「大橋歩」の本の検索結果

「アルネ別冊おいしいパンノート」

著者:  大橋歩
出版社:  イオグラフィック
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「朝昼夜のパンいろんな国のパン」「パン屋さんやカフェのおいしいパンの食べ方」「わたしの好きなパン屋さんとパン」「堀井和子さんにちゃんと教わるパンとマーマレード」「それからうちのジャム」‥‥など→表紙を拡大

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「別冊Arne 家で食べるごはんが一番 アルネのかんたん料理」

著者:  大橋歩
出版社:  イオグラフィック
サイズ:  26×19cm
発行年:  2007年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

Arneに掲載されたレシピをはじめ、その応用料理や、新しいのも加えたもの。「塩にぎりは小さめがおいしい」「それぞれの鍋でそれぞれの炊き方でたいてみました」「春なのであさりごはん」「冬にはかきごはん」「ちくぜん煮さえあれば」「南蛮漬けたれでむしなすをあえる」「卵二個だけの茶わん蒸しです」「バナナクリーム入りクレープ」「あんこ味のいちごアイスクリーム」「りんごジャム」「調味料はこんなの使っている」‥‥など→表紙を拡大

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「もののお買物」

著者:  大橋歩
出版社:  サンクチュアリ出版
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

アルネ主宰大橋歩がこだわってえらんだもの43点を紹介するエッセイ。
【目次より】
「三谷龍二さんの木の道具」「小鉢公史さんの調理用木べら」「ドイツナイフです」「漆塗りの箸」「買い足せる皿は正しい」「村上躍さんの急須」「下にもう1枚皿を敷いて、水切り皿として使ってね」「辻和美さんのガラスの器」「朝シャンプーを『アヴェダ』のにしたわけ」「私のぜいたくなお買物」‥‥など→表紙を拡大→このほかに「大橋歩」の本があるか調べてみる


「アルネのつくり方」

著者:  大橋歩
出版社:  イオグラフィック
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

2002年9月発行の創刊号に始まり、2009年12月15日発売の30号で終了した雑誌「アルネ」。その「アルネ」作ることになったきっかけから、取材方法や編集方法などを紹介→表紙を拡大


「まじめな生活」

著者:  大橋歩
出版社:  大和書房
サイズ:  19×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2002年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

せっかくの人生だから、いまできることを楽しみたい−変わることを恐れず、変えたくないことは頑固に守る、著者のまじめでしなやかな日常のあれこれを素直につづった本。料理レシピ、テーブル・セッティングや来客のもてなし方、収納法、テクニック・・・・など、センス溢れる「食」と「生活」を凝縮。「住まいは真面目に考える」「すっきり暮らすって案外むつかしいね」「現代都会生活の癒しの方法」「あゝいずれ老犬になる」・・・・など→表紙を拡大

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「別冊Arne柳宗理デザインキッチン道具と食器など」

著者:  大橋歩
出版社:  イオグラフィック
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年
価格:  700円
状態・備考:  B

柳宗理デザインのキッチン道具や食器について日々の暮らしでの活用例やカタログ、柳宗理へのインタビューや、柳ショップ探訪記を収録。
【目次より】
「柳宗理さんとの話」「うちで使っているもの」「知り合いが使っているもの」「道具のひみつ」「今買えるキッチン道具と食器ぜんぶと」「使い方とお手入れ」「柳ショップをお訪ねしました」「新しい柳デザインを見せてもらう」‥‥など→表紙を拡大

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「別冊Arneうちで使っているキッチン道具」

著者:  大橋歩
出版社:  イオグラフィック
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年
価格:  700円
状態・備考:  A

【目次より】
「朝食はパン食だから洋食器」「夕ごはんは和食のことが多いから」「グラスはうちのムードメーカー」「使いやすいカトラリーとかはしとか「ひととおりの調理器」「容器なんか」「キッチンクロスなんか」「キッチンをきれいにする道具」「Shop List」・・・・など→表紙を拡大

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「あの道この道今の道」

著者:  大橋歩
出版社:  文化出版局
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  800円
状態・備考:  B

「住むこと」をテーマに、家作りや和風の暮らし、植木の話、家具や家電のこと、犬との暮らしなど、日常のできごとの中で考えたことをイラストともにつづる。
【目次より】
「友達の住まい――そして私はいまいちど住まいを考える」「わたしらもいわなくっちゃ」「和の暮らしがどんどん遠くなる」「家事は生活の基本だけどねえ」「よく寝られる寝室」「ぐちらせてくださいな」「年とったというのに忙しい」‥‥など→表紙を拡大

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「涙はひとりで流すもの」

著者:  大橋歩
出版社:  文化出版局
サイズ:  単行本
発行年:  1989年8刷
価格:  500円
状態・備考:  A

本物の女になるとは?「やさしさ」とは、心地よく、きれいで、うれしくて、体中が温まるもの、「素敵」とは、自分の魅力をよく知って自分らしく演出すること。美しくなくても、スマートでなくても若くなくても、努力と意識で素敵にやさしくなれる女性の生き方について綴られたエッセイ集→表紙を拡大

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「大橋歩のおしゃれアイデア通信」

著者:  大橋歩
出版社:  集英社
サイズ:  26×18cm(ソフトカバー)
発行年:  1997年3刷
価格:  600円
状態・備考:  A

雑誌「LEE」に連載された人気コラムをまとめたイラスト満載のおしゃれエッセイ。基本アイテムの選び方、着こなし、家族の着る物まで、おしゃれのヒントとアイデアを紹介→表紙を拡大

