「食の職―小さなお店ベルクの発想」

著者:  迫川尚子
出版社:  ブルース・インターアクションズ
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

新宿駅東口改札口のすぐ側にあるベルク、ルミネから一方的に立ち退きを迫られてながら1万人の署名を集めた飲食店の副店長が、その食への思いをつづる。
【目次より】
「食とお金儲け」「ベストテンな味だけでいいの?」「店は自分でやるもの」「プロでもなく、アマでもなく」「ベルクの味はどうやって生まれるのか?」「ただのビールが美味しいわけは?」「味の輝きを保つのは40人のスタッフ・アルバイト」「15坪という逆境が生んだ知恵と工夫」「町の天才を探そう!」「コーヒー職人の豊かさ」「ソーセージ職人の眼力」「パン職人の哲学」「食と健康」「料理と表現」「お店に学ぶ」‥‥など →表紙を拡大


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