カヌー犬ブックス


新着本 (全60件)

「パンの研究」

著者: 越後和義
出版社: 柴田書店
サイズ: 26×19cm(ハードカバー)
発行年: 1976年初版
価格: 2500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼


「料理パン―デリカテッセンの指針」

著者: 浅井保雄
出版社: パンニュース社
サイズ: 26×19cm(ハードカバー)
発行年: 1976年初版
価格: 2500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「料理パンについて」「パンの栄養」「サンドウィッチ用合わせバター」「サンドウィッチに用いるソース類」「クローズド・サンドウィッチ」「バンズ、ドッグロールのフィリング」「オープン・サンドウィッチ」「ロール・サンドウィッチ」「前菜向き料理パン」「ピッツァ」「おやつに向く料理パン」「トースト・サンドウィッチ」「パイ」「デニッシュ・ペーストリーを用いた料理パン」「中華饅頭を用いた料理パン」「サンドウィッチのセットメニュー」「パンの販売を促進するメニュー」「パーティ向き料理パン」「温食提供の料理パン」「保存のきくサンドウィッチのフィリング」「揚げた料理パン」「缶詰を用いた料理パンのフィリング」「八坪におけるサンドウィッチ・コーナー」「デリカショップ店舗設計」「素材解説」‥‥など 


「ホテルパン製法」

著者: 小林秀雄
出版社: ベーカーズタイムズ社
サイズ: 26×19cm(ハードカバー)
発行年: 1975年初版
価格: 2500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
食される料理や時間帯なども考慮され、街で売られるパンとはひと味違うホテルで作られるパンの製法を、ハードロール、イングリッシュブレッド、クレセントロール、ハート型ロール、ウインナーロール、ハンバーガーバンズ、ハネーバターロール、バターロール、食パンバターブレッド、レイズンブレッド、ラム酒入りレイズンブレッド、スイスロール‥‥などパンの種類ごとに解説する 


「ようこそパンの世界へ」

著者: リオネル・ポワラーヌ(訳:伊東勢通)
出版社: パンニュース社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1984年初版
価格: 1000円
状態: B/線引き・蔵書印あり
▼ 本の紹介 ▼
フランス、パリのパン屋でフランス最高の田舎パンを提供すると言われているポワラーヌの店主が、伝統的なパンの紹介・レシピからパンの歴史からパン職人についてなどを解説した本 


「パンの歴史」

著者: ウィルヘルム・ツィアー(訳:中澤久)
出版社: 同朋舎
サイズ: 28×14cm(ハードカバー)
発行年: 1985年初版
価格: 2500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「人類にパンを与えた神々」「種子からパンまでの長い道」「種と種をまく人」「小麦 ライ麦」「刈り入れの始まりと麦打ち」「粉ひき場と粉ひき男たち」「パンの誕生」「神の光に祝福された大地の果実、パン」「古代エジプト時代のパン」「中世のパン」「現代のパン」「各国におけるパンのかたち」「パンにまつわる風俗・習慣」「パンにまつわる格言、ことわざ、引用」「パン屋:名誉ある職業」「パン焼きかまどとパン焼き場」「見習いパン職人」「混ぜ粉とこね粉」「パンの種類」「今日のパン職人」「芸術におけるパン」「広告に見るパン」‥‥など 


「ジャケガイノススメ―Beautiful Covers」

著者: 土橋一夫&高瀬康一編
出版社: 毎日コミュニケーションズ
サイズ: 20×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 1000円 [Sold Out]
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
思わずジャケ買いしてしまいそうな美しいジャケットで、なおかつジャズ、ソフトロック、ボサノバ、イージーリスニング、映画音楽など内容もおすすめのオリジナル・アナログ盤をオール・カラーで紹介するディスクガイドブック。松尾清憲、杉真理、サエキけんぞう、鴨宮諒、渚十吾、黒沢秀樹(L⇔R)、片岡知子、長門芳郎、牧村憲一、金沢寿和、大江田信、森勉、鷲尾剛、土橋一夫、高瀬康一といった執筆陣による自身のジャケ買い体験を綴ったコラム「ジャケガイトワタシ」も掲載 


