新着本 (全60件)

「天板でしっとり焼き菓子」

著者:  津田陽子
出版社:  文化出版局
サイズ:  25×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

粉、卵、バター、砂糖と四つの基本材料の工夫と焼き型いらず。天板1枚で焼き上げるしっとり感、ふんわり感が味わえる焼き菓子のレシピを紹介。フルーツのガルニチュールや木の実のトッピングをプラスするだけで、たくさんのバリエーションを楽しむことができます。「天板で薄く焼く(オレンジケーキ/マロンケーキ/フルーツケーキ/りんごのクランブルケーキ‥‥など)」「/天板で厚く焼く(しっとりスポンジ/抹茶のしっとりスポンジ/バナナブレッド/紅茶のケーキ‥‥など)」‥‥など →表紙を拡大

 →このほかに「津田陽子」の本があるか調べてみる


「簡素なお菓子」

著者:  河田勝彦
出版社:  柴田書店
サイズ:  25×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

「オーボンヴュータン」の河田勝彦シェフが、混ぜて焼くだけと超簡単につくれるお菓子を、プティフール・セック(乾き菓子)、ケーク、プリンやクラフティなどの粥状のお菓子、タルト、イースト菓子、メレンゲ菓子など、ジャンルごとにプロセス写真入りで紹介。 →表紙を拡大


「フランス地方のやさしい焼き菓子」

著者:  大森由紀子
出版社:  柴田書店
サイズ:  25×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

ガトー・ブルトン、プチ・クロワッサン、チェリーのマンディアン、ピンクのビスキュイ、アーモンドのクロッカン‥‥などフランスの地方で伝統的に作られてきた焼き菓子の数々を、その背景にあるストーリーとともに紹介する。 →表紙を拡大

 →このほかに「大森由紀子」の本があるか調べてみる


「レリーサの無添加焼き菓子―手間はかかるけど、すっごくおいしい」

著者:  内山智子
出版社:  世界文化社
サイズ:  25×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

焼き菓子専門店「レリーサ」のレシピ集。お店で人気の和三盆糖のクッキー、レモンのケーキなど定番商品以外にも、季節限定商品やイベント用につくられた幻の焼き菓子を、自宅でも作りやすいように工夫し、プロセス写真と丁寧な解説付きで紹介 →表紙を拡大


「まいにちのお菓子―ボウル1つで混ぜるだけ」

著者:  桑原奈津子
出版社:  主婦の友社
サイズ:  18×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

泡立てもすり混ぜもなし!ハンドミキサーも必要なし!めんどうな手間を一切かけず、ボウルで材料を混ぜるだけでだれでもおいしいお菓子をあっという間に作れるレシピ集。 →表紙を拡大

 →このほかに「桑原奈津子」の本があるか調べてみる


「東京十二契」

著者:  野坂昭如
出版社:  文藝春秋
サイズ:  単行本
発行年:  1982年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

「酒に溺れた日々、女との出逢いと別れ、青春を費やした街、浅草、銀座、新宿、六本木‥‥12の巷に失われた時を捜す、風来、色めがねの東京センチメンタルジャーニー」(帯より) →表紙を拡大

 →このほかに「野坂昭如」の本があるか調べてみる


「僕の東京地図」

著者:  安岡章太郎
出版社:  文化出版局
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1985年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「東京」を語ることで「昭和」を考え、さらに著者の作家としての人生の“原点”を見つめ直した随想集。「郷愁の堤―小岩・市川・江戸川」「都会の冷たさ―青山」「“光と影”背中合わせ―浅草・吉原」「“スリル”と“もの悲しさ”と―道玄坂から松見坂へ」「シモキタの月―下北沢」「二つの想い―九段・靖国神社」「山門暮色―赤羽・荒川」「都に“流れ”あり―隅田川周辺」「時は過ぎ行く―上野界隈」「冷えたてんぷらそば―神田」「夢の白帆―大森」「終の住み家―多摩川河畔」 →表紙を拡大

 →このほかに「安岡章太郎」の本があるか調べてみる


「わが町 銀座」

著者:  池田弥三郎
出版社:  サンケイ出版
サイズ:  単行本
発行年:  1978年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

銀座の天麩羅屋“天金”の次男としてうまれた著者が、旧友との思い出、活気溢れる様子‥‥など、生まれ育った銀座についてつづる。「私の散歩道」「キネマとシネマ」「銀座のお正月」「日動画廊喫茶室」「想い出の人」「舌づつ味」「電気ブラン」「泰明小学校」「町裏の喫茶店」‥‥など →表紙を拡大

 →このほかに「池田弥三郎」の本があるか調べてみる


「東京の空の下、今日も町歩き」

著者:  川本三郎
出版社:  講談社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2003年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

気の向くままに横丁や路地に入り込み、河原や土手を風に吹かれて歩いたあとで、見知らぬ居酒屋へもぐりこみ、その町の人の話に耳を傾けながらの一杯はまた格別だ。青梅、金町、調布、大森‥‥小さな町を歩く楽しみをつづったエッセイ集。 →表紙を拡大

 →このほかに「川本三郎」の本があるか調べてみる


「大東京繁昌記 山手篇」

著者:  島崎藤村、徳田秋声 ほか
出版社:  講談社
サイズ:  単行本
発行年:  1976年初版
価格:  800円
状態・備考:  B

「藤村、虚子、精二、秋声、成吉等が荘八、孝則、岳陵等と麹町から神保町、飯倉、麻布の山手一帯を行脚、震災後の東京の変遷を文と画に描きつくした貴重な文献!!」(帯より)
【目次より】
「山の手麹町」(有島生馬)、「神保町周辺」(谷崎精二)「早稲田神楽坂」(加能作次郎)「芝、麻布」(小山内薫)・・・・など →表紙を拡大


