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「白い時間」

著者:  増田れい子
出版社:  講談社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1984年初版
価格:  800円 [Sold Out]
状態・備考:  A

毎日新聞社の記者として「しあわせな食卓」「独りの珈琲」「インク壺」といった随筆集の著者としても知られる増田れい子のエッセイ集。身のまわりのものごとをやわらかい筆致でつづっている。
【目次より】
「夏の鯛」「月夜」「炭火」「冬の学校」「朝の食卓」「縞のタオル」「私の人形」「冬の記憶」「風音」「あて名のない手紙」「白湯の味わい」「桜の花びらご飯」「ひとりきりの想念」「婦人記者生活」‥‥など→表紙を拡大

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「つれづれの味」

著者:  増田れい子
出版社:  北洋社
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  1978年初版
価格:  1200円 [Sold Out]
状態・備考:  B

「午後の想い」「幸せな食卓」「独りの珈琲」「インク壺」といった本を出している著者が、季節の食材を使った料理をテーマにそれに関連する人に取材してまとめた本。「毎日グラフ」に「味の雑記帖」として連載されたものものをまとめる。→表紙を拡大