洋子
出版社:  筑摩書房
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

町角にいい匂い。ぱちっとおいしいもの、自分のために、自分が一番食べたいと思うものを食べる「おんなのひとりごはん」。とんかつ屋からカフェまで、頼れる100店厳選ガイド付き。
【目次より】
「見直したよ、蕎麦屋」「とんかつで勝つ!」「カレー屋は道場か」「ひとり焼き肉のハードル」「定食屋の条件」「真冬のうどん」「スープによい白」「カフェで出直し」「がけっぷちの酢豚定食」「お弁当春の課題」「デパートで夢ふたたび」「洋食恋し」‥‥など→表紙を拡大

→このほかに「平松洋子」の本があるか調べてみる


「夜中にジャムを煮る」

著者:  平松洋子
出版社:  新潮社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  900円
状態・備考:  B

「昭和のあのころ、母がつくってくれたご馳走。ごはん炊き修業。だしの頼もしさ。塩かげんの極意。アジアの家庭で出会った味。ひとりぼっちの食卓。春の昼酒。 ――嬉しいこともせつないこともみんな、食べることと結びついている。ささやかでいとしい幸福の瞬間を鮮やかに描き出す、台所をめぐる十七のエッセイ」(紹介文より)→表紙を拡大

→このほかに「平松洋子」の本があるか調べてみる


「平松洋子の台所」

著者:  平松洋子
出版社:  ブックマン社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2001年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「電子レンジ、捨てるよっ」ある日、家族に向けてそう宣言した平松洋子の台所で、しずかにのんびりとでもしっかりと活躍しているお気に入りの道具たちを紹介。「デリーの色彩」「江戸のモダンデザイン」「暮らしの文鎮」「ここ一番のスープ」「ひよっこ茶筒」・・・・など→表紙を拡大

→このほかに「平松洋子」の本があるか調べてみる


「鍋でごはんを炊こう」

著者:  平松洋子、藤井恵、平野由希子ほか
出版社:  地球丸
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「京都の名店『草喰(じき)なかひがし」に鍋でごはんをおいしく炊く方法を学び、人気料理家の鍋ごはんや、世界各地の鍋ごはんを楽しみ、ごはん鍋、おひつ、米びつ、ごはんの友を紹介する、『鍋ごはん』と『ごはん鍋』の定番になる本」(紹介文より)
【目次より】
「ぴっかぴかの土鍋ごはん(中東久雄)」「たくさんのごはん鍋たち(平松洋子)」「中華のごはんとお粥(ウー・ウェン)」「混ぜ込みごはんと雑炊(藤井恵)」「ル・クルーゼでごはん(平野由希子)」「ごはん鍋」「陶器のおひつ」「木のおひつ」「木の米びつ」「陶器やガラスの米びつ」「ごはんの友韓国の石釜」「ベトナムの素焼き鍋」「イタリアの銅鍋」「スペインのパエリャ鍋」‥‥など→表紙を拡大

→このほかに「平松洋子」の本があるか調べてみる
→このほかに「藤井恵」の本があるか調べてみる
→このほかに「平野由希子」の本があるか調べてみる