新着本 (全60件)

「シェフ、美食の大地をめぐる」

著者:  アラン・デュカス(訳:森本英夫、堀田郷弘)
出版社:  原書房
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2000年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「ミシュラン史上初の「8つ星」シェフが、トリュフ、フォアグラ、チーズ、ワイン、オリーヴオイルなどフランスを代表する食材の作り手をたずね、自然と人物との対話を通して美食の秘密を明らかにする。」(紹介文より) →表紙を拡大


「レストランで最高のもてなしを受けるための50のレッスン」

著者:  フランソワ・シモン(訳:岡元麻理恵)
出版社:  河出書房新社
サイズ:  21×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  800円
状態・備考:  B/カバー上部少しスレ

「なぜいつもレストランの隅の席なのか? なぜ同じ物を注文しても皿の中身が違うのか? レストランこそ究極の不平等社会。最高のもてなしを受けるには技がいる! 『フィガロ』の人気料理批評家による究極のレストラン術。最高のレストランで最高の客として最高の料理を味わうために。」(帯より) →表紙を拡大


「立原正秋の空想料理館」

著者:  立原正秋
出版社:  メディア総合研究所
サイズ:  23×22cm(ハードカバー)
発行年:  1998年初版
価格:  1500円
状態・備考:  A

「野蕗の葉の包み飯、蓴菜(じゅんさい)の汁、鱈の団子の味噌付け‥‥。立原正秋の長男であり、また和食の料理人でもある著者が、正秋と食べた夜食や正秋が空想した料理を懐かしい父の思い出とともに書き綴る」(紹介文より)
【目次より】
「茄子・ズッキーニのふかしもの」「大根おろしと浅葱アンチョビ飯」「松茸の昆布〆」「せり飯」「鰯のつみれ汁」「伏見唐辛子の炒めもの」「岩牡蠣の汁」「野蕗の葉の包み飯」「豚脛肉のマンゴソースかけ」「烏賊の塩辛」‥‥など→表紙を拡大

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「料理と私」

著者:  渡辺有子
出版社:  晶文社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2018年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

「豚肉とフルーツの煮込み、醤油を使わない塩きんぴら、季節の野菜のスープ…シンプルだけど、常識にとらわれない自由な発想と旬の素材を生かした料理に定評がある料理家・渡辺有子。その暮らし方にも多くの女性が心を寄せる。子どもの頃の味の記憶、料理家になるまで、料理で何を伝えたいか、ショップ経営や仕事観…たおやかだけれど、芯のある渡辺有子の料理と人生のエッセンスが詰まったエッセイ集。」(紹介文より) →表紙を拡大

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「食べる私」

著者:  平松洋子
出版社:  文藝春秋
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2016年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

林家正蔵、ハルノ宵子、黒田征太郎、ヤン・ヨンヒ、伊藤比呂美、ギャル曽根、美木良介、土井善晴、畑正憲、小泉武夫、服部文祥、宇能鴻一郎、樹木希林‥‥など、29人の食べ物に対する思いを、柔らかく深く的確に聞き出した対話集。 →表紙を拡大

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「ディスカバー・オブ・カバー」

著者:  山口“Gucci”佳宏
出版社:  ピエブックス
サイズ:  20×20cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  1500円
状態・備考:  A

下北沢のジャマイカ音楽専門のレコード・ショップ「ラックストーン・レコード」店主である山口“Gucci”佳宏が個人的に蒐集した、昭和30年代中頃から40年代前半に日本でリリースされた、ムード音楽、ラテン、ジャズ、ダンス音楽、日本の伝統音楽、童謡‥‥など、さまざまなレコード・ジャケットを紹介するデザイン・ブック →表紙を拡大


「エレクトロ・ブック2013」

著者:  小林祥晴
出版社:  シンコーミュージック
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2013年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

