「花森安治」の本の検索結果

「花森安治集 衣裳・きもの篇」

著者:  花森安治
出版社:  JRC
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2012年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

戦後まもなく「婦人公論」「装苑」「美貌」などの雑誌に掲載されたスタイルブック、そして服や帽子や靴、ベルト、バッグ、アクセサリーなど服装についてのコラム・対談で構成。→表紙を拡大

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「暮しの手帖保存版III花森安治」

著者:  
出版社:  暮しの手帖
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年1月
価格:  800円
状態・備考:  A

「『暮しの手帖』初代編集長・花森安治の残した仕事を振り返るとともに、いつまでも色あせない花森安治の魅力のすべてを、お目にかけます。『暮しの手帖』表紙画全号」(紹介文より)
【目次より】
「花森安治とはなんだろう」「花森安治の履歴書」「花森安治のしごと」「わたしの花森安治」「花森伝説の舞台裏」「花森安治と広告」‥‥など→表紙を拡大

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「花森安治 戯文集1 [逆立ちの世の中]ほか」

著者:  花森安治
出版社:  JRC
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  1400円
状態・備考:  A

昭和29年5月河出書房より刊行された「逆立ちの世の中」に、雑誌「暮しの手帖」以外で発表されたコラム、エッセイ、対談より、未収録の原稿を収録した戯文集→表紙を拡大

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「花森安治 戯文集3 [暮しの眼鏡]ほか」

著者:  花森安治
出版社:  JRC
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  1400円
状態・備考:  A

和28年4月創元社より刊行された「暮しの眼鏡」に、雑誌「暮しの手帖」以外で発表されたエッセイ・コラム、聞き書き・インタビュー、対談・鼎談より、未収録の原稿を収録戯文集→表紙を拡大

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「ぼくの花森安治」

著者:  二井康雄
出版社:  CCCメディアハウス
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2016年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

1969年に暮しの手帖社に入社し晩年の花森安治に8年仕えた筆者が、「暮しの手帖」が目指したジャーナリズムの神髄や、花森安治についてつづる
【目次より】
「『暮しの手帖』に入るまで」「暮しの手帖研究室」「怒られてばかりだったけれど」「花森さんの偉業」「花森さん語録」「花森さんの『遺言』と信じて」‥‥など→表紙を拡大


「花森安治の仕事」

著者:  酒井寛
出版社:  朝日新聞社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1988年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

「『一流品をぶちこわす』『自分の目で見ること』『暮らしは流行ではない』‥‥。戦後、『暮しの手帖』の名物編集長として、特異なジャーナリズム活動を行った花森安治。その全活動を、戦前から戦中、そして高度成長期に大衆消費財の氾濫に警告を発した『商品テスト』の敢行までを克明にたどる。第37回『日本エッセイスト・クラブ賞』受賞。」(紹介文より)→表紙を拡大


「一銭五厘の旗」

著者:  花森安治
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  1971年2刷
価格:  1000円
状態・備考:  B

昭和33年5月の「日本料理を食べない日本人」から45年10月の「見よぼくら一銭五厘の旗」また「暮しの手帖」に掲載された花森安治の記事を29編収録。
【目次より】
「塩鮭の歌」「なんにもなかったあの頃」「商品テスト入門」「酒とはなにか」「お互いの年令を10才引き下げよう」 ほか→表紙を拡大

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