カヌー犬ブックス


新着本 (全60件)

「おかずとご飯の本」

著者: 高山なおみ
出版社: アノニマスタジオ
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年2刷
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
著者の家でよく作るものから、「Kuu Kuu」の定番メニューなどご飯がすすむレシピを集めた本
【目次より】
「ご飯がすすむおかずいろいろ(豚肉とピーマンの黒ごまみそ炒め/ラムと野菜のジンギスカン風炒め/スペアリブのフライパンあぶり焼き/ごぼうたっぷりピリ辛照焼きつくね/あんかけロールキャベツ/ひき肉とマッシュポテトのグラタン/豚肉と大豆の田舎風煮込み/塩豚と野菜の白いスープ‥‥など)」「豚かたまり肉で(焼き豚と煮卵の作り方/焼き豚と煮卵の盛り合わせ/ゆで塩豚と香味野菜の盛り合わせ/豚茶漬け/あっさりラーメン/ジューシー(沖縄風炊き込みご飯)/鍋焼きローストポーク赤ワインソース‥‥など)」「冬は鍋もの(豚バラもやし鍋/鶏団子鍋/湯豆腐/チゲ鍋/おでん‥‥など)」「カレーライスいろいろ(いつものカレー/夏野菜ごろごろカレー/チキンカレー+黄色いご飯/野菜たっぷりタイカレー‥‥など)」「ご飯もの(ひじき煮入り混ぜご飯/豚肉のしぐれ煮ご飯/梅じゃこご飯/塩鮭ご飯/帆立と枝豆ご飯/あさりのフライパンパエリア/‥‥など)」「カンタン麺ものとスナック(かしわ南蛮うどん/韓国風ぶっかけそうめん/ベトナム風ナポリタン/タイ風汁なしラーメン/冷やし中華‥‥など)」‥‥など 


「おいしいつくりおき―つくりおきレシピ34、それを使った料理32」

著者: 渡辺有子
出版社: 東京地図出版
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「時間短縮ではなく、時間の余裕を楽しむのが、つくりおきのよさ。漬け込む、煮込む、焼く、干すなどの下ごしらえで素材をおいしく閉じ込めて、時間のつくったおいしさを味わう「つくりおきレシピ」と、それを使った料理を紹介」(紹介文より)
【目次より】
「焼き野菜のオイル漬け」「キャベツの塩漬け」「キャベツの酢漬け」「焼きトマトソース」「にんじんと大根ときゅうりのなます」「焼きなすのペースト」「みょうがの酢漬け」「新しょうがの酢漬け」「セミドライトマト」「豆のペースト」‥‥など 


「おうちでつくる南フランスの野菜たっぷり料理」

著者: 大石淳子
出版社: アスペクト
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
プロヴァンス・バスク・ラングドック地方の家庭で愛されるレシピが日本の食材で簡単につくれます。肉や化学調味料なしで充分おいしい、サラダからスープ、メインのおかず、ワインのおとも、デザートまでを55紹介 


「ふだん着のパリ 野菜料理」

著者: 平野由希子
出版社: 雄鶏社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「季節ごとにマルシェに並ぶ色とりどりの野菜。カフェやビストロ、フランスの家庭で出会う気取らない料理。たくさんの好きなものに囲まれて過ごしたパリ暮らしのなかで、著者が見つけたおいしい料理とパリ風景をつづった一冊。」(紹介文より)
【目次より】
「そのまま野菜」「くたくたの野菜」「ふわふわ、なめらかな野菜」「焦がした野菜」「ほくほくの野菜」「粉と野菜」「常備菜と野菜」「エスニックな野菜」‥‥など


「セカイのきんぴら」

著者: 飯島奈美
出版社: 朝日新聞出版
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
お酒も飲めるしごはんもすすみメインのおかずをひきたてる「きんぴら」の本。アジア・アフリカからヨーロッパ・アメリカ、そしてちろん日本と、世界中のさまざまな家庭で受け継がれたレシピを各国のひとに教わり紹介するきんぴらをさがす旅のエッセイ 


