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*新着本 [9.2] |
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*セール!300円の単行本 [7.12]
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*食べ物や料理、暮らしに関する本
→食べ物, →食べ物エッセイ
→飲み物, →飲み物(お酒)
→お菓子・パンなど, →レシピ
→お店などの紹介, →暮らし
→インテリア・雑貨, →手芸
→趣味、ハンドメイドなど
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*イギリス・アメリカの文学
あ行,
か行,
さ行,
た行,
な行,
は行,
ま行,
や行,
ら・わ行,
アンソロジィ
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*ヨーロッパ文学
あ・か行,
さ・た行,
な・は行,
ま行・や行,
ら・わ行,
アンソロジィ
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*ラテンアメリカ文学
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*本についての本、翻訳家のエッセイ
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*紀行文、ガイドなどの旅の本
→旅全般, →日本, →アジア →ヨーロッパ →アメリカ
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*デザイン、写真集、画集など
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*日本の作家を少しだけ
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*すべての在庫を見る
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*今までに売れた本
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■食べ物や暮らしに関する古本 −食べ物(解説・紹介など)−
(全44件)

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「おいしい野菜」
著者:ジャン=マリー・ペルト(訳:田村源二)
出版社:晶文社
サイズ:単行本
発行年:1996年初版
価格:800円
状態・備考:A
「私たちの食卓を彩る野菜には、興味つきない物語が秘められている。黄色くてひょろひょろだったニンジン。苺ぐらいの大きさしかなかったトマト。古代エジプトで崇拝されたタマネギ。完全な人工品種のトウモロコシ。たゆみない選抜と改良によって、それぞれの野菜が現在の姿になるまでの、波瀾万丈の歴史を描きだす。そして、見ばえだけを気にした大量生産のなかで失われつつある栄養をとりもどし、よりおいしい野菜をつくるための工夫を提言する。フランスの行動的植物学者による『野菜学のすすめ』」(カバー裏紹介文より) →表紙を拡大
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「フランス美味の職人たち」
著者:宇田川悟
出版社:新潮社
サイズ:単行本
発行年:1998年初版
価格:700円
状態・備考:B
フランスの美食を支える人たちを、料理に関するそれぞれの分野の職人へのインタビューをまじえて、「食」に対する情熱や、その歴史、生活模様などを紹介する。「フォワグラこそ農家の心意気」「トリュフ作りは子育てよりむずかしい」「トゥール・ダルジャンを守りつづけた男」「食の宝庫フォションの経営戦略」「バカラは光の芸術」「二十世紀を生きぬいた大衆レストラン」「ブレス鶏はなぜ美味なのか」「生きるも死ぬもパン次第」‥‥など →表紙を拡大
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「CHEESE BOOK―のんびり日曜日のチーズの本」
著者:堀井和子
出版社:マガジンハウス
サイズ:21×15cm
発行年:1998年初版
価格:900円
状態・備考:A
青カビタイプ、白カビタイプといったさまざまな種類のチーズの紹介から、チーズ入りオムレツ、カルボナーラ風スパゲッティ、リンゴのチーズタルトなどチーズを使った料理のレシピ‥‥など →表紙を拡大
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「ELLEフランス料理百科」
著者:Elle編集部、竹内廸也
出版社:新潮社
サイズ:22×17cm
発行年:1984年初版
価格:700円
状態・備考:A
一つの食材についてフランス人の選び方、調理法、歴史などが簡潔に記した食材で知るフランス料理。フランスのELLE誌に連載されたものを翻訳した本。イラストや写真も多数掲載されています。「春をお皿に」「農場のおくりもの」「食いしん坊の秋」「食料品店をひとめぐり」「チーズはいかが」「初夏のフルーツ」「太陽の野菜」‥‥など →表紙を拡大
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「穀物をもっと楽しもう」
著者:林弘子
出版社:晶文社
サイズ:単行本
発行年:1998年初版
価格:700円
状態・備考:A
「キビ、アワ、ヒエ、麦、豆、ソバ、アマランスから、黒米、赤米といった古代米、アレルギー体質の人にも最適な古代エジプト小麦「カムット」まで、基本的な下ごしらえ、それぞれの特徴をいかした食事づくり、お菓子、パンづくりに合った利用法。季節ごとの楽しみ方、おいしくてかんたんなオリジナル・レシピなど、穀物をとり入れることで毎日の食事がゆたかになる、手軽でぜいたくな暮らしの提案」(カバー裏紹介文より) →表紙を拡大
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「キムチ百科―韓国伝統のキムチ100」
著者:韓福麗、趙重玉
出版社:平凡社
サイズ:21×15cm
発行年:2005年初版
価格:1000円
状態・備考:B
