「食べ物日記―鬼平誕生のころ」

著者:  池波正太郎
出版社:  文藝春秋
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

「江戸の名残り漂う下町の味をこよなく愛した作家・池波正太郎は、どんなものを食べていたのか?「鬼平」連載がスタートした昭和43年の日々の来客、できごと、旅した土地や観た映画とともに、克明につづられた365日の垂涎のメニューを一挙公開。同年執筆のエッセイ、山本一力×池内紀対談、担当編集者座談会など、付録も充実」(紹介文より)→表紙を拡大

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