雑貨の本 (全84件)

「ハイカラ 手ぬぐい案内」

著者:  君野倫子
出版社:  河出書房新社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年6刷
価格:  500円 [Sold Out]
状態・備考:  A

可愛い果物柄から楽しい動物柄、クスッと笑える面白柄など、色柄ともに素敵な手ぬぐいを幅広く紹介。手ぬぐいの使い方や手ぬぐい雑貨の作り方、手ぬぐいが買える店など、手ぬぐいのすべてを満載。
【目次より】
「インテリア」「ローカル」「バッグ」「ニッポン」「ボタニカル」「変身」「ドッキリ・おもしろ柄」「チェック」「料理」「ぬい物」‥‥など →表紙を拡大

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「ぽちぶくろ(伝えたい日本の美しいもの)」

著者:  貴道裕子
出版社:  スーパーエディション
サイズ:  13×12cm(ハードカバー)
発行年:  2003年初版
価格:  2200円
状態・備考:  B

「ぽちぶくろ(御祝儀袋)の小さな空間に、粋・艶・洒落・笑・心意気などのさまざまな江戸の美学が展開されています。小さな本の頁を繰ると、とても嬉しく豊かな気分になるから不思議です。」(紹介文より) →表紙を拡大


「いろはかるた」

著者:  戸板康二
出版社:  駸々堂出版
サイズ:  新書判
発行年:  1976年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

「“いろはかるた”には『上方いろは』と『江戸いろは』の二つの流れがある。上方が江戸に一歩先んじたが、いずれも江戸時代後期の町人文化の所産である。集大成されたことわざやたとえを比べると、上方と江戸の違いを知ることができる。しかしまた共通してうかがえる生活態度もある。それは日常生活のなかで身につけた現実的な知恵とも言えるものである。そうしたことわざやたとえが“いろはかるた”を通して現代へと伝えられてきた」(カバー裏紹介文より) →表紙を拡大

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「手紙手帖―あの人は、どんな手紙をくれるかしら」

著者:  木村衣有子
出版社:  祥伝社
サイズ:  18×13cm
発行年:  2005年初版
価格:  500円
状態・備考:  B

便箋・封筒選びから、切手やインクの色まで気の利いた手紙を書くためにできる著者のこだわりをつづる。「手紙の基本(便箋、封筒、葉書、春夏秋冬のあいさつ‥‥など)」「手紙の必需品(銀座伊東屋、鳩居堂、平つか、月光荘画材店‥‥など)」「手紙と人(牧野伊三夫、木下綾乃、穂村弘、甲斐みのり‥‥など)」「手紙についての本(手紙のことば、三島由紀夫レター教室、あしながおじさん、漱石書簡集‥‥など)」‥‥など →表紙を拡大

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「和のアルファベットスタイル―日本の器と北欧のデザイン」

著者:  堀井和子
出版社:  文化出版局
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2001年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

使い勝手のいい器、お盆、クロス、かごなど、使ってみたい和のものと北欧のテキスタイルを合わせて、テーブルまわりをコーディネート。「お茶の時間」「白のカップ&ソーサー」「北欧のテキスタイル」「日用雑貨を求めて、東北へ」「日本のテキスタイル」「ウェグナーの椅子とテーブル」「紙ナプキンのコレクション」ほか →表紙を拡大

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「ア・ピース・オブ・ケーキ」

著者:  吉田浩美
出版社:  筑摩書房
サイズ:  19×13c(ハードカバー)m
発行年:  2002年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

パンやお茶のレシピや不思議な小説、写真集、絵本など、クラフト・エヴィング商会の店主がつくった12冊の小さな本たち。「a piece of cake」「ゆっくり犬の冒険・1」「夜更かしのためのパン焼きレシピ」「ものすごく手のふるえるギャルソンのはなし」「夜おそくの客」「BEYER NO.53」「誤字標本箱」「寄贈本」「283番目のコルク人形」「明烏」「眠い文鳥」「なんでもない白い本」 →表紙を拡大