アルバム、シングル合わせて、トータル400枚以上のディスクを一挙紹介。1997年〜2013年までのリリースを網羅し、ビギナーからマニアまでにきっちり対応した、エレクトロ・シーンの現在・過去・未来の全体像を浮き彫りにする。 →表紙を拡大


「GLOCAL BEATS」

著者:  大石始、吉本秀純
出版社:  音楽出版社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  1500円
状態・備考:  A

アメリカやイギリスのアーバン・ミュージックと土着的なローカル・ミュージックが出会う時、そこにはジャンルレスでボーダレスな音楽が生まれます。ワールド・ミュージックやクラブ・ミュージックといったジャンルの区分からハミ出してしまうような個性的な音楽を、グローバル+ローカル="グローカル・ビーツ"と呼んで紹介する →表紙を拡大


「IMPROVISED MUSIC from JAPAN 2004」

著者:  Various Artists
出版社:  Improvised Music from Japan
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年
価格:  1600円
状態・備考:  A

即興音楽を中心にフリージャズ、ノイズ・ ミュージック、現代音楽、アヴァン・ロックを紹介した日英語バイリンガル年刊誌。CD2枚付き →表紙を拡大


「「タワレコ女子ジャズ部」のお料理レシピみたいな音楽案内」

著者:  タワレコ女子ジャズ部
出版社:  駒草出版
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「タワレコ女子ジャズ部」が“食事と音楽"をテーマに、「DEAN&DELUCA」の料理レシピとコラボした音楽案内。毎日の忙しい朝から、ちょっと一息入れたいランチやブランチ、ふだんのディナーから特別な日まで、リラックスした気持ちで、気分がぐっと上がる音楽を紹介する。 →表紙を拡大


「鎌倉通信」

著者:  横山隆一
出版社:  高知新聞社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1995年初版
価格:  700円 [Sold Out]
状態・備考:  A

生前、鎌倉市に在住していた「フクチャン」でおなじみの著者による鎌倉での生活をつづったエッセイ集。 →表紙を拡大


「20世紀博物館」

著者:  池内紀
出版社:  平凡社
サイズ:  単行本
発行年:  1994年 初版
価格:  800円
状態・備考:  A

1940年生まれで乗り物はバスくらいで、テレビもテープレコーダーもなく、電話は地区に一つあるかないかという少年時代を過ごしたの著者が、写真、飛行機、蓄音機、自動車、広告、兵器など20世紀に登場・発展したさまざまな文明の利器を詳細な知識で解説した二十世紀の文明批評。
【目次より】
「余は疾風のごとく・・・自転車」「私は嘘をつかない・・・写真」「缶詰にされた夢・・・映画」「歯車とバネとラッパ・・・蓄音機」「無敵の伝令が走っている・・・高速道路」「ポップ精神の入れもの・・・漫画」‥‥など


「大人のお洒落」

著者:  石津謙介
出版社:  朝日新聞社
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  1988年初版
価格:  800円 [Sold Out]
状態・備考:  A

オフィスのビジネス着も冠婚葬祭のフォーマル着も自分の勝手気ままにはいかない。年齢による配慮が不可欠。五十歳をすぎてこそ、おしゃれが光る。VANの創業者、「アイビールック」の生みの親で、“メンズファッションの神様”と呼ばれた著者による的確なアドバイスの数々を満載した、大人のお酒落のための必読書。 →表紙を拡大

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「思えば、孤独は美しい。」

著者:  糸井重里
出版社:  株式会社ほぼ日
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2017年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

「糸井重里がつづった1年分のことばから、心に残ることばを集めてつくる 「小さいことば」シリーズ11作目。ときに哲学的で、ときに示唆に富み、ときにユーモアにあふれた231のことばを収録。」(紹介文より) →表紙を拡大


「バスを待って」

著者:  石田千
出版社:  小学館
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2013年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

