暮らしの本 (全98件)

「台所から子どもたちへ―山本さんの愉快な家事手帖6」

著者:  山本ふみこ
出版社:  オレンジページ
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2013年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「日常のおもしろみをやさしい視点で綴った人気エッセイシリーズ第6弾。今回は料理、家事など、家のしごとを通してはぐくんできた、山本さんと子どもたちとの日々を中心に語ります。料理レシピつき。」(帯より)→表紙を拡大

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「銀座物語―福原義春と資生堂文化」

著者:  島森路子
出版社:  毎日新聞社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1996年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

「『化粧品は日常品であると同時に、文化の領域にまたがった商品』と明言する、資生堂社長・福原義春。彼個人の歩みと資生堂と銀座の3つをクロス、文化と経営を無理なく統一させていく新しい企業家像が浮かびあがる」(帯より)
【目次より】
「義春『少年記』」「戦後の光の中で」「伯父信三がくれたもの」「サラリーマン1年生」「「企業戦士」を生きる」「資生堂の女、資生堂の美」「改革者の風土を継ぐ」「企業文化を動かす」「幻想と科学を結ぶ」‥‥など →表紙を拡大


「サルビア歳時記」

著者:  木村衣有子、セキユリヲ、徐美姫
出版社:  ピエブックス
サイズ:  16×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「四季折々の美しさを慈しむ、現代版歳事記。豊かな四季に恵まれた日本人は、古くから季節の行事や習慣を重んじ大切に伝えてきました。四季折々の花の美しさ、そして暮らしを彩る色、生きてゆく知恵と共に伝えられた行事やならわしの数々をデザイナーセキユリヲと和の心を言葉で伝える木村衣有子が1カ月ごとに丁寧に紹介」(紹介文より) →表紙を拡大

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「木」

著者:  幸田文
出版社:  新潮社
サイズ:  単行本
発行年:  1992年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

「樹木に逢い、樹木から感動をもらいたいと願って」北は北海道、南は屋久島まで、歴訪した木々との交流の記。木の運命、木の生命に限りない思いをはせ、その本質のなかに人間の業、生死の究極のかたちまでを見る →表紙を拡大

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「午前、午後。」

著者:  市川実日子
出版社:  角川書店
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2002年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

Web版「spoon」に2000年から2002年までに連載されたコラムをもとに加筆・再構成した市川実日子のエッセイ集。文房具、果物、匂い、水、誕生日、紫陽花・・・・といった日常的な事柄をテーマに出演した映画の話など交えて綴っています。市川実日子自身が撮った写真も収録 →表紙を拡大


「イラクサの小道の向こう―英国、花とくらす小さな村」

著者:  並木容子
出版社:  アノニマスタジオ
サイズ:  21×16cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

「美しい風景と緑豊かな自然で観光スポットとして近年人気が高まる、イギリス郊外のコツウオルズ地方を旅して出会った、温かな人たちとの交流、みずみずしい生命、そして生きるうえでの大切なヒント。「自分らしく生きること」の輝きとすばらしさを、つづったエッセイ →表紙を拡大

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「忙しくてもていねいに暮らしたい人の家しごと」

著者:  柳沢小実
出版社:  大和書房
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2012年3刷
価格:  600円
状態・備考:  A

「時間が限られているからこそ、自分らしいやり方で楽しくいきたい。手のかけどころと抜きどころ。生活を楽しむ著者ならではの工夫が盛りだくさん。家事への苦手意識が少し薄れて、わくわくしてくる暮らしエッセイ。」(帯より) →表紙を拡大

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「京都おでかけ帖―12ヶ月の憧れ案内」

著者:  甲斐みのり
出版社:  祥伝社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

お菓子やおみやげ、おいしいごはん。京都人も未体験の、12ヶ月それぞれの楽しみ方をご案内。春の都をどり、夏の保津川下り、秋の喫茶店巡り、冬の錦市場…。ここでしか食べられないもの、気の利いたおつかいもの。‥‥京都に住んでいたことがある雑貨レーベル「Loule」の主宰者・甲斐みのりが、「憧れの視線」と「暮らしていた視線」で京都の楽しみ方を紹介
【目次より】
「4月―京の4月はピンク色」「5月―乙女の祈り」「6月―夢みるくらし」「7月―夏への扉」「8月―京都読書紀行」「9月―憧れ、9月の花嫁」「10月―恋人写真」「11月―父と娘の京都デート」「12月―美味しい思い出」「1月―可愛い記憶」「京都買い物三昧」「京都に片思い」‥‥など →表紙を拡大

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「暮らしのアイデア帖―ワードローブ編」

著者:  柳沢小実
出版社:  ピエブックス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「定番の洋服、小物アイテム、ついつい集めてしまうもの、久里ーターのワードローブ、着こなしレッスンやちょこっとリメイク、洋服の上手なしまいかたなどなど、ワードローブの楽しさと実用的なアイデアがいっぱい」(帯より) →表紙を拡大

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「こんな家に住んだ」

著者:  こぐれひでこ
出版社:  立風書房
サイズ:  単行本
発行年:  1996年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

埼玉の築100年の農家づくりの家からパリの築100年のマンションまで、こぐれひでこの気ままでダイナミックな住まい偏歴。懐かしい昔の家々の思い出と間取りに写真や絵がそえたエッセイ →表紙を拡大

