「宇田川悟」の本の検索結果

「フランス美味の職人たち」

著者:  宇田川悟
出版社:  新潮社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1998年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

「フランスのおいしさ」の秘密はどこにあるのか? ブレス鶏やフォワグラ作り一筋の農家からフォションの経営者まで、「食」を守り続ける人々の誇りと心意気を語る。
【目次より】
「フォワグラこそ農家の心意気」「トリュフ作りは子育てよりむずかしい」「トゥール・ダルジャンを守りつづけた男」「食の宝庫フォションの経営戦略」「バカラは光の芸術」「二十世紀を生きぬいた大衆レストラン」「ブレス鶏はなぜ美味なのか」「生きるも死ぬもパン次第」「グラン・シェフはどうやって誕生するのか」「リモージュ焼の秘密は徹底的品質管理にあり」「オリーブオイルはイタリアだけじゃない」‥‥など→表紙を拡大

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「フレンチの達人たち」

著者:  宇田川悟
出版社:  河出書房新社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「フランスの食文化研究の第一人者が、村上信夫、上柿元勝、ロブション、斉須政雄、石鍋裕、熊谷喜八、三國清三といった超一流のシェフに取材し、料理の王道・本物のフレンチの醍醐味とこれからを分析」(紹介文より)
【目次より】
「石鍋裕(クイーン・アリス)―フレンチという枠組を超越する」「三国清三(オテル・ドゥ・ミクニ)―未来志向のキュイジーヌ・ジャポネーゼ」「村上信夫(帝国ホテル料理顧問)―洋食からフランス料理の巨人へ」「根岸規雄(ホテルオークラ総料理長)―リアル・フレンチの徹底追求」「中村勝宏(ホテルメトロポリタンエドモント総料理長)―土地に根ざした料理の原点を求めて」「ジャック・ボリー(ロオジエ)―揺るぎないフレンチの基礎」「井上旭(シェ・イノ)―ソースの名人の足跡を追う」「ジョエル・ロブション(ラトリエ・ドゥ・ジョエル・ロブション)―フランス料理の皇帝は前進する」「上柿元勝(ハウステンボスホテルズ総料理長)―素材に対する深い愛情が勝負」「斉須政雄(コート・ドール)―本質が湧き出した頂点で味を補う」‥‥など→表紙を拡大

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「フランス美味の職人たち」

著者:  宇田川悟
出版社:  新潮社
サイズ:  単行本
発行年:  1998年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

フランスの美食を支える人たちを、料理に関するそれぞれの分野の職人へのインタビューをまじえて、「食」に対する情熱や、その歴史、生活模様などを紹介する。「フォワグラこそ農家の心意気」「トリュフ作りは子育てよりむずかしい」「トゥール・ダルジャンを守りつづけた男」「食の宝庫フォションの経営戦略」「バカラは光の芸術」「二十世紀を生きぬいた大衆レストラン」「ブレス鶏はなぜ美味なのか」「生きるも死ぬもパン次第」‥‥など→表紙を拡大


「食はフランスに在り」

著者:  宇田川悟
出版社:  講談社
サイズ:  単行本
発行年:  1986年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「日仏両国の料理を知りつくしたプロのグルメ・ライターが、長い伝統をもつ美味なフランス料理の原点を現場に訪ねて書いた異色のルポ!」(帯より)「フォワグラ―古代ローマ以来の美食の原点」「トリュフ―謎と神秘に包まれた黒いきのこ」「シェーヴル―山羊乳チーズのビロードの舌ざわり」「ブルターニュ―フランス料理の海の幸」「ボージョレ・ヌーヴォー―ブームの仕掛人はネゴシアン」‥‥など→表紙を拡大