「夜中にジャムを煮る」

著者:  平松洋子
出版社:  新潮社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  900円
状態・備考:  B

「昭和のあのころ、母がつくってくれたご馳走。ごはん炊き修業。だしの頼もしさ。塩かげんの極意。アジアの家庭で出会った味。ひとりぼっちの食卓。春の昼酒。 ――嬉しいこともせつないこともみんな、食べることと結びついている。ささやかでいとしい幸福の瞬間を鮮やかに描き出す、台所をめぐる十七のエッセイ」(紹介文より) →表紙を拡大

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