「東京スーベニイルカタログ」

著者:  東京スーベニイルカタログ編集部
出版社:  白夜書房
サイズ:  21×15cm
発行年:  2004年初版
価格:  1000円 [Sold Out]
状態・備考:  A

杉浦さやか、山崎まどか、甲斐みのり、福田里香、高橋ピエール、安田謙一、猫沢エミ、しまおまほ、沼田元氣‥‥など各界有名人11人がすすめる東京みやげを紹介。おみやげトレーディングカード付き。
【目次より】
「スーベニラーのおすすめ」「東京の食卓」「トラベルフード」「おみやげ伯父さんのSOUVENIR LETTER」「美術館・博物館のスーベニイル―ミュージアムグッズのおすすめ」‥‥など →表紙を拡大


「わたしの和道具帖―懐かしいけど現役だい!」

著者:  平野恵理子
出版社:  清流出版
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

新しくモダンなものよりもふだんからそこらにころがっているようなものに惹かれるという著者が、現役で活躍している昔ながらの道具をイラストとともにご紹介。長い間使われ続けてきただけあって使い勝手のよい、そして無駄のないデザインが素敵です。
【目次より】
「団扇の涼やかな風」「室内履きは草履に限る」「シンプル構造、握り鋏の魅力」「荒神箒できれいさっぱり」「曲げ物作りの現場を見た」「箱膳で食事を」「乱れ箱を使いたい」「合切袋を再発見」「みんなが知ってる素焼き鉢」「蚊取り線香で夏が始まる」‥‥など →表紙を拡大

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「europikha〈2〉millie moi―お菓子、雑貨、インテリア、酒井景都の愛しい「パリの小道」案内」

著者:  酒井景都
出版社:  マーブルブックス
サイズ:  21×15cm(ハードカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  800円
状態・備考:  B

バラの香りのキャンドル、アンティークのカップ&ソーサー、色とりどりのチョコレートやマカロン‥‥著者がパリの街で見つけたかわいいものを紹介。憧れの専門店からスーパー、蚤の市・朝市情報まで女の子だからこそ気になるお店をセレクトしています →表紙を拡大

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「「これまでも、これからも」好きなもの」

著者:  hal 後藤由紀子
出版社:  マーブルブックス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年2刷
価格:  800円
状態・備考:  B/カバースレあり

沼津に器と生活雑貨の店「hal」の店主が愛するmy定番や一生つきあう定番選びのルールなどを紹介。
【目次より】
「ゆったり時間を過ごす東京の小さな散歩旅」「ポール・ウェラーが着ていたジョン・スメドレーのニット」「長い間ずっと探していた小さなパールのネックレス」「コーディネートに困ったときは白い靴と白ボトム」「晴れた日の日曜日わが家はボーダー一家」「体型カバーもしてくれる最近目ざめた高い靴のチカラ」「ワードローブはスリーシーズンアイテムが基本」「子どものビーサンを買うとわが家の夏がやってくる」‥‥など →表紙を拡大


「乙女の雑貨生活」

著者:  柳沢小実
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  21×15cm
発行年:  2006年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

大人かわいい物との、ストーリーのある暮らしを紹介。
【目次より】
「アラビアさんとイッタラさん」「シックな茶色」「パリの女の子」「大人のたしなみ」「ノリタケの森を訪ねて」「お茶の時間です」「季節の愉しみ」「旅の余韻」‥‥など →表紙を拡大

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「究極のお箸」

著者:  高橋隆太
出版社:  三省堂
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2003年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

お箸の専門店を営み、自分の「マイ箸」を百膳以上持つ著者が、日々のお箸・雅なお箸・粋なお箸、とそれぞれについて語ります。美しいお箸の写真を豊富に収載。「箸」を通じて日本文化の魅力を知る一冊 →表紙を拡大


「モダンふろしき案内」

著者:  佐々木ルリ子・菅原すみこ
出版社:  河出書房新社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  500円 [Sold Out]
状態・備考:  A

