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「書物巡礼記」

著者:  森本哲郎
出版社:  文化出版局
サイズ:  単行本
発行年:  1985年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

「廬山の煙雨」「砂の上の蕪村」「『自分』という一冊の本」「幻の八景」「バベルの図書館」「桃園町のB書房」「獅子老人の世界」「幼い日の読書」「庭の読み方」「うたたね夢」‥‥など、一見相互に無関係のようでありながら、不思議な因縁のように脈絡を通じ合っているという、著者の読書“連記”であり書物“巡礼記”→表紙を拡大

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「ゆたかさへの旅―日曜日・午後二時の思索」

著者:  森本哲郎
出版社:  ダイヤモンド社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1974年6刷
価格:  1000円
状態・備考:  B

日曜の午後二時、西に暮れていく日差しを眺めて、もう休みは終わってしまうのかやりたいことがまだあったのにと、あなたはなんとなく憂鬱になることはありませんか?人間にとって何が一番大事なのか?毎日の生活の中で一番大事なものを忘れては以内だろうか?そんな疑問を持ったときに、人間にとってゆたかな生活とは何か日曜の午後にゆっくりこの本を読んで考えてみるのもいいのではないでしょうか。
【目次より】
「ある晴れた日曜に」「旅へのいざない」「ミンパイ先生」「反世界移住計画」「石の回廊にて」「ガンジスのほとり」「心の縄を解く術」「失われた時を求めて」「ウザギとネズミ」‥‥など→表紙を拡大