「飛田和緒」の本の検索結果

「飛田和緒のかぞくごはん」

著者:  飛田和緒
出版社:  小学館
サイズ:  24×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「飛田さんちに、家族がひとり増えました。この本は、歯の生えはじめた娘に『ごはんの楽しさ』を伝えたい母とその家族の食卓を追った、1年間の記録です。離乳食・幼児食でも特別なことはしない、家族一緒を大切に。子育て家族の生活シーンに合わせたレシピを100点紹介しています。」(帯より)
【目次より】
「親と子の毎日のごはん(10月の献立/11月の献立‥‥など)」「母と子のふたりごはんとおやつ(具だくさん汁とおむすび/鍋焼きうどん‥‥など)」「夫婦ふたりで楽しむおつまみ(にんじんのバター煮/絹さやのソース炒め‥‥など)」「子どもとともに、もてなしごはん(お食い初め/1歳の誕生日‥‥など)」「家族がひとり増えて(子どもが生まれて、海辺の家へ。/離乳食は娘の様子をみながら。‥‥など)」‥‥など→表紙を拡大

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「週末のごはんづくり」

著者:  飛田和緒
出版社:  幻冬社
サイズ:  24×17cm(ソフトカバー)
発行年:  2000年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

「ふたりでごはん」のシリーズの第2弾。豆ごはんやポトフなど春夏秋冬の定番メニュー、缶詰めを使った手抜きしたい日の献立など、週2日の調理でも材料を残さない料理計画完全レシピ。「土鍋で炊いたごはんの香り」「春夏秋冬の定番献立」「ブランチは手軽にゴージャスに」「おやつはふたりを近づける時間」「スープ」‥‥」など」→表紙を拡大

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「作りおきできるおかず」

著者:  飛田和緒、脇雅世、村田裕子
出版社:  角川GP
サイズ:  25×21cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

冷蔵庫からそのまま食卓へ出して、「とりあえずこれで一杯やってて」と言えるおつまみおかずや、温めなおすだけでおいしい煮込み、ごはんやお弁当にもぴったりの作りおきできる常備菜が全125品を3人の料理人が紹介→表紙を拡大

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「恋しいお菓子」

著者:  飛田和緒
出版社:  講談社
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2002年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

お酒を飲んだあとも、お腹いっぱい食べたあとも甘いものがむしょうに恋しくなる、という甘いものが大好きで、でも今まで作ったことはないという人に向けたネクタリンのバターソテー/焼き姫りんご/いちじくのキャラメルかけ/フルーツのカスタード焼き/豆乳寒天/バルサミコのシャーベット/こしょうのアイスクリーム/あんバタ/もんじゃ焼き/ごま汁粉/トマトのジャム/簡単チーズケーキ/花巻き風蒸しパン/ブルーチーズのサンド/はちみつしょうがのヨーグルトのせ‥‥など72のデザートレシピ集。
【目次より】
「おなかいっぱいでも欲しいフルーツのデザート」「お酒のあとには冷たいデザートが欲しくなります」「思い出の懐かしいお菓子たち」「野菜も立派なデザートに変身」「苦手な焼き菓子にチャレンジ」「お酒と一緒にいただいてもおいしいスナック菓子」「ジャムやはちみつ漬けを作っておくとデザートも簡単。」‥‥など→表紙を拡大

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「飛田和緒の10年もの」

著者:  飛田和緒
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  26×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

著者が10年以上使い込み、そしてこれからもずっと使い続けていくであろう、器や調理器具、インテリア小物など暮らしに欠かせない道具を紹介。
【目次より】
「毎日使う、ご飯鍋」「小さなフライパン」「ホウロウの小鍋」「包丁」「麻(リネン)」「作るお箸」「食べるお箸」「土瓶」「薬味入れ」「和の香り」「手ぬぐい」「お茶コレクション」「かご」「筆まめ」「針仕事」「快眠生活」「猫マニア」・・・・など→表紙を拡大