「珈琲と雑貨と音楽と―鎌倉のカフェから“好き”をかたちに」

著者: 堀内隆志
出版社: NHK出版
サイズ: 21×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュのマスターによる、店のこと、人、もの、音楽との出会いの話」(帯より)
【目次より】
「店を始めたときの話」「鎌倉のこと」「コーヒー豆のこと」「doisへの道のり」「グッズのこと」「カポエイラシューズのこと」「claroを始めたわけ」「ブラジル音楽のこと」「domingoのこと」‥‥など 


「空想紅茶」

著者: 渚十吾
出版社: ブルースインターアクションズ
サイズ: 単行本
発行年: 2004年初版
価格: 700円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
“1日を眺める本”というテーマで音楽や本やお茶とともに日々を楽しむためのアイテムを紹介した永遠の少年少女に捧ぐスタイルブックシリーズ。
【目次より】
「a day in my life」「イノダ、アラビアの真珠」「朝、起きて流す音楽を考える」「ホーム・ピアノ」「知識の悪魔」「空色の床屋」「詩人を認識するためのスケッチ」「スープの歌」「西瓜糖組曲」‥‥など 


「なんとなくクリティック<1>」

著者: なんとなく、クリティック編集部
出版社: なんとなく、クリティック編集部
サイズ: 17×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「はじめに “サブカル”の終わりと“批評”の始まり」「山本精一ロングインタビュー―山本精一の世界」「山本精一×小山田圭吾―未知なる音楽への誘い」「山本精一、ひとりの大音楽家/佐々木敦」「浅野いにお『おやすみプンプン』クロスレビュー―おやすみプンプン、どうでしょう?」「漫画日誌/泉信行」「瀬田なつき×染谷将太―映画放談」「映画日記/粉川哲夫」「鶴見済インタビュー―資本主義ではない何処かへ」「ライブ日記/なんのこっちゃい西山。」‥‥など 


「なんとなくクリティック<2>」

著者: なんとなく、クリティック編集部
出版社: なんとなく、クリティック編集部
サイズ: 17×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2014年
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「シンガーソングライターの時代(前野健太インタビュー/前野健太と2013)」「榎本俊二×西島大介/東京から遠く離れて!」「映画日記(粉川哲夫、くれい響、北小路隆志)」「赤田祐一×森山裕之/「クイック・ジャパン」から考える」「なんのこっちゃい西山。×九龍ジョー/いま聴きたい“うた”」「映画日記(森直人、相田冬二、高橋諭治)」‥‥など 


「ぼくのともだち」

著者: エマニュエル・ボーヴ(訳:澁谷豊)
出版社: 白水社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「「孤独がぼくを押し潰す。ともだちが欲しい!」 パリ郊外、孤独な日々を送る青年ヴィクトールは、すれ違う人々となんとか心を通わせようとするのだが…。世にも悲しいユーモアを漂わせた、パリでもっとも不器用な男の話」(帯より) 


「遊び人の肖像」

著者: フィリップ・ソレルス(訳:岩崎力)
出版社: 朝日新聞社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1991年2刷
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「パリのスキャンダル!アヴァンギャルドの法王ソレルスは、ついにあらゆる壁を突破した。ビッグバンから女の秘密まで、いまや彼の言葉には、ありとあらゆるものを表現する魔力があたえられた。ソレルスの新小説の前には、すべてのポストモダン小説は青ざめ、現代哲学は色を失なう」 


「八月の日曜日」

著者: パトリック・モディアノ(訳:堀江敏幸)
出版社: 水声社
サイズ: 単行本
発行年: 2003年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「私とシルヴィア。そしてこの町で再会した「あの男」ヴィルクール。静まり返る現在、ざわめく過去‥‥。南仏の避暑地ニースを舞台に繰り広げられる、どこにもいない男女の物語」(紹介文より) 