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「テーブルナプキン・デザイン―折り方・飾り方」

著者:  西海良雄
出版社:  日本経営出版会
サイズ:  21×20cm(ハードカバー)
発行年:  1973年初版
価格:  1300円
状態・備考:  A

テーブルナプキンのさまざまな飾り方をその基本形から季節ごとのモチーフごとにその折り方と飾り方を紹介。
【目次より】
「春の章(基本形、タワー、ワンワン、木の芽、三重扇、竹の子、花かざり‥‥など)」「夏の章(ねずみ、小屋、星、十二単衣、ヨット、薔薇、フルーツ‥‥など)」「秋の章(王冠、翼、紅葉、亀、鶴、菊水、蓮‥‥など)」「冬の章(キャンドル、お魚、足袋、山小屋、雪山、怪獣、靴、ネクタイ‥‥など)」‥‥など →表紙を拡大


「暮らしのZen」

著者:  パトリス・ジュリアン、碓井洋子
出版社:  幻冬舎
サイズ:  19×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2002年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

「ひとりぼっちのパトシアン」の著者・人気エッセイスト、そして料理人であるモロッコ生まれのフランス人、パトリス・ジュリアンが、日常の中に「悟り」を見いだす方法を、AであるArtから始まり、ZであるZenまで順々に明かしていく実用エッセイ →表紙を拡大


「わたしの季節」

著者:  大橋歩
出版社:  幻冬社
サイズ:  17×13cm(ソフトカバー)
発行年:  1998年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「毎日の暮らしは、こんなに気持ちいい。楽しい、うれしい、こまった、怒った・・・・。あなたの生活の表情が、おしゃれに変わる。今日からできることがいっぱいの、オールカラー・イラストエッセイ」(帯より) →表紙を拡大

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「白洲正子“ほんもの”の生活」

著者:  白洲正子、赤瀬川原平、青柳恵介、前登志夫
出版社:  新潮社
サイズ:  21×16cm(ソフトカバー)
発行年:  2001年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

2001年秋、町田にある旧白洲邸「武相荘(ぶあいそう)」が記念館としてオープンしたのを機に発行された本。幼年期の頃や修業時代のエピソードをはじめ、当代一の目利きといわれた白洲正子の生涯を、自筆の和歌集、油絵、ノートなど、多くの写真を交えて紹介する →表紙を拡大


「最低で最高の本屋」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  DAI-X出版
サイズ:  17.5×11.5cm
発行年:  2005年3刷
価格:  500円
状態・備考:  A

中目黒と南青山に店舗を持つ「カウブックス」の店長、松浦 弥太郎が、赤坂Huckleberry内での初めてのショップm&co.booksellersや、トラックで各地を移動しながら本を売るm&co.traveling booksellersなど、自らの経験とものづくり、店づくりへの思いを語る →表紙を拡大

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「明治はいから物語」

著者:  内山惣十郎
出版社:  人物往来社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1968年初版
価格:  1500円
状態・備考:  B/函シミあり、本体はきれいです

。浅草オペラの時代(1917年〜1923年)に、その草創期から関わった演出家・俳優である著者が、明治時代の衣食住、交通、娯楽などについて解説。
【目次より】
「洋服」「帽子と蝙蝠傘」「懐中時計」「ビール」「牛肉とパン」「珈琲とカフェー」「燐寸」「瓦斯燈」「鉄道」「乗合馬車」「郵便」「写真」「蓄音機とレコード」‥‥など →表紙を拡大


「てしごとのしおり」

著者:  矢崎順子
出版社:  BNN
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

単なる懐古的な位置づけとしての『和のものづくり』に焦点を当てるのではなく、新しい切り口で伝統的な技術と向き合ってものづくりをしている作家や、職人や作家とともにてしごとの魅力を現代的な視点で伝えているショップを紹介。実際にてしごとを体験できる教室の紹介や、それらを体験したあとに楽しめる下町散歩マップなども併録 →表紙を拡大


「ゆかたでうきうき」

著者:  大橋歩
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  19×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

ゆかたのオーソリティーでも、着つけの先生でもなく、なんとかゆかたを感じよく手ぎわよく着くずれしにくく着たいと思ってるひとりである著者が、簡単に着られる方法を紹介する。
【目次より】
「新作ゆかた」「手に入れ方」「ゆかたの名称」「下着のこと」「洋服地でつくるゆかた」「木綿地のゆかた」「ゆかたの着方」「着方のぐあい」「東京好みのゆかた」・・・・など →表紙を拡大

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「ないもの、あります」

著者:  クラフト・エヴィング商會
出版社:  筑摩書房
サイズ:  単行本
発行年:  2008年9刷
価格:  700円
状態・備考:  A

「よく耳にはするけれど一度として見たことのないものたち、あります。堪忍袋の緒、転ばぬ先の杖、左うちわ、舌鼓、あります。巻末には、赤瀬川原平氏書き下ろしエッセイ『とりあえずビールでいいのか』。あります。」(帯より)
【目次より】
「堪忍袋の緒」「舌鼓」「左うちわ」「相槌」「口車」「先輩風」「地獄耳」「一本槍」「自分を上げる棚」「針千本」‥‥など →表紙を拡大


「晴れた日にはキッチンで」

著者:  飛田和緒
出版社:  幻冬社
サイズ:  17×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

『ウェブマガジン幻冬舎』で連載しされた四季の食卓を描いたエッセイ「お料理絵日記」シリーズに加筆修正しまとめたもの。「美味しい食事から始まる、気持ちのいい生活。日々の暮らしを心から愛すること。それだけで、毎日は生き生きと輝きだす。人気料理家の四季の食卓を描いたイラスト・エッセイ。役立つ簡単レシピ満載!」(帯より) →表紙を拡大

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