「夏とごはん―元気なときもバテたときも」

著者:  渡辺有子
出版社:  筑摩書房
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2012年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「食欲のない時、身体が怠くてつらい時、逆に元気モリモリな時と、夏には他の季節より体調に大きく差が出る。なにが食べたいか、どんなものなら食べられるか、作って食べたい、作ってあげたい、60のレシピ。」(紹介文より) →表紙を拡大

 →このほかに「渡辺有子」の本があるか調べてみる


「風邪とごはん―ひく前ひいたひいた後」

著者:  渡辺有子
出版社:  筑摩書房
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  900円 [Sold Out]
状態・備考:  A

風邪をひいてベッドにいるときなど具合の悪いとき、自分で作って食べる、あるいは誰かに作ってあげたい時にぴったりのレシピ集。
【目次より】
「風邪ひきそうなときのレシピ(野菜スープ/鶏団子鍋‥‥など)」「本格的になっちゃったときのレシピ(しらすとおかかのおかゆ/玄米茶がゆ‥‥など)」「回復してきたときのレシピ(白身魚の梅蒸し/煮魚と煮豆腐‥‥など)」「スタミナをつけたいときのレシピ(シュニッツェル/ステーキフリット‥‥など)」「予防のためのレシピ(ジンジャーエールの素/柚子果汁ジンジャー漬け‥‥など)」‥‥など →表紙を拡大

 →このほかに「渡辺有子」の本があるか調べてみる


「渡辺有子の料理あかさたな」

著者:  渡辺有子
出版社:  文藝春秋
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「手にした素材を一番おいしい食べ方で食べたいないと、いつも思う。「あかさたな」で並んだ素材を、どうひとつの皿にしていこう…。それだけを考えてつくった、59個のレシピ集です。」(帯より)「アサリとじゃがいものパセリソース」「飯ダコのノワール煮」「イワシのエスカベーシュ」「うどのグリル梅ソース」「エビ芋と香菜のスープ」「押し麦とエビのサラダ」「牡蛎のエシャロットソース」「カシューナッツの塩チャーハン」「かぶと牛肉のステーキ」「カボチャとくるみのグリル」‥‥など →表紙を拡大

 →このほかに「渡辺有子」の本があるか調べてみる


「85レシピと10の話 あなたの料理がいちばんおいしい」

著者:  長尾智子
出版社:  メディアファクトリー
サイズ:  20×17cm(ソフトカバー)
発行年:  2015年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

買うよりおいしい自家製おかず、毎日使いたい自家製調味料、欠かせない常備菜、オーブン料理、デザートなどを紹介したレシピ集。献立のヒントも収録。 →表紙を拡大

 →このほかに「長尾智子」の本があるか調べてみる


「ビオファームまつき 畑から届いた採れたて野菜レシピ」

著者:  松木一浩
出版社:  学研パブリッシング
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

フレンチレストランの総給仕長から農業に転身した著者が、自ら育てる旬の無農薬野菜を使った、シンプルで作りやすいレシピを紹介。レシピだけでなく、各野菜の特徴やうんちく、育て方なども収録。 →表紙を拡大


「コーヒータイムのお菓子―みんなに愛されてきたクーヘンとトルテ」

著者:  門倉多仁亜
出版社:  文化出版局
サイズ:  25×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

焼きっぱなしのクーヘンのほか、気軽に作れるトルテ、マーブルケーキや砂のケーキ、ジャム入りドーナッツ、マンデルクーヘン、ドイツのクリスマス菓子、シュトレンやお菓子の家‥‥など、ドイツ人の母、日本人の父を持ち「ル・コルドン・ブルー」で料理を学んだ著者が、ドイツの祖母がよく焼いてくれた素朴であきのこないお菓子を紹介。 →表紙を拡大


「まっちんのおやつ」

著者:  町野仁英
出版社:  WAVE出版
サイズ:  25×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2013年2刷
価格:  700円
状態・備考:  A

ふかふかどら焼き、とろけるくずプリン、ラード不使用ちんすこう、和洋アレンジ自在のカップケーキ、旨みぎっしり芋ようかん、ぷるぷる濃厚わらびもち、ごはんにもなる玄米おはぎ‥‥など、バター・生クリーム不使用で、卵・乳製品・甘さひかえめのおやつを50品紹介 →表紙を拡大


「からだを冷やさない、私のおやつ。〜からだを冷ましても、冷やしすぎない夏のおやつ・からだを温める冬のおやつ〜」

著者:  毎日コミュニケーションズ編
出版社:  毎日コミュニケーションズ
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

「からだを冷ましても、冷やしすぎない夏のおやつ、からだを温める冬のおやつ。ビスケット、ブラウニー、チーズケーキ、ビスコッティ、シロップ漬けなど、四季を通じて食べ続けたいおやつが揃いました。冷えとり達人のおはなしも掲載」(帯より) →表紙を拡大


「秘密のカフェスイーツ お家で作れる」

著者:  別冊家庭画報編
出版社:  世界文化社
サイズ:  25×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

オーブン・ミトンカフェ(小金井)やザリガニカフェ(渋谷)、ラ フェ デリース(青山)、カフェ・ドジ(京都)、くるみの木 一条店(奈良)‥‥など全国から厳選した13店の看板メニューのレシピを紹介。 →表紙を拡大


「クシ・ガーデンのマクロビオティック本格スイーツ」

著者:  山崎友紀
出版社:  講談社
サイズ:  25×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

マクロビオティックレストラン「クシ・ガーデン」のデザート部門のシェフパティシエとして活躍した著者が、「クシ・ガーデン」の卵、乳製品、白砂糖を使わない、からだにやさしいスイーツのレシピを全プロセス付きで親切丁寧に紹介。 →表紙を拡大