「石村由起子」の本の検索結果

「季節をビンに詰め込んで―果実酒のはなし」

著者:  石村由起子
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  17×15cm(ハードカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

約24年前、奈良に雑貨&カフェ「くるみの木」をオープンさせた著者が、果汁酒をテーマに漬けたときのことや、今、この時間。そして、やってくる未来‥‥ビンの中の移り変わりと重なる季節をめぐる自分の思い出などをつづる
【目次より】
「あんず酒」「シークァーサー酒」「すだち酒」「きんかん酒」「パパイヤ酒」「白いちご酒」「レモンバーム酒」「青じそ酒」「山桃のレアチーズケーキ」「ローズマリー酒」‥‥など→表紙を拡大

→このほかに「石村由起子」の本があるか調べてみる


「hummingbird living」

著者:  石村由起子
出版社:  mille books
サイズ:  26×18cm(ハードカバー)
発行年:  2013年初版
価格:  1200円
状態・備考:  A

奈良のカフェ&雑貨店「くるみの木」石村由起子が30年以上に渡り集めてきた大切なものの中から“暮らすこと”をテーマに、岡尾美代子が厳選しスタイリングした30のものを、市橋織江が撮影した本→表紙を拡大

→このほかに「石村由起子」の本があるか調べてみる
→このほかに「岡尾美代子」の本があるか調べてみる


「しあわせの受け皿―暮らしに器とシンプル雑貨」

著者:  石村由起子
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  26×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「器、椅子、布、いろいろ…新しくても、古くても、高くても、安くても…雑貨ショップ「くるみの木」オーナー石村由起子さんが選んだモノ、そしてモノのある暮らしにはたくさんのしあわせが詰まっています。ちょっとのぞいてみませんか。」(帯より)「私のキッチンまわりから(クロス/ちっちゃな器、おっきな器/木の器‥‥など)」「暮らしまわり、少し(かご/シンプルファニチャー/椅子‥‥など)」「巡りめぐって古いもの(ブリキたち/土ものの鉢/そば猪口‥‥など)」‥‥など→表紙を拡大

→このほかに「石村由起子」の本があるか調べてみる


「愛おしいものたち―奈良「くるみの木」「秋篠の森」25年」

著者:  石村由起子、小泉佳春
出版社:  ラトルズ
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

奈良市でカフェと雑貨の店「くるみの木」そしてゲストハウス、レストラン、ギャラリーを併設した「秋篠の森」を営む著者が、その日々の中で巡り会った人や、それにまつわるものを写真とともに掲載→表紙を拡大