「ベルギービール大全」

著者: 三輪一記、石黒謙吾
出版社: アートン
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「800種類の銘柄があり、その銘柄のひとつずつに専用グラスがあるベルギービール。その146銘柄+専用グラスを、写真、チャート、解説で完全ガイド。コラムや用語解説も収録した愛蔵版」(紹介文より)
【目次より】
「デリリュウムトレメンス」「デリリュウムノクトルム」「ギロチン」「ヒューガルデン・ホワイト」「ヒューガルデン・禁断の果実」「ヒューガルデン・グランクリュ」「オルヴァル」「ベルビュー・クリーク」「ベルビュー・フランボワーズ」「シメイ・ブルー」「シメイ・ホワイト」‥‥など 


「ビールのすべて」

著者: 植田敏郎
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1962年初版
価格: 800円
状態: B/カバーイタミあり
▼ 本の紹介 ▼
ビールの歴史や、日本のビール小史、世界のビール、ビールの種類、ビール醸造工場、ビヤホールとビール、ビールこぼれ話‥‥など、ビールを楽しく、おいしく飲むためのビールに関する知識を解説 


「酒の本棚・酒の寓話―バッカスとミューズからの贈りもの」

著者: コリン・ウィルソンほか
出版社: TBSブリタニカ
サイズ: 19×12cm(ソフトカバー)
発行年: 1983年初版
価格: 1200円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ウィスキーの起源(コリン・ウィルソン)/グッドバイ・ミドルグラス(ジョン・アップダイク)/少年期(星新一)/酒飲み俗物学(ジョージ・ミケシュ)/二日酔いに関する若干の考察(吉行淳之介)/きみたちは、まだスターになれない!(山口瞳)/ウィスキーに関する仮説(田村隆一)/酒瓶のつぶやき(開高健) ほか 


「珈琲ものがたり―全国コーヒー店ベスト700案内」

著者: 寺下辰夫
出版社: ドリーム出版
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1968年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
コーヒー好きが高じて、外務省勤務からコーヒー評論家へと異色の経歴を持つ著者によるシーボルトの時代から昭和42年までのコーヒー史や、イノダコーヒーやソワレ、六曜社、さぼうる、それいゆ、ボア、邪宗門など、全国のコーヒー店の紹介、そしてパリやロンドン、イタリア、南仏、トルコ、ギリシアのコーヒー店についてなどを掲載


「日本で最初の喫茶店「ブラジル移民の父」がはじめた―カフエーパウリスタ物語」

著者: 長谷川泰三
出版社: 文園社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「ブラジル移民が日本に“珈琲文化”をもたらした。明治末期、サンパウロ州政府から日本移民の父・水野龍に無償のコーヒー豆が提供された。その豆は発展する日本社会の新しい文化の象徴ともなった。東京銀座に現存する「カフエーパウリスタ」から日本の喫茶店文化が始まった。」(帯より) 


「倫敦巴里」

著者: 和田誠
出版社: 話の特集
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1977年初版
価格: 2000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「暮しの手帖」のパロディ「殺しの手帖」や、横山泰三、長新太、小島功風の画風で007を描いたり、「兎と亀」をヒッチコックやゴダール、ベイルマンなどの有名な監督が脚本を書いたらどうなるか、川端康成の「雪国」を書き出しを野坂昭如や植草甚一、星新一といった作家の作風で書いたものなど、「話の特集」に掲載されたものを中心に収録したヴァラエティブック 


「ちんちん電車」

著者: 獅子文六
出版社: 朝日新聞社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1966年初版
価格: 1200円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「東京の街から街へ、庶民に愛された「ちんちん電車」に乗って、変転する世相に愛惜の眼をそそぐ、神韻珠玉のエッセイ!」(帯より)「なぜ都電が好きなのか」「“ちんちん”の由来」「品川というところ」「泉岳寺―辻の札」「芝浦」「東京港―新橋」「六区今昔」「電車唱歌」・・・・など 