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「飛田和緒の台所の味」

著者:  飛田和緒
出版社:  東京書籍
サイズ:  26×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「飛田さんちの料理がおいしいわけはここにありました。ふだん使いの『基本調味料』、旬が待ち遠しい『季節の食材』、毎年必ずつくる『保存食』、余った食材で『つくりおき』。飛田家の台所に欠かせない39の味物語」(帯より)
【目次より】
「手間ひまいらずの保存食と常備菜(にんにくのしょうゆ漬け―継ぎ足して二十年の万能ダレ/らっきょう漬け―きれないようにたっぷり漬ける/代々のぬか漬け―祖母から母、そしてわたしへのぬか床‥‥など)」「待つのも楽しみなお取り寄せ(京都で買うもの五つ―じゃこ、湯葉、お茶漬鰻、昆布と小鯛/京都の千枚漬―京都へ通って好きになった/めんたいことたらこ―ご飯にのせて豪快に食べたい!‥‥など)」「味つけに決めての調味料(しょうゆ―濃い口、薄口、甘露を揃えて/味噌―色で使いわける/塩―塩をかえると、味も変わる!‥‥など)」‥‥など→表紙を拡大

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「ようこそ!わが家のテーブルヘ―飛田和緒のおもてなし12か月」

著者:  飛田和緒
出版社:  扶桑社
サイズ:  25×21cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

「家族にごはんを作るように、そして、くつろげるように、これがわが家のおもてなしです。料理ももちろんいつもの食卓。ふだん作っているお総菜にほんの少しだけ手を加えて、素材の切り方を変えたり、いつもよりもひとつ材料を増やしたり、器を変えたり。新しいレシピに挑戦してみたり‥‥」(前書きより)そんな飛田さんの1月から12月まで季節の食材を生かしたおもてなしのメニュー紹介。
【目次より】
「グラタンメニュー」「クリーム煮メニュー」「ハヤシライスメニュー」「豆ご飯メニュー」「春巻きメニュー」「ちらしずしメニュー」「サンドウィッチメニュー」「ギョーザメニュー」「焼き魚メニュー」「ハンバーグメニュー」「ポトフメニュー」「おかずパイメニュー」‥‥など→表紙を拡大

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「晴れた日にはキッチンで」

著者:  飛田和緒
出版社:  幻冬社
サイズ:  17×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

『ウェブマガジン幻冬舎』で連載しされた四季の食卓を描いたエッセイ「お料理絵日記」シリーズに加筆修正しまとめたもの。「美味しい食事から始まる、気持ちのいい生活。日々の暮らしを心から愛すること。それだけで、毎日は生き生きと輝きだす。人気料理家の四季の食卓を描いたイラスト・エッセイ。役立つ簡単レシピ満載!」(帯より)→表紙を拡大

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「基本・定番・お気に入り」

著者:  飛田和緒
出版社:  幻冬舎
サイズ:  24×17cm(ソフトカバー)
発行年:  2002年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

絶対に覚えておきたい30品と必ずためになる25品を紹介した基本・定番のレシピを紹介した料理の教科書「基本(ご飯を炊く、おひたしの即席だし、鶏の皮でとるスープ‥‥など)」「定番(親子丼、揚げ玉の甘辛煮、カレーライス‥‥など)」「お気に入り(かぶのえびあん、ねぎ塩やっこ、ベーコン巻き巻き‥‥など)‥‥など→表紙を拡大

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「着物日常」

著者:  飛田和緒
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  26×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

和緒的着物生活を自分流で気軽に楽しむためのアドバイスする着物事始めの一冊。「小さい頃の私の着物」「初めて自分で買った「一万円セット」」「やっぱり紫が好き」「四季をまとう 春のよそおい」「四季をまとう 夏のよそおい」「装履―京都で初めてのお誂えその一」‥‥など→表紙を拡大

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「お嬢様の手みやげ―飛田和緒の気持ちを伝える心がけ」

著者:  飛田和緒
出版社:  WAVE出版
サイズ:  21×15cm
発行年:  2008年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

お土産に困った時、ちょっと心細い場合に見方になってくれるような、もらって贈ってうれしくなるお土産を、大家族、はじめて会う人、子どもたち、お酒飲みの人、新妻から夫の家族、パーティーの主役‥‥など、シチュエーションごとに紹介→表紙を拡大

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