「キムチはビタミン・ミネラルがいっぱいの健康食。宮中式トンチミ、アワビの水キムチ、キムチ丼、キムチチゲなど、韓国各地に伝わる家庭の味と、王様のキムチを、宮中飲食研究院長がまとめた100のレシピ」(帯より) →表紙を拡大
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「糸井重里のつくって食べよう―おいしい野菜」
著者:糸井重里、永田照喜治、こぐれひでこ
出版社:NHK出版
サイズ:21×15cm
発行年:2005年2刷
価格:600円
状態・備考:A
NHKで放送した「糸井重里のおいしい野菜つくっちゃいました」をまとめた本。必要最低限の水と液体肥料で究極の野菜を栽培する「永田農法」のノウハウを紹介。「野菜のおいしさは「育ち」で決まる(糸井重里)」「畑で野菜づくり初挑戦/アグリコグレのその後(こぐれひでこ)」「プランターで野菜づくり初挑戦」「永田さんのおいしい野菜のはなし」「もっと知りたい!!永田さんのおいしい野菜」「お家でつくりたい野菜図鑑」・・・・など →表紙を拡大
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「日本の旅ごはん―平成食の風土記」
著者:向笠千恵子
出版社:小学館
サイズ:19×13cm
発行年:2006年初版
価格:800円
状態・備考:A
馬、壱岐、宮古・八重山、鶴岡、能登、木曾、尾鷲などの隠れ里を訪ね、その土地の産物や伝統食品、ときにはコンビニやスーパーで売られているものまでも、実際に見て、調べ、買い、食べる。安全でおいしい本物の食と風土を見つめなおす、土地にまつわる歴史と食を彩る総行程2万5000キロの旅の記録 →表紙を拡大
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「たべもの博物誌」
著者:小柳輝一
出版社:新人物往来社
サイズ:単行本
発行年:1976年初版
価格:1000円
状態・備考:A
日本の庶民の食の歴史、文化的な背景などを解説。「味の味」誌に1973年から連載された「食べもの史話」をまとめる →表紙を拡大
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「おしゃべりフランス料理考」
著者:なだいなだ
出版社:平凡社カラー新書
サイズ:新書版
発行年:1975年初版
価格:700円
状態・備考:A
「フランスでは乞食から王さままでが、毎日食べているのがフランス料理。現在のフランス料理は、革命で落ちぶれた貴族の料理人たちが始めたレストランに端を発しているが、それを日常的なものにしたのは、ケチな主婦たちの知恵なのだ」(カバーより)「食べられるか、食べられないか、それが問題だ」「スープまたはポタージュのかわりのおしゃべり」「パリの高級レストラン」「デザートのかわりのおしゃべり」・・・・など。イラストや写真多数収録 →表紙を拡大
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「日本の朝ごはん」
著者:向笠千恵子
出版社:新潮社
サイズ:単行本
発行年:1994年2刷
価格:700円
状態・備考:A
早起きのかあさんが、家族のために心をこめて支度した、お腹があたたまり一日を明るくスタートするための全国の朝ご飯を紹介。「呉汁ではじまる能登の朝(石川県珠洲市)」「水に魅せられ、キャンプに堪能(長野県穂高市)」「遠く想う、故国の味(東京/パリ)」「ひとりだけの朝のくつろぎ(東京の朝ご飯・・・・外食編)」など →表紙を拡大
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「そばの本」
著者:高瀬礼文
出版社:文化出版局
サイズ:25×19cm
発行年:1983年初版
価格:700円
状態・備考:A
日本の代表的な伝統あるそばについて、もう一度見直してみたいという思いから、そばの歴史、そばの種類、家庭の台所で簡単にできる手打ちそば、蕎麦懐石料理の紹介、さまざまなそば料理の紹介‥‥など、そばについて解説 →表紙を拡大
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「作って食べようとうふの本」
著者:文化出版局編
出版社:文化出版局
サイズ:26×19cm
発行年:1982年初版
価格:700円
状態・備考:A
天然のにがりを使った昔ながらの豆腐の作り方から、油揚げ、がんもどき、厚揚げ、豆腐を使ったレシピ、豆腐に関する豆知識など、豆腐についてのすべてを紹介。「トーフ入りミートローフ」「トーフステーキ」「ピータン豆腐」「豆腐と青菜の炒めもの」「納豆豆腐」「ひき肉豆腐」「豆乳ドリンク」「豆乳のフルーツゼリー」「おから入りバナナブレッド」‥‥など →表紙を拡大
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「おいしいアメリカ見つけた。」
著者:松本紘宇
出版社:筑摩書房
サイズ:21×15cm
発行年:1998年初版
価格:700円
状態・備考:A
ニューヨークで初のすし専門店を開いた食の専門家が、米国の食文化と食の歴史について語る。「パストラミ&コンビーフ―デリカテッセンを巡る歴史」「チリ・コン・カーン―エスニック料理の大御所、メキシコ料理とテクス・メクス」「バーベキュー・スペアリブ―南部のソウル・フードから全米の国民食ヘ」「スティーム・グリルド・ハンバーガー―アメリカの偉大なる発明品、しのぎを削る」「ロースト・ターキー―ピルグリム・ファーザーズが伝えた感謝祭の伝統料理」「ヴィール・パルミジャーナ―イタリア式かつ丼は、仔牛肉とチーズのハーモニー」「ダンプリング&ペキン・ダック―安くてうまい!アメリカのペキン・ダックと飲茶」‥‥など →表紙を拡大
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「チーズ図鑑」
著者:文芸春秋
出版社:文藝春秋
サイズ:単行本
発行年:1999年16刷
価格:1500円
状態・備考:A
フランス、ベルギー、デンマーク、フィンランド、ドイツ、オランダ、ノルウェー・・・・など、欧州各国で生産されるチーズ、435種889個を写真と詳細なデータで紹介。各種のチーズの産地、原料、形と色、食べごろ、製造法などを簡潔に記述するだけでなく、チーズの塊や断面がカラー版でけいさいされているので、外国旅行にも国内でチーズを探す際の参考になります →表紙を拡大
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