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「ひとつつまんで京都のおやつ」

著者:  津田陽子
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ハードカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

著者のお菓子つくりの原点という家族で食べる“おやつ”。お煎餅やおかきをはじめ焼菓子や餅菓子などふんわり、しっとり、もっちり、さっくり四つの食感にこだわって選んだ、登場した瞬間にふっと空気が和む、何とも幸せなひとときを味わえる手でつまんでいただきたい京都のお菓子を50紹介。
【目次より】
「中村軒のかつら饅頭」「ロンドンヤのロンドン焼」「祇園饅頭の六方焼」「幸福堂の田舎まんじゅう」「粟餅所・澤屋の粟餅」「中村軒の栗むし羊羹」「末富の両判」「聖護院八ツ橋総本店のカネール」‥‥など→表紙を拡大

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