「のらくらの楽園」

著者: マルコ・ロドリ(訳:岡本太郎)
出版社: 東京書籍
サイズ: 単行本
発行年: 1993年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
紳士の顔だちと20歳の心を持つくたびれた元宝石商の老人、頭の中にユートピアの花を咲かす正体不明の黒人青年など、世界で最も不条理な都ローマに巣喰う奇妙で孤独なのらくらたちの楽園の物語 


「誘拐」

著者: G.ガルシア=マルケス(訳:旦敬介)
出版社: 角川書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1998年2刷
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「南米コロンビアで起こったある誘拐事件。やがて、事件は政府・マスコミの要人を狙って麻薬密輸組織が起こした、十件もの誘拐事件の一端であったことが判明する。連続誘拐事件を繋ぐ一本の糸とは?その背後で繰り広げられる、麻薬密輸組織と政府当局の凄惨な争いの結末は?ノーベル賞作家の著者が、綿密な取材をもとに現代コロンビア社会の暗部をえぐったノンフィクション」(紹介文より) 


「ぼくの伯父さんの東京案内」

著者: 沼田元氣
出版社: 求龍堂
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 1000円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
沼田元氣が自分の好きな東京の町をうろうろしている生活を写真と文でつづった本。あるときは銀座、あるときは神保町、またあるときは国立、国分寺、吉祥寺・・・・といった街を自転車にカメラをくくりつけてうろうろし、バスでうろうろし、 お買い物してきた物を喫茶店で広げて眺める・・・・。人生で一番長く、そして楽しい中年という時間の伯父さん的生き方入門書。
【目次より】
「まえがきにかえて・コートのポケットから眺めた景色」「ぼくの伯父さんの好きなこと、又は空想旅行」「ぼくの伯父さんの長屋」「ぼくの伯父さんのバス散歩」「ぼくの伯父さんの趣味、又は空想旅行」「ぼくの伯父さんの自転車」・・・・など 


「京都・東京 甘い架け橋」

著者: 甲斐みのり、奥野美穂子
出版社: 淡交社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
東京で暮らす文筆家の甲斐みのりと、京都にある喫茶店六曜社の奥野美穂子が、お互いにとっておきの甘いお菓子を見つけては、手紙を添えておくり合います。ふたりの関係やお菓子にまつわるエピソード、六曜社の話なども収録されています。
【目次より】
「京都から『おひな寿司』井津美屋」「東京から『白鷺宝詰合せ』菓匠花見」「京都から『ほたる餅』じょうきや」「東京から『マカロン』ミュゼドゥショコラテオブロマ」「京都から『弓張月・花芒』亀廣保」「東京から『あん入り元祖玉兎』糸屋/『月の雫』風月堂」「京都から『子供の夢(雪晴れ)』長久堂」「東京から『アイスデコレ』近江屋洋菓子店』」‥‥など


「かくれた味―東京・横浜・鎌倉」

著者: ミセス編集部
出版社: 文化服装学院出版局
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 1970年9版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
 


「マクロビオティック―おいしく元気になるお買いもの」

著者: 奥津典子
出版社: 技術評論社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 700円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ORGANIC BASE というマクロビオティック教室の主任講師をしている著者が、マクロビオティックにのっとった毎日の料理に使う食材や道具、そしてレシピを紹介。「マクロビオティックのお買いもの」の改訂版 


「ギャラリーへ行く日」

著者: 平澤まりこ
出版社: ピエブックス
サイズ: 18×14cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
吉祥寺や西荻で散歩ついでに寄るギャラリーやオーナーが素敵なギャラリー、カフェや本屋を併設したギャラリーなど、休日にふらりと訪れたい、とっておきのギャラリーを写真とイラストで紹介 


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