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「楽しみ楽しみ」

著者:  大橋歩
出版社:  大和書房
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  1999年5刷
価格:  600円
状態・備考:  A

「人生は山あり谷あり、いばらの道もあるけれど今がいちばん素敵。心に思うこと・感じたこと・ゆれる気持ち・アレコレを素直に、はっきり書いた、イラストいっぱいのエッセイ」(帯より)日本のお正月には神様がおいでになる/今年も花見に行こうと思う/食べものは大事です/どなるが勝ちなの?ドナルド父さん!/友達が大事になってきた年頃 ほか→表紙を拡大

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「テーブルの上のしあわせ」

著者:  大橋歩
出版社:  集英社
サイズ:  20×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2001年 初版
価格:  700円
状態・備考:  A

雑誌「LEE」に連載したものから食にまつわる話をまとめた本。
【目次より】
「おいしい話、毎日のレシピ」「4つのキッチン物語」「私の好きなモノ」「北欧でみつけた、暮らしの楽しみ」 ほか→表紙を拡大

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「おしゃれにうつつ」

著者:  大橋歩
出版社:  幻冬舎
サイズ:  16.5×13cm
発行年:  1999年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

こうやってみんな、おしゃれになった。おしゃれって、あんがいむずかしい。1960年代から現代までの日本のおしゃれ史と自身の半生を混ぜ合わせて、自分らしいおしゃれの仕方やその頃の身近な流行までわかるオールカラーのイラスト・エッセイ


「わたしの季節」

著者:  大橋歩
出版社:  幻冬社
サイズ:  17×13cm(ソフトカバー)
発行年:  1998年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「毎日の暮らしは、こんなに気持ちいい。楽しい、うれしい、こまった、怒った・・・・。あなたの生活の表情が、おしゃれに変わる。今日からできることがいっぱいの、オールカラー・イラストエッセイ」(帯より)→表紙を拡大

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「ゆかたでうきうき」

著者:  大橋歩
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  19×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

ゆかたのオーソリティーでも、着つけの先生でもなく、なんとかゆかたを感じよく手ぎわよく着くずれしにくく着たいと思ってるひとりである著者が、簡単に着られる方法を紹介する。
【目次より】
「新作ゆかた」「手に入れ方」「ゆかたの名称」「下着のこと」「洋服地でつくるゆかた」「木綿地のゆかた」「ゆかたの着方」「着方のぐあい」「東京好みのゆかた」・・・・など→表紙を拡大

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「おしゃれは大事よ」

著者:  大橋歩
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm
発行年:  2000年3刷
価格:  500円
状態・備考:  B/カバーしわあり

若くなくなったら何を着るか。どんな服を着れば格好よく見えるか、年をとったからといって、おしゃれに区切りはありません。流行の取り入れ方、ヘアスタイルを変える、これ以上太りたくない・・・・雑誌「クロワッサン」連載された大橋歩さんの体験、観察、おしゃれ話をまとめた本→表紙を拡大


「くらしの一日一日」

著者:  大橋歩
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  単行本
発行年:  1998年3刷
価格:  600円
状態・備考:  B

子供の成長に合わせた住まい、明るい二世帯住宅、知性と教養とインテリア、中古マンションのリフォームについてなど、住み心地のよさは健康のもとをモットーとしている著者の住まいとくらしに関する話をイラスト付きで掲載→表紙を拡大


「いろいろ いろいろ」

著者:  大橋歩
出版社:  文化出版局
サイズ:  21×15cm
発行年:  1992年初版
価格:  700円
状態・備考:  B/カバー少しイタミあり

「平凡パンチ」表紙の専属イラストレーターとしてデビュー、その後、さまざまな仕事に挑戦した著者が、仕事のむずかしさ、人づきあいの楽しさをつづる「ああ、わたしのあのスタジアム」「がんばらなきゃ仕事と子育て」「なんにでも首をつっこむ」「人に原画を見せる」「外国に行ったから」「イラストレーターを始める」「仕事を持つだいじ」‥‥など→表紙を拡大


「オードリー・ヘップバーンのおしゃれレッスン」

著者:  大橋歩
出版社:  ネスコ/文藝春秋
サイズ:  21×15cm
発行年:  1993年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

「まるごとオードリー・ファッション。サブリナパンツからウェディングドレスまで、おしゃれの秘密を大橋歩がタネあかし。」(帯より)「40年近くたった今でも、オードリーは映画のなかでチャーミングです。決して古くさくありません。オードリー自身が気づいていないオードリーらしさをヘッドが引き出したと思います。一方ジバンシーは、オードリーをシンプルなデザインでゴージャスなイヴニングドレスを着せ盛りあげました」(本文より)


「うれしい気分になりたい」

著者:  大橋歩
出版社:  大和書房
サイズ:  19×13cm
発行年:  1995年2刷
価格:  500円
状態・備考:  A

「おしゃれを楽しみ、暮らしをしっかり見つめ、素敵に、気持ちよく…自分に納得して生きたい。人気イラストレーターが贈る、ずんずん元気がでてくるエッセイ。1989年刊の新装版」


「わたしの100着・あなたの100着」

著者:  大橋歩
出版社:  ブロンズ社
サイズ:  21×15cm(ハードカバー)
発行年:  2000年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

大橋歩が持っている100枚の服を、シャツ、セーター、スカート、ワンピースなどに分類して紹介するとともに、ぬり絵のようなページには読者が持っている服が100枚描けるようになっている。大橋歩の100枚の服と読者の持っていると100枚の服で完成するという本→表紙を拡大

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