お店の紹介、料理人、店主の本 (全66件)

「ようこそ自由が丘へ」

著者:  王由由
出版社:  東京書籍
サイズ:  21×15cm
発行年:  2005年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

自由が丘で生活雑貨の店「Twice」を共同経営する著者が、雑貨、花屋、パン屋、ケーキ屋、チョコレート店、和菓子屋、喫茶店、パブ、本屋‥‥など、さまざまな自由が丘のお店を一店一店たずね、写真とともに紹介する →表紙を拡大


「味の職人こだわり事典」

著者:  小菅桂子
出版社:  東京堂出版
サイズ:  単行本
発行年:  1994年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

昔ながらの味にこだわる、東西24人の職人へのインタビュー集。「松栄亭三代目は神田の生まれよ、洋食食いねぇ」「手砂糖かけると角が出る!わが金平糖人生」「葉わさび漬のルーツはおばあちゃんの味」「手打ち、手切りで守る信州開田そば」「銀座チョウシ屋のコロッケは昭和二年生まれ」‥‥など →表紙を拡大

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「お嬢様の手みやげ―飛田和緒の気持ちを伝える心がけ」

著者:  飛田和緒
出版社:  WAVE出版
サイズ:  21×15cm
発行年:  2008年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

お土産に困った時、ちょっと心細い場合に見方になってくれるような、もらって贈ってうれしくなるお土産を、大家族、はじめて会う人、子どもたち、お酒飲みの人、新妻から夫の家族、パーティーの主役‥‥など、シチュエーションごとに紹介 →表紙を拡大

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「ほんとうの味 ほんとうの幸せ」

著者:  土井勝
出版社:  経済界
サイズ:  単行本
発行年:  1994年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

家庭料理の大切さを伝え続けてきた著者が、健康に悪いもの、マズいものを、きちんと見きわめられる目と舌を養うことで、本当においしくて健康によくて、心を豊かにしてくれる食は何か」に答える知恵と工夫をつづる →表紙を拡大


「甘辛の職人」

著者:  小菅桂子
出版社:  鎌倉書房
サイズ:  単行本
発行年:  1980年初版
価格:  800円
状態・備考:  B/背ヤケ

どじょう、牛鍋、すし、和菓子‥‥日本の食文化を支えてきた全国の職人を訪ね歩き、さまざまな角度から迫った食のエッセイ。「銘菓を生みだす、伝統の三盆糖」「最古の製塩法を守り続けて」「効率は悪くても自信の甘露醤油にこだわる」「親から子へ、唄い継がれる酒造り唄の数々」「江戸前のにぎりは四季の味めぐり」「砂糖が金平糖に変わるまでの不思議」「生柿は農業 枯露柿は職人芸」「土地のおやつを桑名名物に」「下町では食べて美味しいお菓子が第一」‥‥など


「東京ショコラブック」

著者:  
出版社:  ギャップジャパン
サイズ:  18×13cm
発行年:  2007年初版
価格:  300円
状態・備考:  A

海外の高級&老舗ブランドから国内の人気ショコラティエ&パティシエまで、味わいはもちろんフォルムやデザイン、コンセプトまで楽しめる88店のチョコレートガイドブック。豊富な写真と分かりやすいお店&商品紹介で東京のチョコレートのすべてが分かります →表紙を拡大