暮らし、ニューモダン、シンプル&シック、トラディショナル、お台所、乙女、ファッション、お楽しみ、スーベニール、レトロ、セレクション、風呂敷の心‥‥など、なつかしくって新しい、そして便利で賢い風呂敷の魅力を紹介 →表紙を拡大


「上等舶来・ふらんすモノ語り」

著者:  鹿島茂
出版社:  ネスコ/文藝春秋
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1999年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「明治・大正の民衆がしばしば口にした『上等舶来』という言葉には、かすかな手掛かりから外国の生活を夢見る思いが込められている。シロップ、コック帽などの舶来品のルーツを探るコラムやパリに関する文章などを収録」(紹介文より) →表紙を拡大

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「tray トレー のせる・はこぶ・おく」

著者:  堀井和子
出版社:  KKベストセラーズ
サイズ:  22×19cm
発行年:  2001年初版
価格:  800円
状態・備考:  B

トレーに朝食をのせてテーブルに運ぶ、テーブルクロスのうえにトレーを置いてバターやジャム、はちみつの器を並べる、梨が熟すまで置いておく・・・・さまざまなシーンで役立ち、材質もステンレス、ガラス、木、陶、プラスチック、アクリルなど、色も銀、透明、茶色、白、漆の黒などやはりさまざま。そんなトレーの素直な表情を一枚一枚写真に撮り、言葉を添える →表紙を拡大

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「平野恵理子の身辺雑貨」

著者:  平野恵理子
出版社:  中央公論社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「万年筆にはブロッター、おもたせケーキを切るナイフ、スリムな財布のためのカードホルダー、旅先でくつろぐ3点セット平野さんの暮らしにはまねしたいヒントがいっぱい。年季の入ったわが愛用品50点。」(帯より)「和の小物」「旅とお出掛け」「机のおとも」「香りでやすらぐ」「暮らしのとも」「肌身はなさず」「身にまとう」‥‥など →表紙を拡大

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「まめざら(伝えたい日本の美しいもの)」

著者:  貴道裕子
出版社:  スーパーエディション
サイズ:  13×12cm(ハードカバー)
発行年:  1999年初版
価格:  2400円
状態・備考:  B

「手のひらにすっぽりと入ってしまう程の小さな小さなお皿の中には、日本人が忘れかけた日本人の美意識が生き生きと息づいている。京都の骨董屋『てっさい堂』の女主人が集めた、美しい豆皿四百余りを収録した写真集」(紹介文より) →表紙を拡大


「文房具さんぽ」

著者:  木下綾乃
出版社:  世界文化社
サイズ:  21×15cm
発行年:  2007年初版
価格:  600円 [Sold Out]
状態・備考:  A

「わたしの書くもの、描く道具」「でんごん黒板をつくろう」「ときどき日記と、思い出旅ノート」「ふだんのスケッチ、手紙にメモ」「布張りのeco雑記帖」「わたしの袋もの集め」「小さな袋で贈りもの」「ミシンラッピングをつくろう」「えんぴつ工場見学記」「お気に入りの男前はんこ」‥‥など →表紙を拡大


「京の手づくり」

著者:  大村しげ
出版社:  講談社文庫
サイズ:  文庫本
発行年:  1980年2刷
価格:  400円
状態・備考:  A

京都生まれ、京都育ちの著者が、自分自身の暮らしの中で必要なものたちの中から、手作りのものに焦点を当て、その作り手たちの手仕事を紹介する。水ようかん、手漉き和紙、伏見人形、椿餅、おぼろこぶ、組みひも、つづれ織、しゅろぼうき、蛇の目傘、すだれ、藤細工、耳掻き、京だんす、おとうふ、扇、ししゅう針、おひつ・・・・など →表紙を拡大


「BREATH TAKING」

著者:  金澤アリアードナ
出版社:  新時代社
サイズ:  27×19cm
発行年:  2003年初版
価格:  1500円
状態・備考:  A

Fire‐King、McKee、Jeannette‥‥など、1920年代〜1970年代にかけてアメリカで製造されていたビンテージグラスウエアをカラー別におさめた写真集 →表紙を拡大