暮らしの本 (全87件)

「わたしの季節」

著者:  大橋歩
出版社:  幻冬社
サイズ:  17×13cm(ソフトカバー)
発行年:  1998年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「毎日の暮らしは、こんなに気持ちいい。楽しい、うれしい、こまった、怒った・・・・。あなたの生活の表情が、おしゃれに変わる。今日からできることがいっぱいの、オールカラー・イラストエッセイ」(帯より) →表紙を拡大

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「白洲正子“ほんもの”の生活」

著者:  白洲正子、赤瀬川原平、青柳恵介、前登志夫
出版社:  新潮社
サイズ:  21×16cm(ソフトカバー)
発行年:  2001年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

2001年秋、町田にある旧白洲邸「武相荘(ぶあいそう)」が記念館としてオープンしたのを機に発行された本。幼年期の頃や修業時代のエピソードをはじめ、当代一の目利きといわれた白洲正子の生涯を、自筆の和歌集、油絵、ノートなど、多くの写真を交えて紹介する →表紙を拡大


「最低で最高の本屋」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  DAI-X出版
サイズ:  17.5×11.5cm
発行年:  2005年3刷
価格:  500円
状態・備考:  A

中目黒と南青山に店舗を持つ「カウブックス」の店長、松浦 弥太郎が、赤坂Huckleberry内での初めてのショップm&co.booksellersや、トラックで各地を移動しながら本を売るm&co.traveling booksellersなど、自らの経験とものづくり、店づくりへの思いを語る →表紙を拡大

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「明治はいから物語」

著者:  内山惣十郎
出版社:  人物往来社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1968年初版
価格:  1500円
状態・備考:  B/函シミあり、本体はきれいです

。浅草オペラの時代(1917年〜1923年)に、その草創期から関わった演出家・俳優である著者が、明治時代の衣食住、交通、娯楽などについて解説。
【目次より】
「洋服」「帽子と蝙蝠傘」「懐中時計」「ビール」「牛肉とパン」「珈琲とカフェー」「燐寸」「瓦斯燈」「鉄道」「乗合馬車」「郵便」「写真」「蓄音機とレコード」‥‥など →表紙を拡大


「てしごとのしおり」

著者:  矢崎順子
出版社:  BNN
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

単なる懐古的な位置づけとしての『和のものづくり』に焦点を当てるのではなく、新しい切り口で伝統的な技術と向き合ってものづくりをしている作家や、職人や作家とともにてしごとの魅力を現代的な視点で伝えているショップを紹介。実際にてしごとを体験できる教室の紹介や、それらを体験したあとに楽しめる下町散歩マップなども併録 →表紙を拡大


「ゆかたでうきうき」

著者:  大橋歩
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  19×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

ゆかたのオーソリティーでも、着つけの先生でもなく、なんとかゆかたを感じよく手ぎわよく着くずれしにくく着たいと思ってるひとりである著者が、簡単に着られる方法を紹介する。
【目次より】
「新作ゆかた」「手に入れ方」「ゆかたの名称」「下着のこと」「洋服地でつくるゆかた」「木綿地のゆかた」「ゆかたの着方」「着方のぐあい」「東京好みのゆかた」・・・・など →表紙を拡大

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「ないもの、あります」

著者:  クラフト・エヴィング商會
出版社:  筑摩書房
サイズ:  単行本
発行年:  2008年9刷
価格:  700円
状態・備考:  A

「よく耳にはするけれど一度として見たことのないものたち、あります。堪忍袋の緒、転ばぬ先の杖、左うちわ、舌鼓、あります。巻末には、赤瀬川原平氏書き下ろしエッセイ『とりあえずビールでいいのか』。あります。」(帯より)
【目次より】
「堪忍袋の緒」「舌鼓」「左うちわ」「相槌」「口車」「先輩風」「地獄耳」「一本槍」「自分を上げる棚」「針千本」‥‥など →表紙を拡大


「晴れた日にはキッチンで」

著者:  飛田和緒
出版社:  幻冬社
サイズ:  17×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

『ウェブマガジン幻冬舎』で連載しされた四季の食卓を描いたエッセイ「お料理絵日記」シリーズに加筆修正しまとめたもの。「美味しい食事から始まる、気持ちのいい生活。日々の暮らしを心から愛すること。それだけで、毎日は生き生きと輝きだす。人気料理家の四季の食卓を描いたイラスト・エッセイ。役立つ簡単レシピ満載!」(帯より) →表紙を拡大

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「美のうらみ」

著者:  岡部伊都子
出版社:  新潮社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  19670年初版
価格:  700円
状態・備考:  B/函イタミあり

「日々に滅んでいく日本の自然やくらいの中に残る美は、強く、激しく筆者の心を捉える。高尾の紅葉は燃え、臼杵の石仏群は悠久を語る。美への憧憬を吐露した一巻」(帯より)
【目次より】
「もみじ明かり」「冬の城」「雛まつり」「墨のいろいろ」「花道」「青松」「鏡の子」「後祇園会」「地獄絵図」「呼応の石仏」‥‥など →表紙を拡大

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「ふだんの暮らしがおもてなし」

著者:  山本ふみこ
出版社:  晶文社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1997年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

