「ヨーロッパ退屈日記」−伊丹十三−

1961年、俳優としてヨーロッパに長期滞在した著者が、語学力と幅広い教養を武器に、当地での見聞を洒脱な文体でつづる。

著者: 伊丹十三
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1974年初版
価格: 1200円
状態・備考: A

【目次より】
「わたくしの職業」「これは本当に映画だろうか」「旅馴れてニタリと笑う」「ロンドンの乗馬靴」「あいづちについて」「沈痛なバーテンダー」「スパゲッティの正しい調理法」「正装の快感」「銀座風俗小史」「女性の目で見た世界の構造」「パリのアメリカ人」「イタリーびいき」「ステレオホニックハイハイ」‥‥など

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