カヌー犬ブックス


新着本 (全60件)

「焼き餃子と名画座―わたしの東京 味歩き」

著者: 平松洋子
出版社: アスペクト
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
東京で見つけたとびきりの味をご案内。近所の落ち着く喫茶店、さくっ、じゅわあと噛み締める揚げたてのとんかつ、うちわ片手につつく下町のどぜう鍋、気持ちよく飲んだ後に夕風に吹かれながら歩く古い商店街‥‥など、さまざまな味の記憶がつづられたエッセイ集
【目次より】
「自分の地図を一枚(西荻窪)」「土曜日、ドーナッツを食べにゆく(代々木上原)」「路地裏のチキンライス(六本木)」「地下鉄でソウルへ(赤坂)」「三十年めの粥(四ツ谷)」「町の止まり木(西荻窪)」「フルーツサンドウィッチのたのしみ(日本橋)」「角食パンを買いにいく(浅草)」「昼下がりのみつ豆(阿佐ヶ谷)」「べったら市をひやかす(小伝馬町)」「銀座でひとり(銀座)」「焼き餃子と名画座(神保町)」「夕方五時の洋食(銀座)」「ふぐ狂乱(六本木)」「おとなのすき焼き(人形町)」「東京で羊のしゃぶしゃぶを(高輪)」「六本の串焼き(荻窪)」‥‥など 


「あたらしい移住日記」

著者: 服部みれい
出版社: 大和書房
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
東京美濃行ったり来たり日記 いよいよ美濃へ行くよ日記 フェス日記 母のこと・美濃へ引っ越し 美濃・こころの毒だし日記 小麦粉断ちと畑日記 グリーンスムージー日記 ほか書き下ろしエッセイを収録 


「おとな時間」

著者: 根本きこ
出版社: 地球丸
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「2011年、春、沖縄に移住した根本きこさん。それまで暮らした神奈川・逗子でのこと、営んでいた「coya」と「oku」のこと。妊娠から移住までの、約7年間。穏やかだった日々を綴ったエッセイ」(帯より) 


「明日もいち日ふじ日記」

著者: 高山なおみ
出版社: 新潮社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「結局、いちばん大切なのは、『食う寝るところに住むところ』だと気づいたのだ。―白眉の料理家が、日々のはかなさと輝きを掬い取る、滋養満点・風味極上なる日記文学。ファン垂涎、毎日の献立付き」(紹介文より)
【目次より】
「2011年1月‐3月」「ワカメちゃんは私」「4月‐6月」「石井好子さんは、大ばんぶるまい」「7月‐9月」「東さんちのごはん」「10月‐12月」「ケチャップごはん」「2012年1月‐3月」‥‥など


「チクタク食堂(上)」

著者: 高山なおみ
出版社: アノニマ・スタジオ
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
著者がある1年間にうちで何を作って何を食べたかを、ほぼ毎食、食べ物の写真を撮り、メモした記録をまとめたもの(1月から6月)。「作り方メモ」や季節の保存食レシピも収録 


「装幀談義」

著者: 菊池信義
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1986年2刷
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
装幀家・菊地信義が手掛けてきた本の装幀作品集。また自身が手がけた作品を例にあげながら、自在かつ卒直に語る秘密と方法を語る 


「「話の特集」と仲間たち」

著者: 矢崎泰久
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
1965年12月20日に創刊し、日本の雑誌文化に大きな影響を与えた『話の特集』の黎明期(1965〜1970年)を、編集長が振り返る。まぼろしのパイロット版、苦難の立ち上げ、豪華執筆陣、「ビートルズ・レポート」、突然の休刊、奇跡の復活、そして伊丹十三、五木寛之、植草甚一、永六輔、遠藤周作、小沢昭一、邱永漢、黒田征太郎、小松左京などに関する回想録をつづる 


「本に読まれて」

著者: 須賀敦子
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1998年4版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
言葉がほとんど絵画のような種類の慰めを持ってきてくれる、画家がくれるような休息を書物からもらうことがある―。本をこよなく愛した著者が、最後に遺した読書日記。バロウズ、タブッキ、ブローデル、ヴェイユ、池沢夏樹など、読む歓びを教えてくれる極上の本とめぐりあえる一冊 


「伊藤まさこの雑食よみ 日々、是、一冊。」

著者: 伊藤まさこ
出版社: メディアファクトリー
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
お気に入りの本、折にふれ読み返す本について、オールカラーの写真とともに語ったエッセイ
【目次より】
「ノンちゃん雲に乗る」「辻留・料理のコツ」「こんぺい荘のフランソワ」「柳宗理エッセイ」「にわとり文庫」「素と形」「ことばあそびうた」「ならの大仏さま」「柳宗民の雑草ノオト」「季節をビンに詰め込んで」‥‥など 


「おまめの豆本づくり」

著者: 柴田尚美
出版社: 白泉社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「おまめ」というニックネームの豆本作家が、豆折本・豆洋本、和綴じ豆本、豆巻物、豆箱や豆帙など「和もの」の豆本、14種類の作り方を順を追ってオールカラーの写真で説明する。また著者の豆本との出合いや豆本講座での話なども収録 


