「吉田菊次郎」の本の検索結果

「西洋菓子彷徨始末」

著者:  吉田菊次郎
出版社:  朝文社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1994年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「お菓子は世につれ世は菓子につれ。鉄砲とともに伝来したカステラ、コンペイトウ、明治開化期、鹿鳴館の夜会をかざった西洋菓子、あるいはアンパン、クリームパン・・・・。南蛮菓子から西洋菓子、そして洋菓子への歴史を、おもしろおかしく軽快に・・・・」→表紙を拡大

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「ヨーロッパスイーツ街道―お菓子の宝庫を巡る」

著者:  吉田菊次郎
出版社:  時事通信出版局
サイズ:  21×15cm時事通信出版局
発行年:  2006年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

オーストリア、イギリス、スペイン、フランス、ドイツ、イタリア‥‥など、ヨーロッパの地方で生まれ育ったスイーツをイラストやエピソードを添えて紹介する写真付きのレシピも掲載→表紙を拡大

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「チョコレート菓子―製菓技術教本」

著者:  吉田菊次郎
出版社:  柴田書店
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1987年9版
価格:  1500円
状態・備考:  A

ガナッシュ類、マジパン類、ヌガー類、フォンダン類、フルーツナッツ類、カラメル類‥‥など、チョコレート菓子を製菓技術教本の名のもとに分類し、製菓にたずさわる人に向けてそれぞれのレシピを解説した本→表紙を拡大

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「お菓子の世界・世界のお菓子」

著者:  吉田菊次郎
出版社:  時事通信社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

先史時代から今にいたる甘いものの文化史、および各時代の諸々を年表とともに興味深く解説。
【目次より】
「第1部 お菓子の主役はいつもフランス(フランス菓子は甘すぎる?/フランス菓子のおいしさの秘密/料理やお菓子はなぜかフランス/アントナン・カレーム登場‥‥など)」「第2部 甘き世界のあゆみと文化(先史時代/古代エジプト時代/古代ギリシャ時代/古代ローマ時代‥‥など)」「第3部 洋菓子歴史年表」‥‥など→表紙を拡大

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「お菓子を巡る冒険―クリムとドリムの冒険」

著者:  吉田菊次郎
出版社:  時事通信社
サイズ:  21×15cm(ハードカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

カステーラ、アマンド・ショコラ、チュロス&ホットチョコレート、ドーナツ 、フルーツケーキ、ムース、バヴァロア、ジェラート、エスターハーツィーシュニッテン、バウムクーヘン、アップフェルシュツルーデル、ショートケーキ、12のお菓子の由来と実際に家で作るためのレシピなどをイラストとともに紹介→表紙を拡大

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「西洋諸國お菓子語り」

著者:  吉田菊次郎
出版社:  時事通信社
サイズ:  単行本
発行年:  2005年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「ひとつのお菓子が時をへ、国境を越えて姿を変えてゆく。その足跡を求めて、地球を駆け巡るパティスィエ吉田がお菓子の奥深い豊かな世界に迫る」(帯より)「フランスのお菓子」「ドイツのお菓子」「イタリアのお菓子」「オーストリアのお菓子」「スイスのお菓子」「スペインのお菓子」「ポルトガルのお菓子」「イギリスのお菓子」「アメリカのお菓子」「オランダのお菓子」「ベルギー、ルクセンブルクのお菓子」「北欧のお菓子」‥‥など→表紙を拡大


「ちょっと遠出のお菓子漫遊記」

著者:  吉田菊次郎
出版社:  時事通信出版局
サイズ:  単行本
発行年:  2007年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

「銘菓“シブースト”の生みの親、NHK連続テレビ小説『どんど晴れ』製菓指導、パティスィエ吉田菊次郎のお菓子紀行第4弾!」(帯より)「世界各地のお菓子の持つすばらしさ、その拠って立つ文化的背景の奥深さ、そして何より旅の持つおもしろさを、肌で感じ取っていただきたい」(あとがきより)→表紙を拡大