「親馬鹿始末記」

著者:  尾崎一雄
出版社:  文藝春秋新社
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  1958年初版
価格:  800円
状態・備考:  B/全体的にイタミあり

長女に一枝という名前をつけたところ、尾崎士郎がこれにあやかって娘に一枝と名づけ、いずれも早稲田大学へ入ったためよく混同されたというエピソードから始まり、娘たちについてつづった小説 →表紙を拡大


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