「飛田和緒の台所の味」

著者:  飛田和緒
出版社:  東京書籍
サイズ:  26×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「飛田さんちの料理がおいしいわけはここにありました。ふだん使いの『基本調味料』、旬が待ち遠しい『季節の食材』、毎年必ずつくる『保存食』、余った食材で『つくりおき』。飛田家の台所に欠かせない39の味物語」(帯より)
【目次より】
「手間ひまいらずの保存食と常備菜(にんにくのしょうゆ漬け―継ぎ足して二十年の万能ダレ/らっきょう漬け―きれないようにたっぷり漬ける/代々のぬか漬け―祖母から母、そしてわたしへのぬか床‥‥など)」「待つのも楽しみなお取り寄せ(京都で買うもの五つ―じゃこ、湯葉、お茶漬鰻、昆布と小鯛/京都の千枚漬―京都へ通って好きになった/めんたいことたらこ―ご飯にのせて豪快に食べたい!‥‥など)」「味つけに決めての調味料(しょうゆ―濃い口、薄口、甘露を揃えて/味噌―色で使いわける/塩―塩をかえると、味も変わる!‥‥など)」‥‥など →表紙を拡大

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