「荒野の竪琴」

著者: 串田孫一
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1972年初版
価格: 1000円
状態: B/函にうすい汚れあり、本体はきれいです
▼ 本の紹介 ▼
自然や生命、季節の移り変わりなどをつづった随筆集。収録順も季節を追った順になっている。
【目次より】
「幻想」「船影」「風見」「秋陽」「廃屋」「炭狂」「窓辺」「手紙」「休憩」「楽譜」「春光」「伏流」「入江」「雨後」「水音」「夏雲」「海風」‥‥など 


「思索する心」

著者: 串田孫一
出版社: 雪華社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 1000円 [Sold Out]
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
 


「印象の時時」

著者: 串田孫一
出版社: ゆまにて
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1976年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「自然を、旅を、音楽を、さりげない心の筆でつづった珠玉の最新随筆集。時に埋もれた日常の、ともすれば乾き果てん地図の上に、かくも美しオアシスの数々を発見する著者の目はいよいよ澄みきり渡る」(帯より)
【目次より】
「心細さについて」「妬みについて」「他人の眼」「遊びに淫すること」「箱の中野日記帳」「心の贅沢」「大人になることについて」「知恵の暴走」「厳しさと安楽」「不自然な人間」「食べる作法」‥‥など 


「カプチーノを二つ」

著者: デヴィッド・アップダイク(訳:山際淳司)
出版社: 集英社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1991年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「走れウサギ」などのウサギ・シリーズで有名なジョン・アップダイクの息子デヴィッドのデビュー作。「ニューヨ−カー」出身らしく会話の使い方、表現の仕方がうまいです 


「われらが不満の冬」

著者: ジョン・スタインベック(訳:野崎孝)
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1962年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「満足した猫のように微笑して熟睡する妻と安定した職と有望な息子をもちながら、焦燥感に蝕まれ夜の海に投ずる現代アメリカの中年インテリを描く」1962年にノーベル賞を受賞するきっかけとなった作品 


「チャーリーとの旅」

著者: ジョン・スタインベック(訳:大前正臣)
出版社: 弘文堂新社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1968年9刷
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「ノーベル賞作家スタインベックは、アメリカ再発見を志し、愛犬チャーリーをつれて、自らキャンピングカーを運転するアメリカ一周の旅に出た。この作品は、そのときの孤独と模索の旅行記で、文豪一流のユーモラスな筆致で“変わらざるアメリカ”に迫る」 


「とうに夜半を過ぎて」

著者: レイ・ブラッドベリ(訳:小笠原豊樹)
出版社: 集英社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1978年3版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「SFの詩人が描く幻想と怪夢の世界‥‥レイ・ブラッドベリの最新作品集!どんな時を、どんな題材を扱う場合でも、この作家は「グロテスクとアラベスク」を生み出さずにいられない。ほとんどすべての作品の底を流れているのはナイーブな魂のおののきとでもいうような感触であり、手法的には一定のサスペンションと恐怖や怪異の発見ないし出現という恐怖小説の定石が、いろいろの変奏を伴って繰り返される。美と恐怖が分離してしまわぬ前の柔軟な心にとっては、ブラッドベリの作品群は依然として良質の楽しみであり経験である」(帯より) 


「真夜中のギャングたち」

著者: バリー・ユアグロー(訳:柴田元幸)
出版社: ヴィレッジブックス
サイズ: 17×14cm(ハードカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
鈴木清順、深作欣二、北野武といった日本のヤクザ映画やギャング映画が好きというユアグローが、ギャングの主人公にした短編を47編収録。短編といっても1ページから5ページくらいの短いものなので、主人公の経歴や心理、周辺の状況は描かれず、いきなりやばい状態になり、事実のみが淡々と描かれ、最後にストーンと話が落ちていく 


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