「たぶん彼女は豆を挽く」

Sold Out

著者:  庄野雄治
出版社:  mille books
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  500円 [Sold Out]
状態・備考:  A

アアルトコーヒーの焙煎人、庄野雄治さんがコーヒーの魅力を簡単に、楽しく紹介。堀井和子さんとのおいしいコーヒーいれかた教室、中川ちえさんとのコーヒーの楽しみ方対談も収録
【目次より】
A‐side ささやかだけれど、役に立つコーヒーのこと
「コーヒー豆は実は豆ではないのです」「おいしいコーヒーを淹れる小さなコツ」「コーヒー豆はぜひ豆で」「無限に広がるコーヒーの香味」「焙煎加減で香味は変わります」‥‥など」「B‐side アアルトコーヒーの日々
アアルトコーヒーができるまで」「店を持つということ」「ロースターとして目指す場所」「ひとりでお店をやるということ 対談・中川ちえ×庄野雄治」「アアルトは魔法の言葉」‥‥など→表紙を拡大


前のページにもどる