お客さまようにわざわざもてなすのではなく、まず家族や友人をもてなそう。大げさなことではなく、ふだんから気持ちをこめて自分が他の人にしてあげるということがもてなすということなのだ。食べる人への手紙のようなお弁当、お見舞いと贈りもの、ていねいにいれるお茶の味、庭仕事の効用、気晴らしのマニキュア、近所づきあいの醍醐味・・・・など、いまの生き方に昔の知恵を重ねつつ、暮らしの手ざわりを楽しむエッセイ →表紙を拡大

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「和の食卓」

著者:  クニエダヤスエ
出版社:  日本放送出版協会
サイズ:  24×19cm(ハードカバー)
発行年:  1996年初版
価格:  1000円
状態・備考:  B

和・洋・中からエスニックまで、上品で優しい朱や黒の無地でシンプルな形の日本の器でテーブルをコーディネートする。おもてなしメニューや陶磁器の基礎知識についてのページもあります。
【目次より】
「和食器の基本とコーディネート」「陶磁器の基礎知識」「日本ならではのユニークな陶磁器」「「和のテーブル」のための基本アイテム」「メニューと色遊びのヴァリエーション」「カジュアルな英国風ディナー」・・・・など →表紙を拡大


「和の暮らし」

著者:  小泉さよ
出版社:  KKベストセラーズ
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

手ぬぐい、卓袱台、ごはんと味噌汁、歳時記、器、真鍮、古道具、和喫茶、古本、骨董、街めぐり‥‥など、「和」のものをイラストや写真を添えて紹介 →表紙を拡大


「緑の暮らしに癒やされて」

著者:  鶴田静
出版社:  大和書房
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1997年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「さあ、扉をあけて自然の中へ! 花や野菜を愛し、生き物と語り、光や風、季節の移ろいを友とする田園生活の愉しみを綴るエッセイ。豊かな土で育てた35種の野菜の料理レシピ付き」 →表紙を拡大

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「peep paper〈VOL.2〉time」

著者:  トリトンカフェパブリッシング
出版社:  ギャップ出版
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2002年
価格:  700円
状態・備考:  A

「time and creation(アーティスト マーク・ボスウィック、映画監督アニエス・ヴァルダ)」「定点観測」「砂時計の中の時間」「時間の流れの異なる街」「ナディッフモダン店長さんの本棚をのぞいてみる」「時間を忘れて夢中になる、テーブルゲームの愉しみ」「「電子ブロック」を覚えていますか?」「消しゴムタイムトラベル」「みんなの時間話」‥‥など →表紙を拡大

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「ヴィラデスト菜時記―暮らしの輪郭線」

著者:  玉村豊男
出版社:  毎日新聞社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2003年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「朝日とともに目覚め、絵を描き、原稿を書き、昼寝をしてから、畑を耕し、ワインを飲みながら夕げの支度…。暇はなくても快適、農園暮らしの日々をつづった本」(帯より) →表紙を拡大

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「おそい目ざめ」

著者:  秋山ちえ子
出版社:  文化出版局
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1977年初版
価格:  800円
状態・備考:  B/署名あり

「虫干し」「誇り高い娘たち」「白米泥棒」「つよい明治の女」「焼け跡のバラック」「死に慣れ親しむ」「家での旅」「お手伝いさんと猫」「青い目の嫁さん」「焼きおむすびと霧の町」‥‥など、「食生活」や「暮しの手帖」に掲載した身辺雑記を収録した随筆集 →表紙を拡大

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「わたしに拍手!―Yacco!! Pati Pati Pati Pati」

著者:  高橋靖子
出版社:  幻冬社
サイズ:  単行本
発行年:  2007年初版
価格:  700円 [Sold Out]
状態・備考:  A

「50歳からはじまった。本物の喜びも悲しみも、味わえたのはそれからだった。山本寛斎、デヴィッド・ボウイのショーを手がけた70年代から――。日本のトップスタイリストが仕立てた、おしゃれで胸はずむ書き下ろしエッセイ」(帯より) →表紙を拡大

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「しんぷるらいふ」

著者:  かわしまよう子
出版社:  アノニマ・スタジオ
サイズ:  17×17cm
発行年:  2006年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「花」の世界で今注目されている著者が、節約することとではなく、ものや自然を大事にしながら、毎日の暮らしに小さな花を咲かせることをテーマに、雑誌「装苑」に連載した内容をまとめたもの。「自然を好きになること」「似ているもの探しを得意にすること」「昔ながらのものを大事にすること」「収納についてよく考えること」「少しの材料で料理ができること」・・・・など →表紙を拡大


「二部治身の美しい暮らし十二か月」

著者:  二部治身
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  26×19cm
発行年:  1998年2刷
価格:  1000円
状態・備考:  A

どこにでもある道端の草花、河原の石ころ、空き缶、新聞紙、枯れ枝などを、ちょっとした工夫で生かした季節のお料理から、秋草や落葉で作る器、野良仕事の楽しみなど、自然を愛でる暮らし方を提案する →表紙を拡大


「くらしの一日一日」

著者:  大橋歩
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  単行本
発行年:  1998年3刷
価格:  600円
状態・備考:  B

子供の成長に合わせた住まい、明るい二世帯住宅、知性と教養とインテリア、中古マンションのリフォームについてなど、住み心地のよさは健康のもとをモットーとしている著者の住まいとくらしに関する話をイラスト付きで掲載 →表紙を拡大