「季節、場所、人は変われど、ゆるり、ゆられて元気を回復していく二十篇。夢からさめてバスの刻」(帯より) →表紙を拡大

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「バーの主人がこっそり教える味なつまみ」

著者:  間口一就
出版社:  柴田書店
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2013年7版
価格:  900円
状態・備考:  A

銀座のバー「ロックフィッシュ」の店主でありバーテンダーである著者が「酒に合う」ということを念頭においてつくった選りすぐりのおつまみ170品を紹介。バーカウンター内(手狭な厨房や台所)でつくれる切るだけ、混ぜるだけ、火にかけるだけの手軽なものからちょっとひと手間かけたものまで、家でのお酒がすすみます。
【目次より】
「自家漬けなおしオリーブ」「のり玉」「ラディッシュわさび」「つまみミントとパクチー」「クレソンとキウイのサラダ」「けずりパルミ」「明太子シェーブル」「たらこのルイベ」「花わさび 塩うにバターソース」「ブロッコリーとチーマー油」「トマトと金柑のサラダ 練乳かけ」「たこと葱の酢のもの」「明太ぶぶあられ」「プルーンジャムと甘辛せんべい」「スモークサーモンバター」「トマトとミントのポン酢マリネ」「焼きエビチリ」「みょうがとオクラの白和え」「桜芽キャベツ」「味付け海苔」「あられみそ」「干しとり貝のあぶり焼き豆あじのエスカペッシュ」「牡蛎とにんにくのオイル煮」「まっくろ芽キャベツ」「焼きたくあん」‥‥など →表紙を拡大


「つまみ」

著者:  飛田和緒
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2015年3刷
価格:  600円
状態・備考:  A

著者が、がっつり揚げものや肉のつまみ、さっぱりあえものやサラダ、さっと作れる炒めものに、火を使わないスピードつまみ‥‥など、家族のためにいつも作っている、さっと作れてとびきりおいしいお酒のつまみを紹介。 →表紙を拡大

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「ちびちびごくごくお酒のはなし」

著者:  伊藤まさこ
出版社:  PHP研究所
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「さて今日は、なにを飲もう?なに食べよう?ビールを開ける時はシュポッと小気味よい音をたてる南部鉄器の栓抜きを使う。手に馴染んだライヨールのソムリエナイフは二十年近くも使っているワインの相棒だ。酒器や道具、お酒にまつわるエッセイとともに、49のレシピもオールカラーで紹介。」(帯より)
【目次より】
「焼き味噌」「きのこのソテー」「牡蛎のオイルマリネ」「母の手みやげのチーズ」「ラムのローズマリー風味」「りんごの赤ワイン煮」「辻さんのグラスとカラフェ」「ワインの冷蔵庫、栓抜き、ソムリエナイフ」「町のレストラン」「香菜好きの香菜ソース」‥‥など →表紙を拡大

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「5:30PMはアジアのおつまみで」

著者:  平松洋子編
出版社:  雄鶏社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  1998年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

スパイシーな風味のインドのおつまみ、いろんな調理法を駆使して作る中国のおつまみ、朝鮮やタイのおつまみ全54品。
【目次より】
「豆腐とアボガドの和えもの(中国)」「いかの塩辛(朝鮮)」「タピオカ・キール(インド)」「シュリンプ・トースト(タイ)」「オクラのスパイシー炒め(インド)」・・・・など →表紙を拡大

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「乾物料理―自然のおいしさがギュッと詰まった乾物をシンプルに味わう」

著者:  有元葉子
出版社:  昭文社
サイズ:  26×19cm
発行年:  2005年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

「乾物はもどして煮たり、またそれを2重、3重に料理しなければならないからちょっと面倒では…という方もいると思いますが、乾物だからこそできるおいしい料理も数多くあり、それを食卓にのせない手はありません。ここでは、私が日常的によく使っている乾物をラインナップし、私なりに簡単に食べられる方法、シンプルに“味わう”レシピをご紹介したいと思います」(有元葉子) →表紙を拡大

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