「あたらしい沖縄旅行」

著者: セソコマサユキ
出版社: WAVE出版
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
沖縄に増えている、センスも腕もあるけれど、海と自然に囲まれて、好きな仕事をして暮らす、ちいさなお店、つくり手たちの物語をもとにお店を紹介する沖縄ガイド。味や商品ではなく「どんな人たちなのか」を紹介することで、自分の好きなお店が見つかります。 


「最長片道切符の旅」

著者: 宮脇俊三
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
国鉄全線完乗を果した著者が、次に挑んだのは日本一の遠回り〈一筆書き切符〉の旅。北海道・広尾から鹿児島・枕崎まで、最短経路で2764.2キロ。ところが〈最長片道切符〉のルートだと13319.4キロ。これは最短経路の4.8倍、地球の直径に相当する。――10月13日、時刻表と地図を片手に広尾を出発、紅葉前線と共に南下し、正味34日間で乗り終えるまでの真剣でユーモラスな大旅行 


「愛しのハワイ」

著者: 赤澤かおり、内野亮
出版社: えい出版
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「ハワイブック」、「MAHAKO BOOK」に続きハワイを楽しむ二人によるなんでもありのゆるーいハワイの過ごし方を紹介する第3弾 


「パリのカフェとサロン・ド・テ―パリジェンヌのように楽しみたい」

著者: 山本ゆりこ
出版社: 文化出版局
サイズ: 23×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
パンとコーヒーで、シンプルな朝食/ボリュームたっぷり、優雅なブランチ/組合せ自由の、気軽なランチ/焼き菓子とお茶で、のどかなティータイム/ワインと一緒に、おしゃれな夕食と夜食/オリエンタル・カフェ/コンテンポラリー・カフェ ほか 


「想い出のホテル ドゥ マゴからの贈り物」

著者: 井上俊子編
出版社: Bunkamura
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1997年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「称名ホテルの一夜」(吉本隆明)/「ホテル125」(田中小実昌)/「ペンションの草むしり」(鼓直)/「ホテルと映画」(山田宏)/「ノアの方舟」(池内紀)/「コルシカのオテル・ラ・ヴィラ」(山下洋輔)/「最初の客」(松山猛)/「エル・ミンザの思い出」(四方田犬彦) ほか


「フランスのおうちごはん―かんたんなのに気がきいてる!おそうざいからしめくくりスイーツまで」

著者: 大森由紀子
出版社: 河出書房新社
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
菓子と総菜の教室「エートル・パティス・キュイジーヌ」主宰する著者が、おそうざいからしめくくりスイーツまで、伝統的料理から、今のフランス家庭で日常的に食されている最新のおそうざいまでを紹介したフランスの家庭料理レシピ集 


「ル・コルドン・ブルーのフランス料理基礎ノート―サブリナを夢みて」

著者: ル・コルドン・ブルー
出版社: 文化出版局
サイズ: 26×21cm(ソフトカバー)
発行年: 1999年13刷
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
世界で最も権威のあるフランス料理の学校、ル・コルドン・ブルーの東京校の主任を務める著者が、プロセス写真とともにフランス料理のABCを紹介。「基本のテクニックをいかしたメニュー例(野菜の切り方をいかしたメニュー、褐色のフォンをいかしたメニュー、白いフォンをいかしたメニュー‥‥など)」「取り合わせやすい基本的なデザート(りんごのタルト、コーヒームース、オレンジジャムを使ったロールケーキ‥‥など)」「フランス料理の基本テクニック(フォン―だし汁、基礎になる生地―塩入り、砂糖入り、発酵生地‥‥など)」‥‥など 


「上野万梨子の1、2、3レシピ」

著者: 上野万梨子
出版社: 講談社
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
フレンチにと和の食材や調味料使用したり、あり合わせやデパチカなどの材料を使うなど、日本とフランスのいいところを料理でミックスしたレシピ集。えびのフリットしば漬けのせ、クルディテの赤みそディップ、チキンのスパイシーマリネ・ソテーそばサラダ添え、干物のアイヨリ、ルッコラの一口ご飯、ミモレットご飯、黒豆のティータイム、白あん&ブルーチーズのクレープ など 


「野菜料理の365日―しばにさんちの食卓」

著者: 宮本しばに
出版社: 旭屋出版
サイズ: 26×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
長野の山奥で暮らす著者が創り出したおいしい野菜料理のレシピ集。スープから始まり、麺料理、カレー、パスタ、鍋料理、中華料理‥‥など世界の料理を紹介 


「野菜のごちそうしばにさんちの食卓2」

著者: 宮本しばに
出版社: 旭屋出版
サイズ: 26×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「野菜料理の365日―しばにさんちの食卓」に続く野菜料理を紹介するレシピ集の第2弾。「味噌・醤油味」「スパイス・香辛料味」「塩分・オイル味」「チーズ・乳製品味」‥‥と、調味別に、野菜の存在を活かしたおいしい野菜料理を紹介。 


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