「荻昌弘」の本の検索結果

「快談快食−味のふるさと−」

著者:  荻昌弘
出版社:  旺文社
サイズ:  文庫本
発行年:  1982年 初版
価格:  600円
状態・備考:  A

「ホントの味を求めて各界各氏とカンカンガクガクウンチク対談!雑煮(楠本憲吉)、ホルモン焼き(開高健)、おでん(加太こうじ)、タイ(末広恭雄)、コロッケ(安岡章太郎)、すし(石毛直道)、カレー(辻静雄)、そば(邱永漢)、どんぶり(飯沢匡)、石狩鍋(おおば比呂司)、おふくろの味(田辺聖子)、すきやき(池波正太郎)」(カバー裏紹介文より)→表紙を拡大

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「大人のままごと」

著者:  荻昌弘
出版社:  文藝春秋
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1976年初版
価格:  600円
状態・備考:  C/カバー上部1cmくらい破れあり、ほかはきれいです

「パリの空の下はんぺんも作れる」「女王陛下のカレーライス」「貝はどうしてうまいのカイ」「つくだ煮としぐれ煮の差について」「ワインブームってホント?」「ムダではないぞ、食いしん坊」「美味のひそむところ」‥‥など日本と世界の美味を探り、食べる楽しみを増幅させる食味随筆集→表紙を拡大

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「実戦的宿泊論」

著者:  荻昌弘
出版社:  日本交通公社
サイズ:  新書判(ソフトカバー)
発行年:  1972年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

「目標値へ最短に接近して翌日のエネルギー確保をする準備行動」とよそでの泊まりを定義づける著者による“泊まり”についての本。これまでよりもっと安く、もっと楽しく、もっと贅沢な泊まりができるめざす警告の書。
【目次より】
「いったいどこへ泊まれるのか」「日本旅館論」「温泉旅館について」「日本のシティホテル」「ビジネスホテル」「知る人ぞ知る『会館ホテル』」「国民休暇村」「まだある公共観光宿」「寮という名の宿」‥‥など→表紙を拡大

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